2024.04.15
男子円盤投世界歴代10傑
74.35 M.アレクナ(リトアニア) 2024. 4.14
74.08 J.シュルト(東ドイツ) 1986. 6. 6
73.88 V.アレクナ(リトアニア) 2000. 8. 3
73.38 G.カンテル(エストニア) 2006. 9. 4
71.86 Y.ドゥムチェフ(ソ連) 1983. 5.29
71.86 D.ストール(スウェーデン) 2019. 6.29
71.86 K.チェー(スロベニア) 2023. 6.16
71.84 P.マワホフスキ(ポーランド)2013. 6. 8
71.70 R.ファゼカシュ(ハンガリー)2002. 7.14
71.50 L.リーデル(ドイツ) 1997. 5. 3
【動画】38年ぶりに世界記録を更新し、仲間とともに快挙を喜ぶアレクナ
男子円盤投世界歴代10傑
74.35 M.アレクナ(リトアニア) 2024. 4.14 74.08 J.シュルト(東ドイツ) 1986. 6. 6 73.88 V.アレクナ(リトアニア) 2000. 8. 3 73.38 G.カンテル(エストニア) 2006. 9. 4 71.86 Y.ドゥムチェフ(ソ連) 1983. 5.29 71.86 D.ストール(スウェーデン) 2019. 6.29 71.86 K.チェー(スロベニア) 2023. 6.16 71.84 P.マワホフスキ(ポーランド)2013. 6. 8 71.70 R.ファゼカシュ(ハンガリー)2002. 7.14 71.50 L.リーデル(ドイツ) 1997. 5. 3RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.03
最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」
最後は晴れ晴れとした表情 「陸上が楽しかったです」 密度の濃い1年だった。振り返って、「陸上が楽しかったです」と帰山に笑みがこぼれる。 広告の下にコンテンツが続きます 藤田監督が挙げるターニングポイントは、2024年11 […]
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]
2026.02.02
SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース
【動画】アンカー・口町亮がロケットスパートで順位を押し上げる/23年ニューイヤー駅伝
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
12月に入ってから再三のトラブル その2週間後の上尾シティハーフマラソンでも快走する。15kmまではペース走として一定のペースを刻み、最後はペースアップして1時間2分31秒の自己ベストをマークした。 「去年も同じ設定でし […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