
![]() 青山学院大 |
![]() 東海大 |
![]() 國學院大 |
![]() 帝京大 |
![]() 東京国際大 |
![]() 明治大 |
![]() 早稲田大 |
![]() 駒澤大 |
![]() 創価大 |
![]() 東洋大 |
![]() 順天堂大 |
![]() 中央大 |
![]() 城西大 |
![]() 神奈川大 |
![]() 国士舘大 |
![]() 日本体育大 |
![]() 山梨学院大 |
![]() 法政大 |
![]() 拓殖大 |
![]() 専修大 |
![]() 学生連合 |
・記録は12月10日時点、チーム提供および編集部把握の公認記録を掲載
・★は12月10日発表のエントリー選手
・選手名の一部漢字で対応外のものは新字で掲載しています
・10000m、ハーフマラソンの記録がない選手は※5000mの記録を掲載
・過去箱根駅伝成績で関東学生連合での出場選手は相当順位を掲載
・一部ブラウザの関係で見づらい場合があります。ご了承ください
●箱根駅伝公式ガイド2021
全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月19日発売。ご予約はこちら
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.22
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.29
110mH・泉谷駿介がライバルねじ伏せV「次のステップにいくため」ハードリング見直し再構築/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子110mハードルは泉谷駿介(住友電工)が13秒38(-0.2)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日本記録保持者の村 […]
2026.04.29
やり投・山元祐季が日本歴代7位の61m45!「伸びてくれと思っていた」アジア大会派遣設定記録クリア/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子やり投は山元祐季(高田工業所)が日本歴代7位の61m45で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 6回目にビッグスローが生 […]
2026.04.29
【大会結果】第60回織田幹雄記念国際(2026年4月29日/広島・ホットスタッフフィールド広島)
【大会結果】第60回織田幹雄記念国際(2026年4月29日/広島・ホットスタッフフィールド広島) ●男子 100m(-0.2) 1位 山本匠真(広島大) 10秒37 2位 多田修平(住友電工) 10秒40 3位 デーデー […]
2026.04.29
女子短距離金メダル21個の40歳・フェリックスが現役復帰へ 自身6度目五輪となる2028年ロス大会出場を目指す
世界的なスプリンターだったA.フェリックス(米国)が現役復帰することが米国のニュース雑誌「タイム」誌を通じて明らかになった。2028年に米国・ロサンゼルスで開催される五輪で、自身6度目の五輪出場を目指すプロジェクトとして […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか




















