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【Headline】今日の陸上ニュース(過去記事)※2022年6月

陸上関連のニュース記事のLINKを毎日更新!

●6月30日
「三羽ガラス」の恩返し、早稲田大・花田勝彦新監督の胸に息づく「瀬古さんの指導」(読売新聞)
川野将虎、ヨガトレーニングでストライドを強化 「大丈夫なように準備」世陸初実施の競歩35キロに自信(スポーツ報知)
競歩・山西利和 世陸連覇へ自信「出し切れれば手が届く」(デイリースポーツ)
MGC出場権保持の浦野が宣言「マラソンでパリ五輪に出場したい」(スポニチ)
青梅マラソンが3年ぶり、来年2・19に開催 新型コロナウイルス感染症対策として参加者数は減らす(スポーツ報知)

●6月29日
競歩・日本代表が練習を公開 東京五輪銀の池田向希「順調に練習が継続出来ている」(スポーツ報知)
アディダス最新シューズを試したマラソン浦野雄平 「重心移動しやすくスピード出しやすい」MGC武器に(中日スポーツ)
【陸上】競歩で東京五輪銀の池田向希「ベストコンディションで迎えたい」世界選手権へ順調調整(日刊スポーツ)
山西、仕上がり順調 競歩代表が合宿公開―陸上世界選手権(時事通信)
五輪競歩銀の池田、メダル争いを 世界選手権へ抱負(共同通信)
マラソン・浦野雄平“爆速シューズ”携え「パリ五輪に出場したい」アディダス新商品発表(スポニチ)
浦野雄平、林奎介、上杉真穂「パリ五輪マラソン出場を目指す」 塩沢稀夕は「5000メートルでパリ五輪狙う」(スポーツ報知)
競歩・山西利和 世界選手権連覇へ「8割ぐらい仕上がってきてる」(デイリースポーツ)
競歩・園田世玲奈 初海外が世界選手権「何もかもが新鮮」米と味噌汁持参(スポニチ)
激しい雨の中で…競歩日本代表がオレゴンへ北海道で公開練習(スポニチ)

●6月28日
女子やり投げの上田百寧 世陸へ、パリへ、一投に懸ける!(スポニチ)
レース20分前に暴行被害も… 眼帯姿で国内一に 仏ハードル選手(AFP=時事)
飯塚翔太、愛用スパイクのこだわり「ソールを硬く全体から反発を」…1年以上かけて製作(スポーツ報知)

●6月27日
箱根駅伝の「飾り額」と「絆」像をミュージアムに寄託…「エネルギー感じて」(読売新聞)
箱根駅伝ミュージアムで28日からヘリテージプラークと絆像レプリカが常設展示 「箱根駅伝が世界に認められた」(スポーツ報知)山縣選手の日本記録「9秒95」プレートが完成 「また更新したい」(朝日新聞)
ライルズ、男子200mでV 陸上の全米選手権(共同通信)
陸上=引退のフェリックス「心残りない」、最後の全米選手権終える(ロイター)全米陸上が終了 男子200M決勝ではライルズがV 女子400障害のマクラフリンは世界新(スポニチ)
女子100障害 青木益未(七十七銀行)連覇 陸上布勢スプリント(河北新報)
24歳新星・坂井隆一郎が世界選手権内定 日本歴代7位タイ10秒02「9秒台は狙いたい」(デイリースポーツ)「スタートが得意」な坂井隆一郎 リレー侍の第1走者にメドが立った…担当記者が分析(スポーツ報知)
青戸慎司氏 急成長の坂井隆一郎、ピッチの速さを生かし加速がスムーズ 9秒台へ回転を保てるかが鍵(スポーツ報知)
坂井隆一郎、初の世陸内定 10秒02で所属先副部長の朝原宣治氏に並ぶも「本当は抜きたかった」(スポーツ報知)陸上男子100メートル、デーデーが10秒20で優勝 2キロ減量などで切れを取り戻し復調気配(スポニチ)陸上男子100メートル、坂井隆一郎が10秒02で世界選手権切符 今季日本人最速、日本歴代7位タイ(スポニチ)陸上110メートル障害 高山が参加標準超え連発「予想外」残り1枠に前進
高野進氏“スタートだけ”から成長した坂井 世界と戦うため「ギア」もう一速欲しい(スポニチ)

