2021.03.25
御家瀬 緑
MIKASE MIDORI
住友電工
2001年6月2日
札幌太平中(北海道)→恵庭北高(北海道)
100m:11.33(24年)
走幅跳:6.03(19年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
アジア大会(18ジャカルタ、23杭州)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次ベスト】
100m
14年(中1) 12秒85
15年(中2) 12秒44
16年(中3) 12秒18
17年(高1) 11秒66
18年(高2) 11秒63
19年(高3) 11秒46
20年 11秒84
21年 11秒57
22年 11秒46
23年 11秒51
24年 11秒37
25年 11秒33
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 400mR予選(43秒33/4走)
・アジア大会
18年 400mR5位(44秒93/1走)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 100m4位(11秒74/0.8)
19年 100m1位(11秒67/0.6)
22年 100m3位(11秒55/0.6)
23年 100m2位(11秒66/-0.1)
24年 100m2位(11秒64/-0.5)
25年 100m2位(11秒57/-0.1)
・全日本実業団
21年 100m4位(11秒80/-0.1)
25年 100m1位(11秒50/0.7)
・インターハイ
18年 100m1位(11秒74/0.0)、走幅跳6位(5m85/-0.2)
19年 100m1位(11秒51/-0.1)、走幅跳7位(5m91/2.2)
・全中
15年 走幅跳6位(5m68/5.7)
16年 走幅跳4位(5m72/0.7)
『月刊陸上競技』掲載号
2018年8月号 インターハイ特集
2018年9月号 インターハイV
2019年6月号 注目の高校スプリンター
2020年4月号 東京五輪インタビュー
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.05.03
-
2026.04.29
-
2026.05.01
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.03
日本男子4×100mは守祐陽、飯塚翔太、桐生祥秀、井上直紀!北京世界陸上目指し、第2ラウンドへ/世界リレー
◇世界リレー2026(5月2日~3日/ボツワナ・ハボローネ)1日目 世界リレーの2日目が行われ、男子4×100mリレー第2ラウンドのオーダーが発表された。 広告の下にコンテンツが続きます 2組7レーンに入った日本は、予選 […]
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
福岡県選手権の初日が5月3日に博多市の博多の森陸上競技場 で行われ、中学選抜男子100mで目野惺大(MINTTOKYO・中1)が11秒23(+0.3)の中1歴代3位で優勝した。 目野は昨年の全国小学生大会のチャンピオン。 […]
2026.05.03
3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、女子3000m障害は齋藤みう(パナソニック)が自己2番目&パフォーマンス日本歴代2位となる9分31秒83をマークして優勝し […]
2026.05.03
【男子5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか