HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】源 裕貴
【選手名鑑】源 裕貴

源 裕貴
MINAMOTO YUKI

SNS:

NTN
1999年11月24日
伊佐中(山口)→美祢青嶺高(山口)→環太平洋大
800m:1.45.75(21年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴

【年次ベスト】
800m
15年(高1) 2分04秒12
16年(高2) 2分01秒17
17年(高3) 1分52秒58
18年(大1) 1分51秒64
19年(大2) 1分50秒04
20年(大3) 1分49秒64
21年(大4) 1分45秒75
22年     1分50秒11
23年     1分48秒60
24年     1分48秒16
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 800m5位(1分47秒21)
23年 800m8位(1分53秒35)
・全日本実業団
24年 800m1位(1分49秒25)
・日本インカレ
20年 800m6位(1分49秒64)
21年 800m3位(1分51秒48)

源 裕貴 MINAMOTO YUKI SNS: NTN 1999年11月24日 伊佐中(山口)→美祢青嶺高(山口)→環太平洋大 800m:1.45.75(21年) ■代表歴 ― 【年次ベスト】 800m 15年(高1) 2分04秒12 16年(高2) 2分01秒17 17年(高3) 1分52秒58 18年(大1) 1分51秒64 19年(大2) 1分50秒04 20年(大3) 1分49秒64 21年(大4) 1分45秒75 22年     1分50秒11 23年     1分48秒60 24年     1分48秒16 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 800m5位(1分47秒21) 23年 800m8位(1分53秒35) ・全日本実業団 24年 800m1位(1分49秒25) ・日本インカレ 20年 800m6位(1分49秒64) 21年 800m3位(1分51秒48)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.15

アジア大会代表選考の日本選手権マラソン競歩、能美競歩が今日開催!

◇第110回日本選手権マラソン競歩・能美競歩(3月15日/石川・能美) 秋に開催される名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩と全日本競歩大会が今日3月15日に行われる。 広告の下にコンテンツが続きます […]

NEWS JR東日本・横田俊吾が現役引退 中学時代から世代トップで活躍 マラソンで学生記録樹立 「13年間陸上競技に熱中した時間でした」

2026.03.14

JR東日本・横田俊吾が現役引退 中学時代から世代トップで活躍 マラソンで学生記録樹立 「13年間陸上競技に熱中した時間でした」

男子マラソンで元学生記録保持者の横田俊吾(JR東日本)が、3月14日に自身のSNSを更新し、15日の新潟ハーフマラソンをもって現役を退くことを発表した。 横田は新潟県出身の25歳。山王中では3000mで全中2位、ジュニア […]

NEWS ハンマー投マッカーサー・ジョイが67m台連発 25年シーズンベストを上回る

2026.03.14

ハンマー投マッカーサー・ジョイが67m台連発 25年シーズンベストを上回る

女子ハンマー投で70m51の日本記録を持つマッカーサー・ジョイが3月に米国で記録会に出場し、いずれも67m台をマークした。 マッカーサーはバスケットボールの元日本代表のエリック・マッカーサーさんを父に持ち、16年のU20 […]

NEWS 國學院大・野中恒亨が男子14年ぶりの銀メダル! 女子も東北福祉大・村山愛美沙が銅/世界大学クロカン

2026.03.14

國學院大・野中恒亨が男子14年ぶりの銀メダル! 女子も東北福祉大・村山愛美沙が銅/世界大学クロカン

第24回世界大学クロスカントリー選手権が、3月14日にイタリア・カッシーノで行われ、男子ロング(10km)で野中恒亨(國學院大)が銀メダルを獲得した。 同大会は国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する大会として1978 […]

NEWS 山口智規が1500m3分40秒13で1位 3000m障害・新家裕太郎、円盤投・郡菜々佳もV/WAコンチネンタルツアー

2026.03.14

山口智規が1500m3分40秒13で1位 3000m障害・新家裕太郎、円盤投・郡菜々佳もV/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのアデレード招待の2日目が、3月14日に豪州南部のアデレードで行われ、男子1500mで山口智規(早大)が3分40秒13のセカンドベストで優勝を飾った。 山口は箱根駅伝終了後、 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top