2022.01.12
横浜市陸協
1995年6月11日
宇和島東高(愛媛)→神奈川大→富士通
10000m:27.49.16(20年)
マラソン:2.04.56(21年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
【年度別ベスト】
10000m
15年(大2) 28分53秒67
16年(大3) 28分30秒16
17年(大4) 28分40秒61
18年 29分01秒64
19年 28分48秒48
20年 27分49秒16
21年 ―
22年 ―
23年 ―
24年 27分56秒74
25年 29分35秒05
マラソン
17年度(大4) 2時間10分21秒
18年度 ―
19年度 2時間10分37秒
20年度 2時間04分56秒
21年度 2時間05分28秒
22年度 -
23年度 2時間11分19秒
24年度 2時間06分18秒
25年度 2時間06分29秒
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 マラソン(棄権)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.29
【高平慎士の視点】メダルに届かなかった日本4継 あるべく場所へ「チーム力」を一丸で高めることが最重要/名古屋アジア大会
9月28日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた名古屋アジア大会の男子4×100mリレー決勝で、多田修平(住友電工)、小室歩久斗(中大)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)のオーダーで臨んだ日本は38秒 […]
2026.09.29
大会最終日! 800m落合 64年ぶり金メダルなるか、 2日連続のメダル狙う森 リレー3種目にも注目/名古屋アジア大会
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)7日目 名古屋アジア大会は9月29日、パロマ瑞穂スタジアムで最終日を迎える。イブニングセッションでは女子800m、男子5000mなど […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集