●6月26日
ヤコブスがイタリア陸上選手権で優勝、東京五輪100m王者(AFP=時事)
A・フェリックス、現役引退近づくも決断に後悔なし(AFP=時事)
【陸上】坂井隆一郎が世界選手権内定、400mリレー代表なら1走熱望 男子短距離陣に新星期待(日刊スポーツ)
【陸上】100mデーデー・ブルーノ社会人初タイトル 体重調整など苦しんだ春先から復調(日刊スポーツ)
【陸上】デーデー・ブルーノが10秒20で制す 世界選手権の参加標準記録突破ならず 100m(日刊スポーツ)
【陸上】男子100坂井隆一郎が10秒02で世界選手権代表内定「予選で決められて良かった」(日刊スポーツ)
高山峻野が110m障害予選で13秒31、世界選手権の参加標準記録を突破、大会新記録も更新(日刊スポーツ)
デーデー・ブルーノ、復活の逆転V「練習でやってきたことが少しずつ出せた」(スポーツ報知)
君嶋愛梨沙が自己タイの11秒36で制覇「けがなく楽しく走れればと思っていた」…女子100m決勝(スポーツ報知)
ウクライナ女子陸上選手、跳び続ける理由「国のために、軍のために」スポーツに込める思い(スポニチ)
高山峻野、110m障害で世陸参加標準突破「前日まで無理だと思っていたので予想外」(スポーツ報知)
青木益未、決勝は無情の向かい風…世陸標準届かずも「安定して12秒台で走れている」(スポーツ報知)
坂井隆一郎、朝原宣治氏に並ぶ日本歴代7位の10秒02「追い風参考にならないでくれと思っていた」(スポーツ報知)
坂井隆一郎、10秒02で世陸内定…朝原宣治氏に並ぶ好記録(スポーツ報知)
【陸上】男子100m・デーデーが10秒20でV「うまく修正できた」 坂井は棄権(スポニチ)
【陸上】女子100m君嶋「ケガなく楽しく」自己ベストタイ11秒36で優勝 児玉が2位(スポニチ)
【陸上】110m障害・高山が世界選手権代表へ前進「予想外」13秒32で優勝(スポニチ)
【陸上】100m障害・青木「強気なレース」12秒97でVも向かい風に泣く 福部は2位(スポニチ)
【陸上】100m障害・福部は2位、予選で日本歴代3位12秒93も「爪がちょっと死んじゃった」(スポニチ)
【陸上】今季日本最速10秒02の坂井隆一郎「ボルト選手の世界記録は鮮明」中1から競技(スポニチ)
【陸上】男子100m・坂井が10秒02!! 世界選手権代表に決定(スポニチ)
東洋大の松山和希と石田洸介が米国オレゴンへ世界陸上視察&合宿(スポーツ報知)
【陸上】男子110m障害・高山、13秒31で世界選手権参加標準突破(スポニチ)
山縣亮太、9秒95の日本新記念プレートお披露目「この記録を励みに80台に近づけたい」(日刊スポーツ)
【陸上】鳥取・平井知事「9・95スタジアム」にはせず「いずれ山縣選手が塗り替えてくれる」(スポニチ)
マクラフリン、女子400mハードル世界新 世陸内定(AFP=時事)
陸上ジャマイカ選手権 女子100は東京五輪銅ジャクソンが10秒77で優勝、男子はブレークV(日刊スポーツ)
陸上全米選手権 男子100は9秒77で東京五輪銀のカーリーV、女子はジェファーソンが制す
布勢スプリント 男子200は日本選手権覇者の上山紘輝が優勝、飯塚翔太は3位(日刊スポーツ)

●6月25日
学生3大駅伝の「登竜門」男鹿駅伝で東洋大が箱根駅伝優勝の青学大、同2位の順大に競り勝ち優勝(スポーツ報知)
「新・最強の公務員ランナー」細谷翔馬が男鹿駅伝で力走「12月の福岡国際マラソンでMGC獲得を目指します」(スポーツ報知)
200M日本王者の上山紘輝が優勝「横接戦で勝ち切れたのが良かった」…布勢スプリント(スポーツ報知)
男子200メートル、横一線の超接戦制したのは上山紘輝 「世界陸上の舞台で自己ベストを」【陸上】(中日スポーツ)
山縣亮太、26日の100Mに期待「レベルの高いレースをしてくれたら」…布勢スプリント(スポーツ報知)
【陸上】山縣亮太 「個人的にも大注目」は柳田大輝 26日布勢スプリント男子100m(スポニチ)
【陸上】女子100m・児玉「最低でも」自己ベスト11秒35更新目指す 26日布勢スプリント(スポニチ)
青木益未、26日の100M障で世陸標準突破へ「予選から出したい」…布勢スプリント(スポーツ報知)
【陸上】100m障害・青木益未、世界選手権参加標準12秒84「予選から狙う」26日布勢スプリント(スポニチ)
【陸上】津波響樹、男子走り幅跳び7m92で優勝(スポニチ)
【陸上】200mの上山紘輝、20秒52で優勝 世界選手権参加標準には届かず(スポニチ)
カーリーが選考会男子100m優勝 世界陸上本命に名乗り(AFP=時事)
全米陸上男子100M決勝でカーリーが9秒77で1位 準決勝では9秒76 決勝は全員9秒台(スポニチ)
シュアが引退 五輪金メダリスト―陸上女子(時事通信)
山西、アスリート委員に立候補 世界陸連(時事通信)

●6月24日
箱根駅伝優勝の青学大・原晋監督が医学界への貢献を誓う(スポーツ報知)
リチャードソンが選考会女子100m予選で敗退 世陸出場逃す(時事=AFP)
陸上の女子100M予選で波乱 昨年1位のリチャードソンが落選 男子のカーリーは9秒83(スポニチ)

●6月23日
23年東京マラソン コロナ感染拡大前の19年と同規模の38000人で開催へ(デイリースポーツ)
東京マラソン、23年開催は定員3万8000人 通常人数での開催は19年以来(日刊スポーツ)「東京マラソン 2023」要項発表 3月5日号砲、コロナ前と同規模3万8000人(スポニチ)東京マラソン、定員3万8千人に 来年3月開催(産経新聞)
東京マラソン 来年3月5日開催 コロナ前の規模の定員に戻す(毎日新聞)
東京マラソン2023要項発表 3万8000人の通常人数開催はコロナ前の19年以来(スポーツ報知)
26日布勢スプリント男子100m パリ五輪へ坂井隆一郎、柳田大輝ら新星の出現に期待(日刊スポーツ)
【陸上】100m・柳田大輝「良い刺激もらえる」JOCネクストシンボルアスリート認定(スポニチ)
田中希実、1000m日本新記録「狙っていかないといけないと」自身の記録更新2分37秒33(日刊スポーツ)
田中希実 1000メートルで自己記録更新の日本新Vも「不十分」(スポニチ)

●6月22日
田中希実、女子1000で日本新 萩谷楓ら標準突破ならず―ホクレン陸上(時事通信)
田中希実1000m2分37秒33で日本記録更新「世界陸上出るにあたってはまだ不十分かな」(日刊スポーツ)
【陸上】市田孝、1万メートル日本人トップも世陸参加標準届かず「ほど遠い結果となった」(スポニチ)
【陸上】萩谷楓、1万メートル31分58秒17で優勝も「悔しい」世陸参加標準届かず(スポニチ)
【陸上】後藤夢が1500m制覇 田中希実がペースメーカー(スポニチ)
田中希実 1000Mの日本新から75分後、1500Mのペースメーカーとして登場(デイリースポーツ)
田中希実、陸上女子1000mで日本新…自らの日本記録を0秒39更新(読売新聞)
田中希実、1000mで日本新 陸上のホクレン中長距離(共同通信)
陸上・田中希実、1000m日本新記録で制覇も「不十分なタイム」 75分後には1500mペースメーカー(スポニチ)
田中希実 1000Mで自身の日本新更新 圧巻も世界見据え「まだまだ不十分」(デイリースポーツ)
田中希実、1000メートル日本新も向上心尽きず「世界陸上に出るにあたっては不十分」(スポーツ報知)
青学大・原晋監督、日本トライアスロン連合の新理事に就任「競技の社会的価値の飛躍的な発展に向け必要な人材」(スポーツ報知)
世界陸連、パリ五輪出場資格は東京五輪方式を踏襲 参加標準記録と世界ランキングの2通りで付与(日刊スポーツ)

●6月21日
【陸上】田中希実、1000mの75分後に異例の1500mペースメーカー 22日ホクレンDCで(スポニチ)
順天堂大は猛スパート、青山学院大は逸材復活…エース対決で示した強豪の戦力(読売新聞)
陸連、トランス選手の規制検討 コー会長、水連に続き(共同通信)

●6月20日
高校陸上 浜松市立・沢田結弥、王者の走りで3000メートルを制し2冠達成(スポーツ報知)< a href=”https://hochi.news/articles/20220620-OHT1T51046.html” target=”_blank” rel=”noopener”>高校陸上 袋井・銭田瑞生、男子200メートルで自己新記録初優勝!(スポーツ報知)
<陸上・全九州高校体育大会>先輩と後輩、互いに刺激 濵部、前川(佐賀・伊万里実)全国切符 女子200M(佐賀新聞)

●6月19日
全日本大学駅伝予選 神奈川大優勝、東洋大ほか7校が本大会への出場権獲得(日刊スポーツ)
創価大“5年生エース”嶋津「自分としては100点」初の全日本大学駅伝切符に貢献(スポニチ)
創価大3位で全日本大学駅伝初出場 ムルワ4組1着“5年生”嶋津雄大12着で貢献(日刊スポーツ)
東海大・吉田響、自己ベストで組1着「先陣を切れて良かった」全日本大学駅伝出場に貢献(日刊スポーツ)
3組で神奈川大が首位浮上 東海大2位、東洋大3位、大東大4位…7枠を争う全日本大学駅伝関東選考会(スポーツ報知)
【陸上】やり投げ北口榛花、最高峰DLで初出場V「日本人初のようでうれしい」(スポニチ)
北口、63メートル13で優勝 女子やり投げ、初出場で快挙―陸上DL(時事通信)
競技中マット外コンクリートに落下し足首骨折「言葉見つからない」男子棒高跳び江島雅紀(日刊スポーツ)

●6月18日
陸上・サニブラウン「旅疲れですかね」 第6戦100メートル10秒18で6位(スポニチ)
あす全日本大学駅伝関東選考会 東洋大はエース松山和希が最終組 大東大はワンジルが2組(スポーツ報知)
レース中にカメラケーブルと接触、三田が練習再開「秋の駅伝に向けてスタート」(スポニチ)
田中希実、今度は1000メートル挑戦 2冠の日本選手権から次はホクレンDC(スポニチ)

●6月17日
走り高跳び日本記録保持者の戸辺直人アキレス腱断裂「手術受けて本日退院」9日棄権(日刊スポーツ)
連戦のサニブラウン、10秒18で6位 陸上のダイヤモンドリーグ100M(デイリースポーツ)
サニブラウン、課題の前半改善 世界陸上へ収穫(時事通信)
【箱根への道】早大・花田勝彦新監督、名門復活のキーワードは「温故知新」…走れないなら歩くの原点とは(スポーツ報知)
【箱根への道】「櫛部! 櫛部!」と叫ぶ早大・花田勝彦監督の姿…第67回箱根駅伝3区で記者と対決(スポーツ報知)
土江寛裕氏 愛弟子・桐生祥秀の休養表明について「パリ五輪に向かっていい充電期間になれば」(日刊スポーツ)
桐生祥秀、今季の休養を表明「何がやりたいのかしっかりと考える時間を作る事に」(日刊スポーツ)

●6月16日
コロナ全快で川内優輝が全開 12日に自身最長84・39キロ走破→19日は50キロ「頑張ります!」(スポニチ)
一関学院の工藤信太朗が5000mでド根性V 4日で1万1000m…東北高校陸上(スポーツ報知)
【陸上】一関学院・工藤信太朗、岩手県高校新記録でV「思っていなかった」(日刊スポーツ)【陸上】仙台育英・壁谷衿奈1500メートルV 心技体成長、全国総体メダル狙う(日刊スポーツ)陸上・納村琉愛が寺田明日香以来15年ぶりの3冠達成!…全道高校総体(スポーツ報知)過度な体重制限、出産後の競技復帰…悩む女性アスリートに届けたい 岩出玲亜と寺田明日香の思いと言葉(中日スポーツ)男子砲丸投げ、東海林(山形中央)大会新で連覇 東北高校陸上(河北新聞)
【陸上】旭川龍谷・石川苺が女子1500mで初V「自分のペースでいけた」/高校総体北海道予選(日刊スポーツ)

●6月15日
「天才」と呼ばれ恥ずかしかった過去…陸上・福部真子の美しい復活劇 高校総体3連覇から真の日本一へ(スポニチ)
【陸上】東海大札幌・後藤琉太朗が初V 男子1500メートル27年ぶり大会新/高校総体道予選(日刊スポーツ)
2023年世界陸上代表選考がコロナ禍なら…大阪国際に再度“男女混合レース”の目(日刊ゲンダイ)
広島育ち、陸上の星 日本選手権・U20で奮闘(中国新聞)
ディーン元気 東京五輪中も釣りに没頭 復活劇の裏にあった覚悟の休養 日本選手権で10年ぶりV(スポニチ)
男子ハンマー投げ、加藤(宮城・柴田)が初優勝 東北高校陸上開幕(河北新報)

●6月14日
「二刀流」ハードラー、世界歴代3位 米NFL契約のアレン―陸上(時事通信)
陸上日本選手権、3年連続の大阪開催へ…混成競技は秋田で(スポーツ報知)
【陸上】サニブラウンだけ確定〝新生リレー侍〟新メンバーの条件とは(東スポ)
田中希実 世界選手権へ「自信持って臨みたい」 日本選手権1500m3連覇呼んだ「朝にパンケーキ」(スポニチ)

●6月13日
三浦龍司 東京五輪7位入賞から、世陸でさらなる飛躍へ「万全の状態で戦う」(スポーツ報知)
岡田久美子「多くの方が待ち望んでいた」…上尾シティハーフマラソン3年ぶり開催(スポーツ報知)
黒川和樹、世陸での必需品はヘアバンド「あれをつけて頑張ります」 …男子400M障害で出場(スポーツ報知)
田中希実、勝負飯はパンケーキ「食べた瞬間頬が緩んでリラックスできた」…世陸2種目内定の秘話明かす(スポーツ報知)
田中希実 驚異のスパートで女子5000メートルV 800メートル2位から75分後の激走(スポーツ報知)
苅部俊二氏 悪条件でも好記録の泉谷駿介は世界陸上表彰台も狙える 男子110メートル障害(スポーツ報知)
泉谷駿介 男子110メートル障害V 悪条件でも「100メートル9秒台相当」好記録(スポーツ報知)
【陸上】田中希実、求めるのは常に世界水準「タフな経験必要」複数種目に出場する意義も強調(日刊スポーツ)
【陸上】黒縁メガネにヘアバンド 黒川和樹「あれがないと走れない」ヘアバンドへの思い語る(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実、イライラ抑えてくれたパンケーキ「気合を捻出するために一役買ってくれた」(日刊スポーツ)
【陸上】男子110m障害村竹ラシッド「初めての出場を楽しんで臨みたい」世界選手権へ意気込み(日刊スポーツ)
【陸上】郡菜々佳47年ぶり快挙 砲丸投げ&円盤投げ2冠 昨冬「やめたい」から翻意、支え感謝(日刊スポーツ)
【陸上】女子800m鈴木結菜、北信越Vから日本一へ「留学生に勝ちたい」昨年総体3位超え狙う(日刊スポーツ)
【陸上】来年に延期のアジア大会マラソン代表を再選考 開催期日決定後に方法決める 日本陸連(日刊スポーツ)
【陸上】ディーン元気完全復活、男子やり投げ10年ぶり優勝「コメントできないくらい良かった」(日刊スポーツ)

●6月12日
日本陸連、杭州アジア大会マラソン代表の内定解除 延期日程決まらず選手に意思確認(スポニチ)
【陸上】サニブラウン「収穫あるレースに」世界選手権“前哨戦”ダイヤモンドリーグに向け出国(日刊スポーツ)
【陸上】強化委員長「複数年で代表経験のある選手だとどこかで谷間ある」男子100mの奮起期待(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実5000mV 驚異的スパート「案外、余裕を持って」五輪入賞広中ちぎって2冠達成(日刊スポーツ)
【陸上】走り幅跳び橋岡優輝8m27「決められて良かった」世界選手権代表に内定(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実、驚異的スパートで5000m優勝「世界の舞台でも出していきたい」(日刊スポーツ)
【陸上】男子200m予選トップ通過の上山紘輝20秒46で初V 小池祐貴2位、飯塚翔太は7位(日刊スポーツ)
【陸上】男子110mH東京五輪代表の泉谷駿介連覇 2位村竹ラシッドとともに世界選手権内定(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実800m独走塩見綾乃にわずかに及ばず2位 75分後には5000m決勝に登場(日刊スポーツ)
【陸上】男子やり投げはディーン元気10年ぶり日本一「うれしい」世界選手権出場へ大きく前進(日刊スポーツ)
【陸上】女子砲丸投げで郡菜々佳逆転V、47年ぶり円盤投げとの2冠達成「おお~!光栄です」(日刊スポーツ)

