陸上競技社は,皆さまの個人情報(個人を識別できる情報)の重要性を認識し,その適正な収集,利用,保護をはかるとともに,安全管理を行うため,プライバシーポリシーを定め,次のとおり運用します。
(1)個人情報の保護に関する運用要領を定めるとともに,個人情報の管理責任者を置いて適切に管理します。
(2)個人情報の利用目的を定め,その目的の達成に必要な範囲内で,適正な方法により収集します。
(3)個人情報をご提供いただく際は,その利用目的をお知らせします。
(4)ご本人から承諾を得たとき,法令等に基づくとき,または正当な理由のあるときを除き,個人情報を第三者に提供しません。
(5)個人情報の改ざん,漏洩,不正な侵入などを防止するために,合理的な諸施策を講じます。
(6)個人情報の処理を外部に委託する場合は,適正な委託先を選定するとともに個人情報保護に関する契約を委託先と取り交わします。
(7)ご本人から個人情報の内容の確認や訂正のお申し出があった場合は,合理的な範囲内で適切・迅速に対応いたします。
(8)個人情報の保護のために必要な措置を継続的に見直し,その改善に努めます。
・以上のポリシーは報道等を目的とする場合は適用されません。
・広告配信時のCookie情報の取り扱いについて
月陸Onlineのウェブサイトに掲載される広告の表示および配信の一部は、広告配信事業社に委託しています。
広告配信事業社がCookieを設定している場合には、利用者のサイト訪問履歴情報は広告配信事業社のサーバーに記録されます。
当該Cookie情報は、広告配信事業社が提供する広告ネットワークによる広告サービスを最適化するために使用します。
当サイトに広告を配信している各広告配信業者のプライバシーポリシーについては、
よりご確認ください。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]
2026.03.16
諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]
2026.03.15
舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる
ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]
2026.03.15
【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)
【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン