HOME 箱根駅伝2021名鑑
【箱根駅伝2021名鑑】日本体育大学
【箱根駅伝2021名鑑】日本体育大学

日本体育大学

73年連続73回目
前回順位 17位(予選会6位)
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が20年)
⑰⑬④⑦⑦⑮③①⑲⑧

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根10回
出 雲0回
全日本11回

チーム最高記録
往路 5時間33分47秒(18年)
復路 5時間33分20秒(16年)
総合 11時間9分28秒(18年)

監督 玉城良二
主務 濱崎弘稜

継続中では最長となる72年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだに破られていない不滅のレコードだ。今季は7月にOBの玉城良二駅伝監督が就任し、10月の予選会は6位で通過。ハーフマラソンで現役日本人学生2番手の1時間1分36秒を持つエースの池田耀平を軸に3年ぶりのシード権に向かう。

候補選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(18年/19年/20年)
★池田 耀平(4)
島田(静岡)
27.58.52(20年)
1.01.36(20年)
―/1区12位/1区3位
★岩室 天輝(4)
大牟田(福岡)
29.15.46(20年)
1.03.01(20年)
―/3区17位/―
★大内 一輝(4)
日立工(茨城)
28.57.85(20年)
1.04.29(19年)
―/―/7区17位
太田 哲朗(4)
岡崎城西(愛知)
29.16.12(19年)
1.05.40(19年)
―/―/4区18位
★亀田優太朗(4)
浜松日体(静岡)
29.01.81(19年)
1.03.33(19年)
―/―/3区20位
★嶋野 太海(4/主将)
拓大紅陵(千葉)
28.53.96(20年)
1.04.03(19年)
―/―/8区17位
★菅沼 隆佑(4)
榛原(静岡)
29.31.27(20年)
1.03.04(20年)
―/―/―
★野上 翔大(4)
青梅総合(東京)
28.59.43(20年)
1.03.12(20年)
―/―/9区16位
★福住 賢翔(4)
千原台(熊本)
29.01.90(20年)
1.03.10(20年)
―/―/―
松尾 拓実(4)
和歌山北(和歌山)
29.57.94(19年)
1.05.06(19年)
―/―/―
★森下 滉太(4)
豊橋南(愛知)
28.51.26(20年)
1.03.47(20年)
―/―/―
★大内 宏樹(3)
松山商(愛媛)
28.48.95(20年)
1.03.11(20年)
―/―/―
★岡嶋  翼(3)
遊学館(石川)
29.33.43(19年)
1.03.44(20年)
―/―/―
★佐藤 慎巴(3)
埼玉栄(埼玉)
29.35.01(20年)
1.06.41(19年)
―/―/―
★名村 樹哉(2)
四日市工(三重)
28.46.96(20年)
1.04.53(19年)
―/―/―
★藤本 珠輝(2)
西脇工(兵庫)
30.14.18(19年)
1.02.13(20年)
―/―/5区16位
★村越 凌太(2)
埼玉栄(埼玉)
29.24.47(20年)
1.03.43(20年)
―/―/―
★盛本 聖也(2)
洛南(京都)
29.54.86(19年)
1.04.21(19年)
―/―/―
漆畑 徳輝(1)
山梨学院(山梨)
30.17.62(19年)

※14.12.38(19年)
―/―/―
水金 大亮(1)
報徳学園(兵庫)
29.50.75(20年)

※14.18.19(20年)
―/―/―

 

日本体育大学

73年連続73回目 前回順位 17位(予選会6位) 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が20年) ⑰⑬④⑦⑦⑮③①⑲⑧ 三大駅伝優勝回数 箱 根10回 出 雲0回 全日本11回 チーム最高記録 往路 5時間33分47秒(18年) 復路 5時間33分20秒(16年) 総合 11時間9分28秒(18年) 監督 玉城良二 主務 濱崎弘稜 継続中では最長となる72年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだに破られていない不滅のレコードだ。今季は7月にOBの玉城良二駅伝監督が就任し、10月の予選会は6位で通過。ハーフマラソンで現役日本人学生2番手の1時間1分36秒を持つエースの池田耀平を軸に3年ぶりのシード権に向かう。 候補選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年)
★池田 耀平(4) 島田(静岡) 27.58.52(20年) 1.01.36(20年) ―/1区12位/1区3位
★岩室 天輝(4) 大牟田(福岡) 29.15.46(20年) 1.03.01(20年) ―/3区17位/―
★大内 一輝(4) 日立工(茨城) 28.57.85(20年) 1.04.29(19年) ―/―/7区17位
太田 哲朗(4) 岡崎城西(愛知) 29.16.12(19年) 1.05.40(19年) ―/―/4区18位
★亀田優太朗(4) 浜松日体(静岡) 29.01.81(19年) 1.03.33(19年) ―/―/3区20位
★嶋野 太海(4/主将) 拓大紅陵(千葉) 28.53.96(20年) 1.04.03(19年) ―/―/8区17位
★菅沼 隆佑(4) 榛原(静岡) 29.31.27(20年) 1.03.04(20年) ―/―/―
★野上 翔大(4) 青梅総合(東京) 28.59.43(20年) 1.03.12(20年) ―/―/9区16位
★福住 賢翔(4) 千原台(熊本) 29.01.90(20年) 1.03.10(20年) ―/―/―
松尾 拓実(4) 和歌山北(和歌山) 29.57.94(19年) 1.05.06(19年) ―/―/―
★森下 滉太(4) 豊橋南(愛知) 28.51.26(20年) 1.03.47(20年) ―/―/―
★大内 宏樹(3) 松山商(愛媛) 28.48.95(20年) 1.03.11(20年) ―/―/―
★岡嶋  翼(3) 遊学館(石川) 29.33.43(19年) 1.03.44(20年) ―/―/―
★佐藤 慎巴(3) 埼玉栄(埼玉) 29.35.01(20年) 1.06.41(19年) ―/―/―
★名村 樹哉(2) 四日市工(三重) 28.46.96(20年) 1.04.53(19年) ―/―/―
★藤本 珠輝(2) 西脇工(兵庫) 30.14.18(19年) 1.02.13(20年) ―/―/5区16位
★村越 凌太(2) 埼玉栄(埼玉) 29.24.47(20年) 1.03.43(20年) ―/―/―
★盛本 聖也(2) 洛南(京都) 29.54.86(19年) 1.04.21(19年) ―/―/―
漆畑 徳輝(1) 山梨学院(山梨) 30.17.62(19年) ― ※14.12.38(19年) ―/―/―
水金 大亮(1) 報徳学園(兵庫) 29.50.75(20年) ― ※14.18.19(20年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.24

全日本実業団対抗選手権1万mは7月開催を予定 実業団・学生対抗は6月下旬 東日本実業団駅伝は11月15日に実施

日本実業団陸上競技連合は、2026年度の主催大会および地域連盟の行事予定を発表した。 全日本実業団対抗選手権は、京都の西京極総合運動公園陸上競技場(たけびしスタジアム京都)で、9月11日から13日までの3日間開催されるこ […]

NEWS 東京マラソン2026でオフィシャルタイマーを務めるセイコーが銀座・ビッグサイトなどでイベントを開催!

2026.02.24

東京マラソン2026でオフィシャルタイマーを務めるセイコーが銀座・ビッグサイトなどでイベントを開催!

セイコーグループ株式会社は2月24日、オフィシャルタイマーを務める東京マラソン 2026(3月1日) に向け、ランナーの挑戦を応援する4つの施策を実施することを発表した。 第1回大会から19大会連続で東京マラソンのオフィ […]

NEWS 5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位

2026.02.23

5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位

「Battle for BOSTON1」は2月22日、米国・ボストン大で行われ、男子招待5000mで森凪也(Honda)は13分32秒07で4着だった。 中大出身の森は昨年のアジア選手権5000mで3位。日本選手権で2年 […]

NEWS 東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2026.02.23

東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2月21、22日、米国室内混成選手権が開催され、女子五種競技ショートトラックでは東京世界選手権七種競技金メダルのA.ホールが4831点(8秒19、1m85 、13m89、6m20、2分07秒30)で優勝した。 ホールは現 […]

NEWS 女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2026.02.23

女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2月22日、世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの最終戦オルレン・コペルニクスカップ(ショートトラック)がポーランド・トルンで開催され、女子60mハードルでは世界記録保持者のD.チャールトン(バハマ)が今季世界最高の7秒 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top