●6月11日
【陸上】青木涼真3000m障害世界選手権内定「ラスト1000m我慢」2位で標準記録突破(日刊スポーツ)
【陸上】黒川和樹400mH圧勝2連覇で世界選手権切符 雨天なんの48秒89「8秒台いい感じ」(日刊スポーツ)
【陸上】男子棒高跳び 江島雅紀3年ぶり2度目V 1カ月前に左足筋断裂で“一本勝負”で集中(日刊スポーツ)
【陸上】小池祐貴200m20秒72 タイムで拾われ決勝進出「日の丸をつけるのが仕事」(日刊スポーツ)
【陸上】三浦龍司3000m障害、大会新8分14秒47で連覇 世界選手権代表にも内定(日刊スポーツ)
【陸上】女子やり投げ北口榛花2連覇「心臓がもたなくなりそうでした!」日本記録保持者も緊張(日刊スポーツ)
【陸上】男子200m予選 飯塚翔太20秒84の3着 12日決勝へなんとか滑り込み(日刊スポーツ)
【陸上】デーデー・ブルーノ200m4着で決勝進出逃す 9日100mでもまさかの敗退(日刊スポーツ)
【陸上】順大・村竹ラシッド110mH決勝進出「想定外」13秒27で世界選手権参加標準記録突破(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実、800m予選1着も「中途半端でした」2分4秒13に浮かない表情(日刊スポーツ)
【陸上】男子110m障害予選で村竹ラシッドが13秒27 世界選手権参加標準記録クリア(日刊スポーツ)
●6月10日
リレー侍がSNSで〝バトンパス〟 欠場した山縣、故障で決勝逃した多田のコメントが話題に(東スポ)
ジャクソン、トンプソンヘラに200mで圧勝 陸上DL(AFP=時事)
セメンヤが5000mで6位、世陸の派遣記録届かず アフリカ選手権(AFP=時事)
五輪=ロシア金メダリスト、IOC会長に自国選手の除外解除訴え(ロイター)
【陸上】サニブラウン100決勝で日本新出るか 桐生ら意地見せるか/日本選手権2日目見どころ(日刊スポーツ)
サニブラウン・ハキーム準決勝で10秒04の世界陸上標準突破 10日決勝へ「タイムはもっと出る」(スポーツ報知)
サニブラウン復活 世陸標準切り10秒04 「陸上楽しんでる」9秒台&Vで代表決める(デイリースポ-ツ)
朝原宣治氏 頭一つ抜けているサニブラウン 日本選手権初の9秒台決着もあり得る(デイリースポーツ)
【陸上】桐生祥秀が直面する「現実」 パワーと走りがかみ合ってきたころ襲った“不運”とは(東スポ)
サニブラウンが世陸へ前進!男子100メートル準決勝10秒04で参加標準突破 決勝3位以内で内定(スポニチ)
遠藤 男子5000メートル連覇で世陸代表決定 目標は日本人初の決勝舞台(スポニチ)

●6月9日
陸上 日本選手権 男子5000 遠藤V、世界切符 武者修行実りライバルに差(毎日新聞)
「この結果は当然」 箱根を蹴った遠藤日向、高校から追い求めた世界(朝日新聞)
準決勝で10秒04 サニブラウン参加標準記録突破(産経新聞)
充実の真野、走り高跳びV 世界選手権代表入り前進(産経新聞)
多田修平「一から見直したい」男子100m準決勝敗退 日本選手権(毎日新聞)
男子走り高跳びで真野友博が優勝 世界選手権も視界に 日本選手権(毎日新聞)
遠藤日向、2連覇で世陸内定「優勝で内定できてホッとしている」…陸上日本選手権・男子5000M決勝(スポーツ報知)
秦澄美鈴が日本選手権制覇! 初の世界陸上に前進「すごい人達の胸を借りて思い切り跳躍を」(スポーツ報知)
桐生祥秀、“薄氷”の決勝進出「世代交代をさせない」…陸上日本選手権・男子100M(スポーツ報知)
昨年王者の多田修平 まさか準決勝敗退…陸上日本選手権・男子100M(スポーツ報知)
小池祐貴、予選は10秒24…ライバルのサニブラウンは今季日本勢最速の10秒11
サニブラウンが今季日本勢最速の10秒11をマーク…陸上日本選手権・男子100M予選(スポーツ報知)
多田修平、予選は1組2着の10秒32 同日の準決勝へ…陸上日本選手権・男子100M(スポーツ報知)
桐生祥秀、予選は10秒29で突破 右太もも裏違和感で1か月半ぶり実戦は組2着…陸上日本選手権。男子100M(スポーツ報知)
田中希実 予選1組1着で10日の決勝へ…陸上日本選手権・女子1500M(スポーツ報知)
遠藤日向がVで世陸内定「日本人では初の決勝の舞台を目指したい」男子5000m(日刊スポーツ)
秦澄美鈴6m43優勝も世界選手権標準記録に届かず「ちょっと情けない」女子走り幅跳び(日刊スポーツ)
【陸上】男子走り高跳び真野友博がV「十分狙える」世界選手権の参加標準記録手応え 日本選手権(日刊スポーツ)
【陸上】2連覇狙った多田修平が準決勝敗退「空回りの走り」痛み恐怖から踏み込めず 日本選手権(日刊スポーツ)
【陸上】サニブラウン10秒04決勝進出、標準記録突破に「満足しても何にもならない」日本選手権(日刊スポーツ)
【陸上】女子円盤投げ日本記録保持者の郡菜々佳が涙の初優勝「しんどい時期が続いたので…」(日刊スポーツ)
【陸上】故障明けの多田修平、100m予選1組10秒32の2着で準決勝進出 日本選手権(日刊スポーツ)
【陸上】サニブラウン1位通過 桐生祥秀と多田修平2着 ブルーノ1着/男子100メートル予選(日刊スポーツ)
【陸上】田中希実1500m予選1組1位で決勝進出「コンディションは悪くない」日本選手権(日刊スポーツ)
【陸上】桐生、多田、サニブラウンら注目の男子100m予選、準決勝/日本選手権初日見どころ(日刊スポーツ)

