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【Headline】今日の陸上ニュース

陸上関連のニュース記事のLINKを毎日更新!

●10月22日
【今年も輝く杜の華】(1)城西大・福嶋摩耶「自分超え」で上位争いに挑戦(スポーツ報知)
女子ハードラー木村文子、広島大大学院入学 「二刀流」で東京五輪目指す(中国電力)
木村文子が広島大大学院に入学 陸上女子100m障害(共同通信)

●10月21日
<新型コロナ>県駅伝、一般男子の部など4部門が中止 中学生の部は感染防止対策を講じ開催(埼玉新聞)
「陸上で食べるのは無理ゲー」東京五輪を目指さなかった元オリンピア 大量の引退を見越して決断した投資(withnews)
少し遅れて大学駅伝シーズン到来。有力校と”超強力ルーキー”の現状は?(週プレ)
エースの自己ベストを仲間4人が上回る…山梨学院大、留学生頼みを脱して箱根路復帰(読売新聞)

●10月20日
陸上トップ選手招き坂井で教室開催ミラカナ活用、児童10人がこつ学ぶ(福井新聞)
「奥羽横断駅伝」福島県選手団発表!12区間・117キロでたすき(福島民友新聞)
文化放送幹部、柏原竜二氏解説の全日本大学駅伝中継に気合「出雲が中止になりましたが、全日本と箱根駅伝を中継させていただきます」(スポーツ報知)
拓大・佐野英里佳主将がエース区間5区で出場へ「シード権獲得目指す」(スポーツ報知)
鈴木亜由子選手が「全日本大学女子駅伝」出場選手たちにエール「悔いの残らない走りを」(TV LIFE)
五輪マラソン代表の鈴木亜由子と高橋尚子さんが対談(日刊スポーツ)
名将でも「不安で眠れなかった」箱根駅伝予選会、見せつけた試合巧者ぶり…神奈川大(読売新聞)
箱根優勝14回の中大、2位で予選通過…「本大会は全員で勝ちにいく」池田主将(読売新聞)
古豪復活目指した筑波大、「箱根路」に18秒及ばず(読売新聞)
「いい結果出せて自信ついた」箱根駅伝予選会、順大1年・三浦が日本人トップ(読売新聞)
箱根駅伝予選会、「密」避け異例のスタート…タイム不利でも「仕方がない」(読売新聞)
<アスリート交差点2020>再現力 故障と好走は紙一重 勝負の年への試行錯誤=陸上・山県亮太(毎日新聞)
1月に右足痛める…女子マラソン鈴木亜由子 今年初のトラックレースで1着も「コンディションは6割程度」(東海テレビ)
マラソン福田穣がキプチョゲのチームに加入 日本人初契約の理由に「川内優輝」(西日本スポーツ)
ディーン元気、復活でなく「進化」視線は世界と勝負(日刊スポーツ)
学生陸上、性的な書き込み相次ぐ 9月、無観客ライブ配信で問題視(共同通信)

●10月19日
青学大の飯田貴之&竹石尚人が箱根駅伝“仮想5区”レースに参戦 激坂最速王決定戦@ターンパイク箱根(スポーツ報知)
「本番でベスト更新を」 ディーン元気、五輪へ意欲(時事通信)
ディーン元気「脳が覚えた」故障から復活 五輪へ「あと1年チャレンジできる」(デイリースポーツ)
ディーン元気、フィンランド合宿計画 東京五輪で「勝負が目標」(サンスポ)
日本人初! プロランナー福田穣が世界記録保持者・キプチョゲ擁する「NNランニングチーム」加入(スポーツ報知)
全国高校リレー男子400 東海大相模が準優勝(神奈川新聞)
青森山田が完全優勝で全国へ 男女ともに全員区間賞(日刊スポーツ)
新谷仁美区間新「後ろ気にしなかった」積水化学V2(日刊スポーツ)
鈴木亜由子が2日連続レース 3000m9分19秒07 前日の5000mに続いて快走(スポーツ報知)
為末大さん 来年開催の東京五輪の観客について「(選手は)こだわりはない」(スポーツ報知)
箱根予選会15位敗退の駿河台大が2022年箱根駅伝に向けて再スタート 徳本一善監督、「元中学校先生」選手も夢を諦めない(スポーツ報知)

●10月18日
女子円盤、友利が大会新V 男子やりで玉城2位 九州高校新人陸上(琉球新報)
110m障害、高山が大会新でV 陸上の田島直人記念(共同通信)
積水化学圧勝 1度も先頭譲らず2位に1分以上の差(日刊スポーツ)
積水化学の新谷仁美が異次元走、3区1分15秒更新(日刊スポーツ)
第一生命22年ぶり予選落ち、3区で失速巻き返せず(日刊スポーツ)
1区岡田が突然倒れ 強豪の京セラ残り50m棄権(日刊スポーツ)
東邦銀行、強い決意で2冠(時事通信)
日大が大会新V 女子は東邦銀行が2冠(時事通信)
女子300m、青山聖佳が37秒08の日本新で優勝 田島直人記念(中国新聞)
男子110m障害、高山峻野が大会新で連覇(中国新聞)
新谷、別次元の走りで区間新 実業団女子駅伝予選(産経新聞)
積水化学など本大会へ(時事通信)
【全国中学生記事】10秒87で同着優勝 中学男子百メートル藤井と水野(共同通信)
青学大、東海大、駒大の3強に好調・明大が迫る…箱根駅伝展望(スポーツ報知)
青学大・原晋監督「順大・三浦は1区でも2区でも走れる」…3強監督が箱根予選会を総括(スポーツ報知)
【駅ペン】無観客の箱根予選会…30年前の大井ふ頭を思い出した(スポーツ報知)
【箱根予選会・プラスα】超高速決着を生んだ3つの好条件とは(スポーツ報知)
7位通過の山梨学院大・飯島理彰監督、本戦は「チャンスがあればちょっとでも上の順位を」(スポーツ報知)
3位通過の城西大、前回15位落選の悪夢からはい上がり「本戦は過去最高6位以上を」(スポーツ報知)
中央学院大、終盤2選手が低体温症で失速12位…19年連続逃す(スポーツ報知)
中大・吉居大和、初ハーフ好記録も「日本人トップを目指していたので悔しい」(スポーツ報知)
順大・三浦龍司が日本人トップの快走「想像以上」…初の箱根路 1区に意欲(スポーツ報知)
専大、古豪復活 7年ぶり箱根 ルーキー木村暁仁がチーム最速「世代トップを狙っている」…あえて専大を選んだ理由とは(スポーツ報知)
山本(宮崎南)走り幅3位 陸上女子 九州高校新人大会第2日(宮崎日日新聞)
箱根予選会にもコロナ禍…無観客で立川駐屯地を周回(日刊スポーツ)
女子ハーフマラソンで世界新記録 ジェプチルチル1時間5分16秒(共同通信)
覚悟を持ってこれまでの自分を乗り越える 鈴木亜由子(NHK)
プリンセス駅伝18日号砲 昨年1位通過の積水化学は新谷仁美を3区に起用(毎日新聞)

●10月17日
北海道ハイテクAC中村監督退任 福島千里ら指導(日刊スポーツ)
仙台育英が史上初全国アベック連覇へ向け好発進(日刊スポーツ)
法大が6年連続箱根切符、焦りこらえて後半勝負的中(日刊スポーツ)
鈴木亜由子が約11か月ぶりレース 5000m15分57秒16「ようやく戻ってこられた」(スポーツ報知)
鈴木亜由子かみしめた1年ぶり実戦「戻ってこれた」(日刊スポーツ)
五輪代表の鈴木、故障から復帰 記録会5000メートルで1位―女子マラソン(時事通信)
北京五輪代表の青木沙弥佳が引退ラン「やりきった」(日刊スポーツ)
北京五輪代表の青木沙弥佳が引退 陸上女子、リレーで最後(共同通信)
【箱根駅伝予選会速報記事】順大が1位通過 10年連続62度目の出場 長門監督「学生の底力に驚いてる」ルーキー三浦が1時間1分41秒の快走(スポーツ報知)
中大が2位通過 4年連続94目の出場 藤原正和監督「本戦では表彰台、3位以内を狙う」(スポーツ報知)
法大がプラン通り後半追い上げ8位通過 7年連続81度目の出場(スポーツ報知)
神奈川大が4位通過 11年連続52度目の出場 大後監督「きっちり設定通り走ってくれた」(スポーツ報知)
古豪の専大が7年ぶり69度目の出場…1年生エース木村暁仁がチーム最速でけん引「自分の力で持ち上げて、太陽的な存在になれたらいいなと思った」(スポーツ報知)
拓大が9位通過 8年連続42度目の出場 山下拓郎監督「正直ホッとしております」(スポーツ報知)
城西大が3位通過 2年ぶり16度目の出場 櫛部監督「本戦は攻めの走りをしたい」(スポーツ報知)徳本一善監督率いる駿河台大が15位敗退で初出場ならず 「元中学校先生」選手も涙(スポーツ報知)
前々回、前回ともに次点に泣いた麗沢大は今回も初出場ならず(スポーツ報知)
78歳の青葉監督率いる名門の日大が18位で敗退 90回目の出場逃す(スポーツ報知)
順大スーパー1年の三浦龍司「いい形で終われた」(日刊スポーツ)
大迫傑超えの三浦龍司らが快走し、順大トップ通過 専大が復活(スポーツ報知)
名門の日体大、6位通過 73年連続73回目の出場決める(スポーツ報知)
順大、中大、城西大、専大などが箱根駅伝予選会突破(日刊スポーツ)
藤田(小林)1500県勢初V 陸上女子 九州高校新人大会(宮崎日日新聞)
【箱根駅伝】予選会が17日午前9時35分号砲…上位10校が本戦切符(スポーツ報知)
磯貝唯菜、初の全国大会でいきなり中学女子日本一…自粛期間に急成長、静岡の3年生(スポーツ報知)
新津工・佐々木健介が快投を誓う ハンマー投げ(日刊スポーツ)

●10月16日
陸上の山県、復活と9秒台へ自信 故障も泰然自若―時事通信インタビュー(時事通信)
箱根駅伝初出場狙う駿河台大・徳本一善監督「明日の予選会はカオスになる」(スポーツ報知)
室伏長官「元気な姿を見られた」 中学生の陸上大会視察(時事通信)
室伏長官が国立での25年陸上世界選手権開催へ意欲(日刊スポーツ)
73回連続の本大会へ、新生日本体育大の「もう一押し」とは…箱根駅伝予選会(読売新聞)
箱根駅伝予選会、17日に陸自立川駐屯地で…コロナ予防のため無観客(読売新聞)
箱根駅伝予選会のスタート並び順が決定 コロナ対策で左右2メートル、前後1メートル間隔(読売新聞)
男子マラソン代表・大迫傑 東京五輪延期もプラス思考「あと1年準備期間が持てた」(スポニチ)
ワンジルに資格停止4年 男子マラソン(時事通信)

●10月15日
5年ぶりに「三菱」復活 マラソン部、新チーム名で駅伝へ(長崎新聞)
箱根駅伝予選会のスタート並び順が決定 コロナ対策で左右2メートル、前後1メートル間隔(スポーツ報知)
箱根駅伝予選は通過点 最多Vの中央大が描く「100年目の逆襲」(毎日新聞)
比嘉、走り高跳びで全国一 中学通信陸上(琉球新報)

●10月14日
最後の舞台で「恩返し」 総体代替全国大会出場 近大福岡高陸上部(西日本スポーツ)
パラ日本選手権、来年3月に駒沢陸上競技場で開催(日刊スポーツ)
脱・体育会気質でめざす古豪再建…大東文化大の箱根駅伝ロード(読売新聞)
箱根駅伝予選会は雪辱レース、地元の期待背負って臨む…新興勢力・城西大(読売新聞)
「胸や尻などアップにして無断で撮影」ネット拡散…女子選手が被害訴え、JOC対策乗り出す(読売新聞)
「箱根に追いつけ」 関西学生対校駅伝PRへ寄付を募集(産経新聞)

●10月13日
JOC、性的画像の対策へ 被害拡大、女子選手が声上げ(共同通信)
陸上ニューヒロインが振り返る苦難の歩み 女子200V鶴田「自分の中にあった」言葉(西日本スポーツ)
元五輪王者ムーア氏が死去、91歳 陸上男子(サンスポ)
トップアスリートから見た国体の意義とは――飯塚翔太が語る地方と地元とのつながり(スポニチ)
全日本大学駅伝に駒大・田沢、青学・神林ら登録(日刊スポーツ)
【1年後に思う】五輪開催、安全のリトマス紙 世界陸上銅メダリスト・為末大氏 (産経新聞)
全日本大学駅伝登録選手発表 東海大、青学大、駒大が3強 注目は明大(スポーツ報知)
津波、徳本さんを優秀競技者で表彰 県陸協が日本選手権活躍たたえ(琉球新報)

●10月12日
田中希実5000メートルV、ナイタートライアル(日刊スポーツ)
小山佳奈が女子400M障害4連覇 関東学生対校(日刊スポーツ)
女子棒高跳びの古林愛理が高校日本新4メートル13(日刊スポーツ)
改修の金沢市営陸上競技場で躍動 記念記録会に745人(北國新聞)

●10月11日
田中希実 男子と混合レースで日本記録挑戦も「スタミナがなかった」(スポニチ)
本日開催予定だった出雲駅伝「代替大会」で早大が大逆転優勝 エース中谷「取り戻すつもりだった」(スポーツ報知)
箱根駅伝10区区間新の創価大・嶋津雄大が休学から復帰レースで好走(スポーツ報知)
出雲駅伝の「代替試合」、箱根シード4校がトラックレース…早大が逆転優勝(読売新聞)
女子棒高跳び 明石商高の古林愛理が日本高校新マーク 兵庫秋季記録会(神戸新聞)
関東インカレ男子100mは城西大・鈴木涼太が初V 3連覇狙った東洋大・宮本は棄権(スポーツ報知)
日本選手権男子800メートル覇者・瀬戸口 新天地で飛躍誓う「日本記録更新と世界と戦えるレベルまで」(スポニチ)
日本選手権王者の瀬戸口大地、大学最終戦は“大逃げ”不発…社会人では「世界で戦えるように」(スポーツ報知)
筑波大の高良彩花、女子走り幅跳び連覇(読売新聞)

●10月10日
世界陸連、札幌のコース計測 11月にも確定(時事通信)
東京五輪マラソンのコースを計測 札幌、来春にテスト大会(共同通信)
3連覇目指す宮本大輔が決勝へ、雨天も「まあまあ」男子100m(デイリースポーツ)
村竹ラシッド「寒い中ではかなり良い感じ」男子110m障害(デイリースポーツ)
東洋大、男子400リレー制す(時事通信)
国立競技場、五輪後も球技専用にせずトラック存続へ(日刊スポーツ)
国立競技場、陸上兼用で存続検討 球技専用方針に文科相(共同通信)
トラック存続「ありがたい」 五輪後の国立競技場―日本陸連(時事通信)

●10月9日
服部勇馬「タイムも上出来」悪天候も手応え十分(日刊スポーツ)
服部弾馬「追いつけるよう」兄勇馬との東京五輪意欲(日刊スポーツ)日本陸連に衝撃!世界陸連会長が国立を“逆指名”(日刊スポーツ)
東京マラソン来年10月に延期決定、開催規模維持へ(日刊スポーツ)
来秋延期の東京マラソン「普通の形に戻したかった」(日刊スポーツ)
東京マラソン延期「一般ランナーも考慮」一問一答(日刊スポーツ)
陸上デンカ杯 ビッグスワンで11月3日延期のGPシリーズ(新潟日報)
【箱根への道】青学大コンビ吉田圭太&岩見秀哉、卒業後も住友電工で共闘 東海大「三羽がらす」は“解散”…箱根トップランナーの進路(スポーツ報知)
【箱根への道】青学大・神林勇太主将、陸上引退し大手ビールメーカー入社内定…箱根トップランナーの進路(スポーツ報知)
日本一へ越えるぞハードル 110メートル障害、小屋さん全国へ気合(中日新聞)

