HOME 大会結果

2025.09.26

【大会結果】第73回全日本実業団対抗選手権(2025年9月26日~28日)
【大会結果】第73回全日本実業団対抗選手権(2025年9月26日~28日)

◇第73回全日本実業団対抗選手権(9月26日~28日/山口・維新百年記念公園陸上競技場)

●男子
100m 小池祐貴(住友電工) 10秒16(+0.7)
200m 佐藤風雅(富士通)  20秒68(-0.5)
400m 今泉堅貴(東日本連盟)46秒05
800m 源裕貴(NTN)    1分47秒30=大会新
1500m 才記壮人(富士山GX) 3分42秒74
5000m K.キプラガット(愛三工業) 13分31秒55
※日本人トップ 6位 中野翔太(Honda) 13分34秒96
10000m A.マイナ(トヨタ自動車九州)27分59秒32
※日本人トップ 10位 西澤侑真(トヨタ紡織) 28分15秒30
110mH 石川周平(富士通)  13秒49(+0.4)
400mH 山内大夢(東邦銀行) 49秒26
3000m障害 F.キプラガット(愛三工業) 8分37秒20
※日本人トップ 2位 谷口辰熙(NTN) 8分37秒51
10000m競歩 濱西 諒(サンベルクス) 38分49秒16
4×100mR 東京ガスエコモ     39秒74
4×400mR トヨタ自動車       3分10秒17
走高跳 真野友博(九電工)    2m28
棒高跳 来間弘樹(ストライダーズ)5m50
走幅跳 泉谷駿介(住友電工)   8m06(+0.4)
三段跳 山下祐樹)富士防)    16m17(-0.4)
砲丸投 奥村仁志(センコー)   18m08
円盤投 湯上剛輝(トヨタ自動車) 58m87
ハンマー投 中川達斗(サトウ食品アルビレックス新潟RC) 72m04
やり投 﨑山雄太(愛媛競技力本部) 77m06

広告の下にコンテンツが続きます

●女子
100m 御家瀬緑(住友電工)   11秒50(+0.7)
200m 井戸アビゲイル風果(東邦銀行) 23秒19(-0.5)
400m 松本奈菜子(東邦銀行)  53秒47
800m 塩見綾乃(岩谷産業)   2分03秒54
1500m T.ムッソーニ(ダイソー) 4分10秒53
※日本人トップ 5位 井手彩乃(資生堂) 4分14秒82
5000m K.T.ジェリ(三井住友海上)15分06秒67
※日本人トップ 10位 樺沢和佳奈(三井住友海上) 15分32秒90
10000m O.D.ニャボケ(ユニクロ) 32分25秒43
※日本人トップ 5位 伊澤菜々花(スターツ) 32分35秒82
100mH 青木益未(七十七銀行)  12秒99(-0.1)
400mH 南澤明音(松本土建)   56秒51
3000m障害 西山未奈美(三井住友海上) 9分41秒96=大会新
10000m競歩 大山藍(自衛隊体育学校) 47分32秒31
4×100mR ジーケーライン    46秒09
走高跳 髙橋渚(センコー)   1m85
棒高跳 田中伶奈(吉田石油店) 4m10
走幅跳 秦澄美鈴(住友電工)  6m26(+1.3)
三段跳 髙島真織子(九電工)  13m30(-0.2)
砲丸投 大迫晴香(染めQ)   15m52
円盤投 郡菜々佳(サトウ食品アルビレックス新潟RC) 53m05
ハンマー投 小舘充華(染めQ)  60m80
やり投 上田百寧(ゼンリン)  56m69

◇対抗
男女総合
住友電工 56点
男子総合
住友電工 31点
女子総合
東邦銀行 31点

◇第73回全日本実業団対抗選手権(9月26日~28日/山口・維新百年記念公園陸上競技場) ●男子 100m 小池祐貴(住友電工) 10秒16(+0.7) 200m 佐藤風雅(富士通)  20秒68(-0.5) 400m 今泉堅貴(東日本連盟)46秒05 800m 源裕貴(NTN)    1分47秒30=大会新 1500m 才記壮人(富士山GX) 3分42秒74 5000m K.キプラガット(愛三工業) 13分31秒55 ※日本人トップ 6位 中野翔太(Honda) 13分34秒96 10000m A.マイナ(トヨタ自動車九州)27分59秒32 ※日本人トップ 10位 西澤侑真(トヨタ紡織) 28分15秒30 110mH 石川周平(富士通)  13秒49(+0.4) 400mH 山内大夢(東邦銀行) 49秒26 3000m障害 F.キプラガット(愛三工業) 8分37秒20 ※日本人トップ 2位 谷口辰熙(NTN) 8分37秒51 10000m競歩 濱西 諒(サンベルクス) 38分49秒16 4×100mR 東京ガスエコモ     39秒74 4×400mR トヨタ自動車       3分10秒17 走高跳 真野友博(九電工)    2m28 棒高跳 来間弘樹(ストライダーズ)5m50 走幅跳 泉谷駿介(住友電工)   8m06(+0.4) 三段跳 山下祐樹)富士防)    16m17(-0.4) 砲丸投 奥村仁志(センコー)   18m08 円盤投 湯上剛輝(トヨタ自動車) 58m87 ハンマー投 中川達斗(サトウ食品アルビレックス新潟RC) 72m04 やり投 﨑山雄太(愛媛競技力本部) 77m06 [adinserter block="4"] ●女子 100m 御家瀬緑(住友電工)   11秒50(+0.7) 200m 井戸アビゲイル風果(東邦銀行) 23秒19(-0.5) 400m 松本奈菜子(東邦銀行)  53秒47 800m 塩見綾乃(岩谷産業)   2分03秒54 1500m T.ムッソーニ(ダイソー) 4分10秒53 ※日本人トップ 5位 井手彩乃(資生堂) 4分14秒82 5000m K.T.ジェリ(三井住友海上)15分06秒67 ※日本人トップ 10位 樺沢和佳奈(三井住友海上) 15分32秒90 10000m O.D.ニャボケ(ユニクロ) 32分25秒43 ※日本人トップ 5位 伊澤菜々花(スターツ) 32分35秒82 100mH 青木益未(七十七銀行)  12秒99(-0.1) 400mH 南澤明音(松本土建)   56秒51 3000m障害 西山未奈美(三井住友海上) 9分41秒96=大会新 10000m競歩 大山藍(自衛隊体育学校) 47分32秒31 4×100mR ジーケーライン    46秒09 走高跳 髙橋渚(センコー)   1m85 棒高跳 田中伶奈(吉田石油店) 4m10 走幅跳 秦澄美鈴(住友電工)  6m26(+1.3) 三段跳 髙島真織子(九電工)  13m30(-0.2) 砲丸投 大迫晴香(染めQ)   15m52 円盤投 郡菜々佳(サトウ食品アルビレックス新潟RC) 53m05 ハンマー投 小舘充華(染めQ)  60m80 やり投 上田百寧(ゼンリン)  56m69 ◇対抗 男女総合 住友電工 56点 男子総合 住友電工 31点 女子総合 東邦銀行 31点

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.11

女子ハーフ競歩ガルシア・レオンが南米新でツアーゴールド制覇!男子はフォルトゥナートも欧州新V/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのポジェブラディ競歩が5月6日、チェコの当地で開催され、女子ハーフマラソン競歩ではK.ガルシア・レオン(ペルー)が1時間31分44秒の南米記録で優勝した。 ガルシア・レオンはオレゴン世 […]

NEWS 東京世界陸上2種目メダルのバットクレッティがトラック初戦に快勝!グレシエもフランス10km選手権制覇

2026.05.11

東京世界陸上2種目メダルのバットクレッティがトラック初戦に快勝!グレシエもフランス10km選手権制覇

5月9日、イタリアで開催されたフィレンツェ国際ペガソ大会の女子1500mにN.バットクレッティ(イタリア)が出場し、大会新の4分03秒75 でトラックシーズン初戦を制した。 バットクレッティはパリ五輪10000m銀メダリ […]

NEWS DL柯橋のエントリーリスト発表! 男子110mHに村竹ラシッド、世界陸上金ティンチ、銀ベネットが参戦

2026.05.11

DL柯橋のエントリーリスト発表! 男子110mHに村竹ラシッド、世界陸上金ティンチ、銀ベネットが参戦

世界陸連が5月10日、今年のダイヤモンドリーグ(DL)初戦となる柯橋大会のエントリーリストを発表した。 日本からは男子110mハードルの村竹ラシッド(JAL)がただ1人エントリー。村竹は今季初戦となった10日の木南記念で […]

NEWS 110mH村竹ラシッドが初戦快勝 棒高跳・諸田は日本新、400mH黒川は連続PB/木南記念

2026.05.11

110mH村竹ラシッドが初戦快勝 棒高跳・諸田は日本新、400mH黒川は連続PB/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われた。男子110mハードルは東京世界選手権5位の村竹ラシッド(JAL)がシーズン初戦を13秒05(-0.5)をマークして優勝。 […]

NEWS 10000mアジア大会選考 鈴木芽吹が優勝で代表内定 女子は田中希実が制す/木南記念

2026.05.11

10000mアジア大会選考 鈴木芽吹が優勝で代表内定 女子は田中希実が制す/木南記念

◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考の最重要競技会として男女10000mが行われた。 広告の下にコンテンツが続きます アジア大会の代表枠は最大2名( […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top