HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】御家瀬 緑
【選手名鑑】御家瀬 緑

御家瀬 緑
MIKASE MIDORI

住友電工
2001年6月2日
札幌太平中(北海道)→恵庭北高(北海道)
100m:11.33(24年)
走幅跳:6.03(19年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
アジア大会(18ジャカルタ、23杭州)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)

【年次ベスト】
100m
14年(中1) 12秒85
15年(中2) 12秒44
16年(中3) 12秒18
17年(高1) 11秒66
18年(高2) 11秒63
19年(高3) 11秒46
20年     11秒84
21年     11秒57
22年     11秒46
23年     11秒51
24年     11秒37
25年     11秒33

【国際主要大会】
・世界選手権
22年 400mR予選(43秒33/4走)
・アジア大会
18年 400mR5位(44秒93/1走)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 100m4位(11秒74/0.8)
19年 100m1位(11秒67/0.6)
22年 100m3位(11秒55/0.6)
23年 100m2位(11秒66/-0.1)
24年 100m2位(11秒64/-0.5)
25年 100m2位(11秒57/-0.1)
・全日本実業団
21年 100m4位(11秒80/-0.1)
25年 100m1位(11秒50/0.7)
・インターハイ
18年 100m1位(11秒74/0.0)、走幅跳6位(5m85/-0.2)
19年 100m1位(11秒51/-0.1)、走幅跳7位(5m91/2.2)
・全中
15年 走幅跳6位(5m68/5.7)
16年 走幅跳4位(5m72/0.7)
『月刊陸上競技』掲載号
2018年8月号 インターハイ特集
2018年9月号 インターハイV
2019年6月号 注目の高校スプリンター
2020年4月号 東京五輪インタビュー

御家瀬 緑 MIKASE MIDORI 住友電工 2001年6月2日 札幌太平中(北海道)→恵庭北高(北海道) 100m:11.33(24年) 走幅跳:6.03(19年) ■代表歴 世界選手権(22オレゴン) アジア大会(18ジャカルタ、23杭州) アジア選手権(23バンコク、25クミ) 【年次ベスト】 100m 14年(中1) 12秒85 15年(中2) 12秒44 16年(中3) 12秒18 17年(高1) 11秒66 18年(高2) 11秒63 19年(高3) 11秒46 20年     11秒84 21年     11秒57 22年     11秒46 23年     11秒51 24年     11秒37 25年     11秒33 【国際主要大会】 ・世界選手権 22年 400mR予選(43秒33/4走) ・アジア大会 18年 400mR5位(44秒93/1走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 18年 100m4位(11秒74/0.8) 19年 100m1位(11秒67/0.6) 22年 100m3位(11秒55/0.6) 23年 100m2位(11秒66/-0.1) 24年 100m2位(11秒64/-0.5) 25年 100m2位(11秒57/-0.1) ・全日本実業団 21年 100m4位(11秒80/-0.1) 25年 100m1位(11秒50/0.7) ・インターハイ 18年 100m1位(11秒74/0.0)、走幅跳6位(5m85/-0.2) 19年 100m1位(11秒51/-0.1)、走幅跳7位(5m91/2.2) ・全中 15年 走幅跳6位(5m68/5.7) 16年 走幅跳4位(5m72/0.7) 『月刊陸上競技』掲載号 2018年8月号 インターハイ特集 2018年9月号 インターハイV 2019年6月号 注目の高校スプリンター 2020年4月号 東京五輪インタビュー

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.15

世界競歩チーム選手権代表が帰国 マラソン金の勝木隼人「物足りない」ハーフ吉川は「メダル見えるところに来た」

4月12日にブラジルで行われた世界競歩チーム選手権の日本代表が4月15日に帰国し、選手たちが取材に応じた。 男子マラソンで金メダルを獲得した勝木隼人(自衛隊体育学校)。終始、先頭を歩く一人旅のレースに「ロングの練習よりも […]

NEWS 吉田克久氏の退職の会が開催 和歌山北高時代にインターハイ総合優勝、ロンドン五輪代表・九鬼巧らを育成

2026.04.15

吉田克久氏の退職の会が開催 和歌山北高時代にインターハイ総合優勝、ロンドン五輪代表・九鬼巧らを育成

和歌山北高校などで長く指導した吉田克久氏の退職の会が、和歌山市内のホテルで開催された。 吉田氏は大体大を卒業し、和歌山県の教員に。「陸上競技を通して感謝の気持ちを育てる」という信念のもと、生徒一人ひとりと真摯に向き合う指 […]

NEWS 東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場

2026.04.15

東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場

女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]

NEWS お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)

2026.04.14

お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)

月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]

NEWS 織田記念に桐生祥秀、山縣亮太、福部真子、﨑山雄太らエントリー!

2026.04.14

織田記念に桐生祥秀、山縣亮太、福部真子、﨑山雄太らエントリー!

日本グランプリシリーズの織田記念のエントリーリストが発表された。 男子100mの招待選手には、昨年9秒99を出した桐生祥秀(日本生命)、9秒95の日本記録保持者で地元出身・山縣亮太(セイコー)が登録。2013年のこの大会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top