HOME 【月陸Online限定企画】レジェンドのアオハル ~私たちの中高生時代~

オリンピックや世界陸上に出場し、華々しい活躍をしてきた陸上界のレジェンドたち。誰もがあこがれたスターたちも、最初からスターだったわけではなく、初々しい中学生、高校生時代があったのです。

広告の下にコンテンツが続きます

そんな陸上界のレジェンドたちに、自身の青春時代を語ってもらう「レジェンドのアオハル」。栄光だけでなく、挫折を経験し、悩みを乗り越えて頂点を極めた先人たちに、中高生のみなさんへのアドバイスも!


第1回 金丸祐三さん (男子400m)
「1本1本集中して取り組むことを意識していました」


第2回 江里口匡史さん (男子100m)
「ずっと練習が嫌いで、筋トレも苦手でした」


第3回 小林祐梨子さん (女子1500m&5000m)
「小さな目標に取り組み続けたら、大きな目標につながっていく」



RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.10

10000mVの田中希実 アジア大会派遣設定届かずも「これからに生きる」1週間前の16分台から立て直す強さ/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考最重要競技会の女子10000mが行われ、田中希実(豊田自動織機)が31分41秒22で優勝した。ただ、アジア大会派 […]

NEWS 10000m鈴木芽吹アジア大会内定!重圧に打ち勝ち「僕にとってすごく価値のあるレース」/木南記念

2026.05.10

10000m鈴木芽吹アジア大会内定!重圧に打ち勝ち「僕にとってすごく価値のあるレース」/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考最重要競技会の男子10000mが行われ、鈴木芽吹(トヨタ自動車)が27分20分11秒で優勝した。名古屋アジア大会 […]

NEWS 男子10000m鈴木芽吹がアジア大会代表内定 終盤独走もセカンドベストで派遣設定クリア/木南記念

2026.05.10

男子10000m鈴木芽吹がアジア大会代表内定 終盤独走もセカンドベストで派遣設定クリア/木南記念

◇第13回木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われ、アジア大会最重要選考競技会となった男子10000mでは鈴木芽吹(トヨタ自動車)が27分20秒11で優勝した。日本陸 […]

NEWS 100mH福部真子が12秒90でV「前のままだと猛者と戦えない」とチャレンジ続く 中島ひとみも12秒台/木南記念

2026.05.10

100mH福部真子が12秒90でV「前のままだと猛者と戦えない」とチャレンジ続く 中島ひとみも12秒台/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われ、女子100mハードルは日本記録保持者の福部真子(日本建設工業)が12秒90(-0.5)のシーズンベストで優勝した。 広告の […]

NEWS 石川優が女子100m大会新V 男子3000m障害は新家裕太郎が快勝/中部実業団対抗

2026.05.10

石川優が女子100m大会新V 男子3000m障害は新家裕太郎が快勝/中部実業団対抗

第70回中部実業団対抗が5月9日と10日の両日、岐阜メモリアルセンター長良川で行われ、女子100mは石川優(北野建設)が11秒73(+2.0)の大会新で優勝を飾った。 青学大出身の石川は21年東京五輪代表。その後はケガで […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top