●6月8日
3種目にエントリーの田中希実「勝てたと自分で思えるレースができるようにしたい」【陸上日本選手権】(中日スポーツ)
サニブラウン、昨季の腰痛苦を明かすも「やるべきことやればタイムは勝手に出るかな」【陸上日本選手権】(中日スポーツ)
【陸上】サニブラウン、腰痛乗り越え世陸代表へ「優勝してオレゴン切符」 9日開幕日本選手権(日刊スポーツ)
桐生祥秀「10秒05を切っていないので」世界選手権の参加標準記録突破見据え(日刊スポーツ)
サニブラウン 東京五輪はヘルニアによる腰痛に苦しんでいた「痛みと一緒に戦いながら」(日刊スポーツ)
桐生祥秀、右太もも裏のけがも「違和感ない」日本選手権で世界切符獲得目指す(デイリースポーツ)
サニブラウンが衝撃告白「去年はずっとヘルニア、痛みと闘いながら」も「治ってます」(デイリースポーツ)
秦澄美鈴 日本選手権で走り幅跳び連覇へ「かなりいい感じ」世陸参加標準突破も意欲(スポニチ)
田中希実 日本選手権800&1500&5000Mにエントリー「取り組んできたことを発揮したい」(スポニチ)
サニブラウン 腰のヘルニアから復活 男子100M「優勝してオレゴン決めたい」 日本選手権前日会見(スポニチ)
小池祐貴、日本選手権を「代表選考会だと思って」100M10秒05は「準決勝で一発狙う」(スポニチ)
桐生祥秀「違和感なくこの場に立てている」日本選手権100Mへ右太腿裏の回復強調(スポニチ)
多田修平 ケガ明けで臨む陸上・日本選手権「優先すべきは優勝。10秒05を達成すれば笑顔で終われる」(スポニチ)
走り幅跳びの秦澄美鈴、日本選手権連覇へ「かなり良い感じ。自分の中でも期待」(スポーツ報知)
田中希実、世陸切符へ「1500は確実に3位以内を目指したい」日本選手権前日会見(スポーツ報知)
遠藤日向、5000M2連覇で世陸切符だ「プライドをもってやりたい」(スポーツ報知)
サニブラウン“自然体”ににじむ風格「あとは、もうやるだけかなと思う」(スポーツ報知)
小池祐貴が日本選手権へ意気込み 世陸標準へ「100Mは明日の準決勝で1発狙いたい」(スポーツ報知)
多田修平、相性抜群の故郷から世陸切符つかむ「一番は勝ちにこだわっていきたい」(スポーツ報知)
桐生祥秀、右太もも裏は「違和感全く無い」 日本選手権へ順調仕上がり…(スポーツ報知)
九電工・真野友博、九州連覇から日本一制覇へ! 9日開幕・陸上日本選手権(スポニチ)
男子マラソン日本歴代6位の細谷「記録を視野に」 高橋尚子さんと共演(西日本スポーツ)

●6月7日
原晋監督が日本トライアスロン連合理事候補に 21日に正式決定(スポーツ報知)
アシックスが作厚底シューズを発売 細谷恭平も好感触「体がスムーズに進む」(デイリースポーツ)
細谷恭平「日本記録を視野に入れたい」/マラソン(サンスポ)
シドニー五輪金メダル高橋尚子さん「現役時代に厚底シューズ、履いてみたかったな」(スポーツ報知)帰ってきた大迫傑が5000m好走「静かに小さく、堅実なスタート切れた」(読売新聞)
競歩・山西 世界選手権連覇へ「金メダルを目指して頑張りたい」(スポニチ)

●6月6日
リレー侍か新星か 日本選手権が占う陸上短距離の未来(産経新聞)
競歩・東京五輪銅の山西利和、世界選手権連覇へ手応え「準備はおおむね順調」(デイリースポーツ)
陸上・旭化成の相沢、市田孝 男子1万メートルで世界選手権の参加標準記録届かず オランダの大会に出場(西日本スポーツ)
競歩の山西利和「見る方に届くようなレースをして金メダルを」7月世界選手権で連覇を宣言(日刊スポーツ)山西利和、目指す“競歩版キプチョゲ”「本当の意味でのチャンピオンに」世界陸上2連覇へ挑戦(スポニチ)山西利和、オレゴン世陸2連覇へ意欲「見ている方に何か届くレースを」 来季の世界記録更新も視野…(スポーツ報知)ワーホルム復帰戦で負傷 トンプソンヘラは100m優勝 ダイヤモンドリーグ(AFP=時事)初の世界選手権「狙える」男子走り高跳び・真野友博が見据える2メートル33の意味 9日から陸上日本選手権(西日本スポーツ)
トンプソンヘラが優勝 陸上DL(時事通信)
大迫傑「静かに、小さく、堅実なスタート」 日体大競技会で10か月ぶりに走った(スポーツ報知)
【全日本大学駅伝】関東選考会出場大学と選手発表…創価大が初出場目指す(スポーツ報知)

●6月5日
七種競技・ヘンプヒル恵が涙のV「長かったんで…」20年に大ケガ負った日本選手権で5年ぶり4度目V(スポニチ)
十種競技・奥田啓祐 日本選手権初V「ちょっと肩を並べられた」 中村&右代時代止めた(スポニチ)
大迫傑「静かに、小さく、堅実なスタート」 日体大競技会で10か月ぶりに走った(スポーツ報知)
大迫傑の復帰レースを現場で見た青学大の原監督も絶賛「パリ五輪、期待!」(スポーツ報知)
東京五輪マラソン6位の大迫傑が現役復帰後の初レース 5000Mで13分30秒23(スポーツ報知)
女子七種 ヘンプヒル恵が4種目終え首位、4連覇中の山崎有紀2位 日本選手権混成競技(日刊スポーツ)
名門・中国電力陸上部の選手、子どもたちに走り方を手ほどき(山陰中央新報)

●6月4日
ベテラン右代、巻き返しへ自信「しっかり勝負して優勝して帰りたい」/陸上(サンスポ)
ヘンプヒル恵、納得の口ぶり「1種目ずつにフォーカスしてやることが形になってきている」/陸上(サンスポ)
十種競技・奥田啓祐が3970点で初日トップ 残り5種目「いかに自分と向き合えるか」(スポニチ)
ヘンプヒル恵が3432点で初日トップ 日本選手権・女子七種競技(スポニチ)
刺激し合った「旭化成コンビ」が陸上選手権W出場狙う 男子1万メートル(西日本スポーツ)

●6月3日
日本選手権混成、今年から秋田開催 女子は6000点めざす争いも(朝日新聞)
早大・花田新駅伝監督 就任きっかけは瀬古氏 会見で古豪復活に誓い新た(デイリースポーツ)
早大・花田勝彦新監督「箱根から世界へ」 駅伝チーム復活へ「指導者の理想像は瀬古利彦さん」(スポーツ報知)

●6月2日
【陸上】10日に30歳の山縣亮太「身近に寺田明日香さん、年齢の壁は感じていない」パリへ照準(日刊スポーツ)花田勝彦氏、早大駅伝監督の就任きっかけは瀬古利彦氏 箱根シード落ちの母校復権へ自信(日刊スポーツ)
陸上100M山縣亮太、日本選手権欠場理由について「2、3年後の世陸、パリを目指したい」(スポーツ報知)
山縣亮太「イメージとしては23年シーズンから本格的に復帰していく」 現在は手術明けで復帰途上(スポニチ)
早大駅伝部・花田勝彦新監督が就任会見「日本を代表する選手を育成する」(デイリースポーツ)
早大駅伝監督に就任の花田勝彦氏「ファンの期待に応えられるチーム作りを」(読売新聞)
箱根駅伝13位から復活目指す早大の花田勝彦新監督が就任会見「指導者の理想像は瀬古さん。箱根駅伝だけではなく世界を意識する」(スポーツ報知)
早大駅伝新監督・花田勝彦さんが抱負「個人の能力を伸ばし、世界で戦える指導をしていきたい」(中日スポーツ)
早大・花田新監督、目指すは強い個の集合体「日本を代表する選手育成を」“瀬古イズム”継承(スポニチ)
早大駅伝監督・花田勝彦氏「日本を代表するような選手を育成することが大事」母校名門復活に尽力(日刊スポーツ)

●6月1日
陸上・遠藤日向 日本選手権1500mは「調整不足」で欠場 5000mはエントリー(スポニチ)
神戸マラソン、11・20に3年ぶり開催 参加2万人で沿道応援は自粛要請 6・10募集開始(スポーツ報知)
箱根駅伝優勝の青学大、2位の順大、4位の東洋大などが6月の男鹿駅伝に参戦(スポーツ報知)

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