●10月8日
男子は高田2連覇!中央台南との『激闘』制す 福島県中学駅伝(福島民友)世界陸連のコー会長「非常に美しい」国立競技場視察(日刊スポーツ)
トップアスリート二人が語る 田中希実選手と小林祐梨子さん(神戸新聞)
世界陸連のセバスチャン・コー会長が日本での世陸実現を熱望「できれば国立で開催したい」(スポーツ報知)
12月全国高校駅伝 レース8日前発熱なら出場禁止(日刊スポーツ)
全国高校駅伝、沿道などの応援自粛求める(サンスポ)●10月7日
コロナ禍でケニアに足止め、試練越え再び駆け出す駿河台大…箱根駅伝への道(読売新聞)
全国高校駅伝、コロナ感染対策ガイドライン発表 沿道での応援自粛呼びかけ(毎日新聞)山梨学院大・瀬戸口大地、佐賀「アースグロー」で競技続ける…日本選手権800メートル初V(スポーツ報知)
箱根初切符へ 駿河台大・徳本監督 “ワンチャン突破”宣言 17日予選会に闘志(スポニチ)

●10月6日
陸上・サニブラウン選手、自粛生活や人種問題、東京五輪について安住アナと本音で語る!<東京VICTORY>(テレビジョン)陸上関係者も喜ぶ九州コンビの台頭 女子短距離界に明るい話題(西日本スポーツ)福島で五輪トーチ巡回展始まる(共同通信)スーパールーキー中大・吉居大和&順大・三浦龍司らメンバー入り(スポーツ報知)
中大は5000m今季日本人学生最速の吉居大和らを登録(スポーツ報知)
順大はゴールデンルーキー・三浦龍司らが順当にエントリー(スポーツ報知)
山梨学院大はチーム最速のケニア人留学生が登録から外れる(スポーツ報知)
78歳の青葉昌幸監督率いる日大は主力の宮崎佑喜が外れる(スポーツ報知)
初出場を狙う駿河台大は30歳の今井隆生がメンバー入り(スポーツ報知)
2年連続次点の麗沢大はスピードランナー・椎野修羅らで初出場狙う(スポーツ報知)
73年連続73回目の箱根路を目指す日体大はエース・池田耀平らを登録(スポーツ報知)
上野裕一郎監督率いる立大はルーキー8人がメンバー入り(スポーツ報知)

●10月5日
女子ハンマー投げ村上また高校日本新60m初突破だ(日刊スポーツ)
箱根駅伝シード5校による競技会、明大がV…出雲駅伝中止受け「実戦」の場に(読売新聞)
トラック、青色に一新 敦賀市の陸上競技場改修(中日新聞)
東京マラソン来秋に延期、4万人規模維持で最終調整(日刊スポーツ)
コロナ対策で特別仕様 ロンドン・マラソン、王者敗れる(朝日新聞)
陸上DeNAが廃止 瀬古氏はエスビー食品時代からの盟友、国近監督に感謝(スポーツ報知)
コスゲイが2連覇 ロンドン・マラソン(サンスポ)

●10月4日
コロナ禍で中止の出雲駅伝「代替大会」で明大が逃げ切り優勝 箱根駅伝シードの5校が参加(スポーツ報知)
コロナ禍で中止の出雲駅伝「代替大会」で明大がリード 箱根駅伝シードの5校が参加(スポーツ報知
斎藤(鶴岡工高出)が優勝 日本選手権・陸上女子円盤投げ(山形新聞)
青学大の竹石尚人がTBS名物マラソンで2位 同僚の神林勇太のいとこの乃木坂46佐藤楓らをゴボウ抜き(スポーツ報知)飯塚翔太、200メートルV リレー侍猛アピール(スポーツ報知)【苅部俊二の目】飯塚翔太、第2走者に最適(スポーツ報知)飯塚翔太、五輪へ「アピール」男子200で2年ぶり4度目V(サンケイスポーツ)
男子走り高跳び 戸辺、まさかの“低空飛行”12位に反省「単純に練習足りなかった」(スポニチ)
ママさんハードラー寺田明日香は娘との約束「きんめだる」に届かず2位(スポニチ)
男子110m障害 金井、13秒36名誉挽回2年ぶりV「同じタイムでも違う」(スポニチ)男子200m 飯塚、4度目優勝 五輪代表へアピール「しっかり候補入りたい」(スポニチ)女子800m 田中、わざと出遅れも2冠ならず4位「2周目にペース落ちてしまった」(スポニチ)女子200m 鶴田&児玉ワンツーフィニッシュ 女子短距離界に新星(スポニチ)
桐生、ライバル特徴つかみ100M制す 朝原宣治が解説(朝日新聞)金井大旺2年ぶりV スタートひやりも成長見せた(日刊スポーツ)飯塚翔太、本職男子200mで2年ぶり優勝「収穫」(日刊スポーツ)真野友博が男子走り高跳び初V「素直にうれしい」(日刊スポーツ)走り高跳び「2強時代」止めた14年ぶり大台記録 東京五輪代表争いに名乗り(西日本スポーツ)
場内どよめき…女子短距離にまた新星 驚きの急成長、「圏外」から日本歴代3位(西日本スポーツ)
ニューヒロイン児玉芽生、2冠ならずも日本歴代7位の好記録 「ポスト福島」の期待膨らむ(西日本スポーツ)

●10月3日
桐生6年ぶり日本一 男子100メートル10秒27接戦制した「1速でポン」(スポニチ)
ケンブリッジ、0秒01差でVならずも復調気配 五輪に向け「どこまで修正できるか」(スポニチ)
桐生祥秀、6年ぶりVで約束…五輪へ「速さと強さを兼ね備えた選手になって帰ってきたい」(スポーツ報知)
桐生祥秀、「甘えもなくなった」プロランナーとして6年ぶり100m王者(スポーツ報知)
小池祐貴、スタートで痛恨ミス…10秒30で3位「やっちゃったなと思いました」(スポーツ報知)
ケンブリッジ飛鳥、100分の1秒差で2着「これが今の自分の強さ」(スポーツ報知)
多田修平10秒34の5位 悔しさと復活の手応え掴む(日刊スポーツ)
桐生凄み増し必然の王者、失敗突き詰めムラ消えた(日刊スポーツ)
【高野進の目】桐生、“負けパターン”回避 中盤以降も膝下浮かない走り(スポニチ)
桐生祥秀に見えた五輪9秒台への「逆算」/伊東浩司(日刊スポーツ)
初V田中希実は2冠目指し「駆け引き楽しみたい」(日刊スポーツ)
田中希実が1500m初Vで2冠へ好調キープ レース間には大学のオンライン授業受講(スポーツ報知)
女子1500M 田中希実、ぶっちぎり初女王「堂々とした走り」で2位に5秒差(スポニチ)
児玉芽生、11秒36初優勝「良かった」 女子100新エース名乗り(スポニチ)
男子400M障害 安部、逃げ切り連覇「自分の走りができた」(スポニチ)
男子1500mは館沢亨次が2年ぶり3度目の優勝「横田コーチのおかげ」(スポーツ報知)
高山峻野、準決勝で全体トップの13秒39も「何でこのタイムが出たのか…」(スポーツ報知)
青山聖佳が女子400メートルで連覇達成も「悔しい気持ちの方が強い」(スポーツ報知)
インカレ女王・児玉芽生が100メートル11秒36で快勝「いい記録がでて非常に良かった」(スポーツ報知)
安部孝駿が400メートル障害で連覇「若手のプレッシャーも力にできた」(スポーツ報知)
日大東北・町田怜央400メートルV「がむしゃら」(日刊スポーツ)
「山梨で一番速い男」から市船の高速SBへ。DF長田の目標は先輩の湘南DF超え(ゲキサカ)
【箱根駅伝】予選会、コロナ陽性者出てもチーム出場可能に…当該者のみ認めず(スポーツ報知)
室伏スポーツ庁長官「十分にエネルギーため、ひねりを加えて社会に貢献したい」(読売新聞)

●10月2日
五輪マラソン・競歩 コース計測10、11日 実務者会議(北海道新聞)思いはつなぎたい 中止の出雲駅伝、パネル展開催(朝日新聞)
コロナで陸上大会中止…児童に夢を坂井市の6年生対象に10月11日教室(福井新聞)
徳本が走り高跳び2位 陸上の日本選手権、初の表彰台(琉球新報)
女子400メートル、高島が決勝進出 陸上日本選手権(神奈川新聞)
佐藤(高田高出)悔しい3位 陸上日本選手権・男子砲丸(岩手日報)
諸田(太女高出身)準V 女子棒高跳び 陸上日本選手権(上毛新聞)
柳川(前橋南橘中)健闘6位 女子棒高跳び 陸上日本選手権(上毛新聞)
柳田(農二高)決勝へ 男子100 陸上日本選手権(上毛新聞)
【青戸慎司の目】頭一つ抜ける桐生祥秀、決勝9秒台期待十分(スポーツ報知)
【朝原宣治の目】桐生とケンブリッジは抜けている(デイリースポーツ)
名門・中大で1年生主将を務めた舟津彰馬が半年遅れで卒業&九電工加入(スポーツ報知)
女子砲丸投げは高橋由華が初優勝、会場変更で地元大会「勝つしかない」(西日本スポーツ)
女子100M、注目の福岡大・児玉が全体1位11秒53で決勝進出(西日本スポーツ)
日本一決定戦は混戦模様 桐生、ケンブリッジの復権か、多田、小池の初Vか(デイリースポーツ)
“投てき二刀流”の大器、幸長慎一が砲丸投げでまず一冠(スポニチ)
女子棒高跳びは那須が連覇も「満足していない」(スポニチ)
女子1500予選トップ通過の田中希実、決勝へ「セコレースはしたくない」(スポニチ)
女子走り高跳びは津田が念願の初V「ホッとした」(スポニチ)
美女で苦労人の佐藤友佳がラスト1投で逆転し初V 女子やり投げ(スポニチ)
北口榛花「あー、2センチ」 僅差の逆転負けで連覇逃す(スポニチ)
初V目指す田中希実が全体トップ 予選を1着通過(日刊スポーツ)
やり投げ新井涼平が7連覇 好敵手ディーンと名勝負(日刊スポーツ)
津田シェリアイが初優勝「うれしい」女子走り高跳び(日刊スポーツ)
佐藤友佳が北口榛花を破り初優勝 女子やり投げ(日刊スポーツ)
日本記録保持者の田中希実が1位で決勝へ「セコレースはしたくない」女子1500(デイリースポーツ)
やり投げ・佐藤友佳、大会史上最小の2センチ差で初優勝「とてもうれしい」(デイリースポーツ)
室伏広治スポーツ庁新長官が決意「五輪組織委での経験生かす」(デイリースポーツ)
東海大静岡翔洋・深沢瑞樹「全国高校リモート選手権」唯一の1年生王者…男子走り幅跳び7メートル67(スポーツ報知)

●10月1日
顧問の勘違い、中学陸上部員が全国大会出場できず…コロナで今年度唯一の機会(読売新聞)
感染症対策徹底 開催モデルに陸上日本選手権、新潟で開幕(新潟日報)
全国中学生陸上競技男子3000メートル「2人でダブル入賞を」  行橋・中京中の大川さんと石川さん /福岡
瀬古利彦らの名門SB食品の“DNA”を受け継いだ陸上DeNAが大幅縮小へ(スポーツ報知)
競歩五輪内定の東洋大・池田向希&川野将虎が旭化成入り 拠点は大学のまま(スポーツ報知)
ケンブリッジ「最後は勝って終わりたい」 桐生との今季ラスト勝負へ燃える(スポーツ報知)
小池祐貴、日本選手権へ「自分の100点を出せれば」 100&200メートル2種目に参戦へ(スポーツ報知)
立命館慶祥高・石堂陽奈 日本選手権で39年ぶりの高校生2冠に挑む「楽しんで力を出し切り優勝したい」(スポーツ報知)
ケンブリッジ飛鳥「イメージ通りやれば」軽めに調整(日刊スポーツ)
多田修平「優勝争いできるように」日本選手権へ抱負(日刊スポーツ)
桐生6年ぶりVへ、新スタート法「試合で試したい」(日刊スポーツ)
山県亮太「東京五輪で活躍を…強くなって戻る」(日刊スポーツ)
東大出身の近藤秀一らGMO勢が好記録続出「目標はニューイヤー駅伝優勝」(スポーツ報知)
室伏広治スポーツディレクター 組織委で最後のあいさつ「立場は変わっても精いっぱいサポートしたい」(スポーツ報知)
マラソン代表の一山麻緒「鬼鬼」改め「鬼鬼鬼メニュー」で東京五輪へ(西日本スポーツ)



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