2020.11.27
法政大学
6年連続81回目
前回順位 15位(予選会8位)
過去最高順位 3位
至近10年総合成績(左が20年)
⑮⑥⑥⑧⑲-⑪⑨--
三大駅伝優勝回数
箱 根0回
出 雲0回
全日本0回
チーム最高記録
往路 5時間31分36秒(19年)
復路 5時間32分21秒(19年)
総合 11時間3分57秒(19年)
監督 坪田智夫
主務 竹村惣汰
17~19年は8位、6位、6位とひとケタ順位が続いたが、前回は15位で久しぶりのシード陥落。今季は鎌田航生、清家陸の3年生コンビがチームを牽引し、その下に勢いある2年生世代が続く。予選会は8位通過だったものの、山(5区、6区)の対策には自信を深めており、「総合8位」を目指す。
候補選手一覧(★はエントリー選手)

法政大学
6年連続81回目 前回順位 15位(予選会8位) 過去最高順位 3位 至近10年総合成績(左が20年) ⑮⑥⑥⑧⑲-⑪⑨--三大駅伝優勝回数 箱 根0回 出 雲0回 全日本0回チーム最高記録 往路 5時間31分36秒(19年) 復路 5時間32分21秒(19年) 総合 11時間3分57秒(19年)監督 坪田智夫 主務 竹村惣汰17~19年は8位、6位、6位とひとケタ順位が続いたが、前回は15位で久しぶりのシード陥落。今季は鎌田航生、清家陸の3年生コンビがチームを牽引し、その下に勢いある2年生世代が続く。予選会は8位通過だったものの、山(5区、6区)の対策には自信を深めており、「総合8位」を目指す。候補選手一覧(★はエントリー選手)| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年) | |
![]() | ★奥山 智広(4) 酒田南(山形) 29.39.53(20年) 1.04.32(20年) ―/―/― |
![]() | ★糟谷 勇輝(4/主将) 八千代松陰(千葉) 29.48.51(20年) 1.03.43(20年) ―/―/― |
![]() | ★須藤 拓海(4) 秦野(神奈川) 29.49.40(19年) 1.04.51(20年) ―/―/― |
![]() | ★田辺 佑典(4) 伊賀白鳳(三重) 29.21.81(20年) 1.04.03(18年) ―/―/― |
![]() | 寺沢 玄(4) 九州学院(熊本) 31.10.06(17年) 1.05.14(20年) ―/―/― |
![]() | ★古海 航(4) 川西緑台(兵庫) 30.35.52(19年) 1.07.03(19年) ―/―/―/td> |
![]() | ★鎌田 航生(3) 法政二(神奈川) 28.33.25(20年) 1.02.03(20年) ―/8区7位/2区18位 |
![]() | ★久納 碧(3) 学法石川(福島) 29.53.46(18年) 1.04.48(19年) ―/―/1区19位 |
![]() | 河野 祥哉(3) 小林(宮崎) 30.44.30(19年) 1.03.37(20年) ―/―/― |
![]() | ★中光 捷(3) 専大松戸(千葉) 30.38.81(17年) 1.07.37(19年) ―/―/― |
![]() | ★清家 陸(3) 八幡浜(愛媛) 29.34.09(19年) 1.02.35(20年) ―/―/9区7位 |
![]() | 内田 隼太(2) 法政二(神奈川) 30.23.91(18年) 1.03.43(20年) ―/―/―/ |
![]() | ★川上 有生(2) 東北(宮城) 29.06.97(20年) 1.03.26(20年) ―/―/― |
![]() | ★河田太一平(2) 韮山(静岡) 29.06.76(19年) 1.03.33(20年) ―/―/4区8位 |
![]() | ★徳永 裕樹(2) 自由ケ丘(福岡) ― 1.03.50(20年) ※14.31.80(18年) ―/―/― |
![]() | ★中園慎太朗(2) 八千代松陰(千葉) 29.56.96(19年) 1.03.51(20年) ―/―/8区18位 |
![]() | ★松本 康汰(2) 愛知(愛知) 28.56.35(20年) 1.03.09(20年) ―/―/― |
![]() | 山本 恭澄(2) 伊賀白鳳(三重) 30.18.16(20年) 1.03.55(20年) ―/―/― |
![]() | ★稲毛 崇斗(1) 東北(宮城) 30.56.07(17年) 1.03.44(20年) ―/―/― |
![]() | 細迫 海気(1) 世羅(広島) 29.51.52(20年) ― ※14.30.63(20年) ―/―/― |
![]() | 三原 伶王(1) 鳥栖工(佐賀) ―― ※14.33.94(18年) ―/―/― |
![]() | ★宗像 直輝(1) 東農大二(群馬) 29.32.38(20年) ― ※14.10.00(19年) ―/―/― |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.06
編集部コラム「感動」
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.06
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.31
2026.11.01
2026.10.17
2026.10.08
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.06
編集部コラム「感動」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
京都私学総体が11月6日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子三段跳で長尾一輝(洛南高3京都)が高校歴代8位タイとなる15m81(+1.7)をマークした。 長尾は昨年、広島インターハイで自己新(15m30)を出し […]
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]
2026.11.06
後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め
男子400mの高校記録更新から中2日、後藤大樹(洛南高2年京都)が京都府私学総体(11月6日/たけびしスタジアム京都)で男子走幅跳に出場した。4回目に自己新となる7m10(+0.9)をマークして優勝。400mハードルで日 […]
2026.11.06
競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任
競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー






















