HOME 【月陸Online限定企画】ウチら元“陸女”! 元陸部インタビュー


オリンピックの花形である陸上競技! 球技に比べると、すこーし“地味”な印象があるかもしれない……。しかし、中高生合わせて、なんと約30万人以上が「陸部」なんです。

実は芸能界で活躍するあの人も、この人も、結構、陸上経験者が多いらしい……。そんな「元陸部」の方々へのインタビュー企画がスタート! きつかった練習は!? 楽しかった思い出は!? 陸上を通して学んだことは!?

広告の下にコンテンツが続きます


第1回 朝比奈彩さん(モデル・女優)「練習をすれば少しずつでも力になる!」


第2回 メドウズ舞良さん(モデル・女優)自分次第で変われるのが陸上の魅力」


第3回 大槻アイリさん(モデル・女優)好きだから続けられる!」


第4回 荒川ひかりさん(ガールズケイリン選手)何も考えず走る時間が好き!」


第5回 高田夏帆さん(女優)「中学時代の青春は陸上部!」


第6回 新田さちかさん(モデル・女優)「陸上部で身についたのは集中力!」



第7回 鈴木みのりさん(声優)「今の私があるのは陸上を経験したから!」


第8回 野口衣織さん(=LOVE/アイドル)「時間を惜しまずに追求していました!!」


第9回 長谷川美月さん(モデル・タレント「陸上部の思い出は一生の宝物!」


第10回 上原実矩さん(女優「陸上部の思い出は一生の宝物!」


第11回 菊池日菜子さん(女優「ハンマー投に捧げた時間に後悔はありません!


第12回 優希クロエさん(モデル・女優「負けず嫌いでコソ練していました!


第13回 横道侑里さん(女優「全力で頑張るからタスキを渡せた!


第14回 土光瑠璃子さん(アイドル「精神面の強さが身についた!


第15回 大島璃乃さん(女優・リポーター「山道を走り抜いた達成感は忘れない!」


第16回 山口結杏さん(アイドル「粘り強さは陸上をやっていたから!」


第17回 坂巻有紗さん(モデル・女優「目標を持って頑張っていれば自分のためになる!」


第18回 山本倖千恵さん(アナウンサー「負けん気が身についた3年間」


第19回 国本梨紗さん(タレント「あの時の記憶が数年後の自分を助けてくれる」



RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.13

立教大に全国高校駅伝1区出走の東農大二・武川航也、東洋大牛久・北川寛人ら新入生13人!

立教大陸上部男子駅伝チームは3月13日、チームのSNSで2026年の新入生13人を発表した。 5000mの持ち記録のトップは14分08秒97を持つ武川航也(東農大二・群馬)。昨年のインターハイには5000mで出場し、全国 […]

NEWS メルボルン五輪1500m金メダリストのデラニー氏が91歳で死去

2026.03.13

メルボルン五輪1500m金メダリストのデラニー氏が91歳で死去

1956年メルボルン五輪男子1500m金メダリストのR.デラニー氏(アイルランド)が3月11日に亡くなった。91歳だった。 デラニー氏は1935年生まれ。21歳で迎えたメルボルン五輪で、当時の五輪記録となる3分41秒2で […]

NEWS 世界室内出場選手各国発表 デュプランティス、マフチフ、ホジキンソンらトップ選手集結

2026.03.13

世界室内出場選手各国発表 デュプランティス、マフチフ、ホジキンソンらトップ選手集結

3月20日から22日にポーランド・トルンで行われる世界室内選手権の代表選手が各国の連盟から発表されている。 男子棒高跳には世界記録保持者のA.デュプランティス(スウェーデン)が大会4連覇を狙う。女子走高跳には、世界記録保 […]

NEWS ミズノがメンズブランド「アウール」と初コラボ!飯塚翔太らモデル スポーツテクノロジーとビジネスウエア融合

2026.03.13

ミズノがメンズブランド「アウール」と初コラボ!飯塚翔太らモデル スポーツテクノロジーとビジネスウエア融合

ミズノは3月13日、株式会社マッシュスタイルラボ(本社 東京都千代田区)が展開するメンズブランド「AOURE(アウール)」との初コラボアイテムを発売すると発表した。 総合スポーツ用品メーカーのミズノは今年創業120周年で […]

NEWS WAコンチネンタルツアーのスケジュールが正式発表 予定されていたブラジル大会はゴールドから削除

2026.03.13

WAコンチネンタルツアーのスケジュールが正式発表 予定されていたブラジル大会はゴールドから削除

世界陸連(WA)は3月11日、2026年のコンチネンタルツアー開催を発表した。 ツアー全体では280を超える大会が予定されており、過去最多の開催数となる。エジプト、エチオピア、韓国、レソト、オマーン、サウジアラビアなどで […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top