HOME プレゼント

2023.09.21

【プレゼント】 世界最高峰のトップランナーたちが愛用 革命的スポーツドリンク モルテンの「マラソンセット1」/2023年10月号
【プレゼント】 世界最高峰のトップランナーたちが愛用 革命的スポーツドリンク モルテンの「マラソンセット1」/2023年10月号

            モルテンの「マラソンセット1」

男子マラソン世界記録保持者のエリウド・キプチョゲ(ケニア)、男子マラソン日本記録保持者の鈴木健吾(富士通)をはじめ、国内外のトップランナーの多くが愛用して絶大な評価を得ている革命的スポーツドリンク「モルテン(MAURTEN)」。

モルテンの大きな特徴は、含まれている炭水化物の濃度だ。通常のスポーツドリンクの炭水化物の濃度は5%前後。5%という濃度は、人間が腸で吸収できる上限と近い値に抑えられている。しかし、モルテン独自の「ハイドロジェル技術」効果により、胃酸に反応して炭水化物をカプセル化しジェル状に変化させ、通常のスポーツドリンクの約3倍以上の15%という限界を超えた高濃度のエネルギー吸収を可能にした。

広告の下にコンテンツが続きます

これからの秋冬シーズンは数多くのマラソンや駅伝が開催される。モルテンジャパンでは、長距離ランナーに必要なカーボローディングを効果的にサポートするモルテンの「ドリンクミックス320(1袋80g×2袋入り)」とレース中の効果的な炭水化物補給を可能にした「ジェル100(1袋40g×2袋入り)」をフルマラソン完走や自己記録更新のために特別に組み合わせた【マラソンセット1(税込4,224円)】を発売している。

「ドリンクミックス320」は、水と混ぜて1回分で80gの炭水化物が含まれていて、これは本来吸収できると考えられている量の約3倍にあたり高濃度のエネルギーを吸収することが可能となっている。「ジェル100」は、1袋に25gの炭水化物を含んだエナジージェルで、ハイドロゲル技術により腸で効率的なエネルギー吸収ができる。また、水も不要なので、競技中でも手軽にエネルギーと水分の補給が可能となっている。

モルテンジャパンでは、巻末のクイズコーナーのプレゼント商品としてこの【マラソンセット1】5名分を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。

締め切りは9月29日(金)で、当選発表は11月号誌上で発表します。
プレゼント応募ページ

男子マラソン世界記録保持者のエリウド・キプチョゲ(ケニア)、男子マラソン日本記録保持者の鈴木健吾(富士通)をはじめ、国内外のトップランナーの多くが愛用して絶大な評価を得ている革命的スポーツドリンク「モルテン(MAURTEN)」。 モルテンの大きな特徴は、含まれている炭水化物の濃度だ。通常のスポーツドリンクの炭水化物の濃度は5%前後。5%という濃度は、人間が腸で吸収できる上限と近い値に抑えられている。しかし、モルテン独自の「ハイドロジェル技術」効果により、胃酸に反応して炭水化物をカプセル化しジェル状に変化させ、通常のスポーツドリンクの約3倍以上の15%という限界を超えた高濃度のエネルギー吸収を可能にした。 これからの秋冬シーズンは数多くのマラソンや駅伝が開催される。モルテンジャパンでは、長距離ランナーに必要なカーボローディングを効果的にサポートするモルテンの「ドリンクミックス320(1袋80g×2袋入り)」とレース中の効果的な炭水化物補給を可能にした「ジェル100(1袋40g×2袋入り)」をフルマラソン完走や自己記録更新のために特別に組み合わせた【マラソンセット1(税込4,224円)】を発売している。 「ドリンクミックス320」は、水と混ぜて1回分で80gの炭水化物が含まれていて、これは本来吸収できると考えられている量の約3倍にあたり高濃度のエネルギーを吸収することが可能となっている。「ジェル100」は、1袋に25gの炭水化物を含んだエナジージェルで、ハイドロゲル技術により腸で効率的なエネルギー吸収ができる。また、水も不要なので、競技中でも手軽にエネルギーと水分の補給が可能となっている。 モルテンジャパンでは、巻末のクイズコーナーのプレゼント商品としてこの【マラソンセット1】5名分を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。 締め切りは9月29日(金)で、当選発表は11月号誌上で発表します。 プレゼント応募ページ

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.19

【男子300mH】後藤大樹(洛南高2京都)35秒29=高校歴代2位

京都府高校記録会は7月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子300mハードルで後藤大樹(洛南高2京都)が高校歴代2位、日本規格(8台)3位の35秒29をマークした。 後藤は400mハードルで48秒09のU2 […]

NEWS 佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース

2026.07.19

佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース

国民スポーツ大会栃木県予選会第2日は7月19日、栃木県宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、400mを本職とする佐藤風雅(ミズノ)が100mと200mでともに自己新記録をマークした。 11時55分スタートの100m […]

NEWS クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場/WAコンチネンタルツアー

2026.07.19

クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「ナイトオブアスレチックス」は7月18日、ベルギーのヒュースデン=ゾルダーで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波が1分45秒11で2位に入った。 男子5000mA組で […]

NEWS カーが1マイル3分42秒66の世界新記録! ワルホルムは10年連続優勝/DLロンドン

2026.07.19

カーが1マイル3分42秒66の世界新記録! ワルホルムは10年連続優勝/DLロンドン

ダイヤモンドリーグ(DL)第11戦のノヴナ・ロンドン陸上大会は7月18日、英国・ロンドンで開催され、男子1マイルでは、ブダペスト世界選手権1500m金メダリストのJ.カー(英国)が3分42秒66の世界新記録で優勝した。 […]

NEWS 【男子1500m】近藤寿樹(東海大1)3分40秒01=U20日本歴代6位

2026.07.19

【男子1500m】近藤寿樹(東海大1)3分40秒01=U20日本歴代6位

第250回東海大長距離競技会の初日が7月18日に東海大湘南校舎陸上競技場で開催され、男子1500m17組に出場した近藤寿樹(東海大)がU20日本歴代6位となる3分40秒01をマークした。 近藤は神奈川県出身の大学1年生。 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top