HOME 箱根駅伝2021名鑑
【箱根駅伝2021名鑑】神奈川大学
【箱根駅伝2021名鑑】神奈川大学

神奈川大学

11年連続52回目
前回順位 16位(予選会4位)
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が20年)
⑯⑯⑬⑤⑬⑰⑱⑯⑮⑮

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根2回
出 雲0回
全日本3回

チーム最高記録
往路 5時間34分11秒(20年)
復路 5時間33分15秒(20年)
総合 11時間7分26秒(20年)

監督 大後栄治
主務 山田大翔

1996~97年度には全日本と箱根を2年連続で制するなど90年代中盤~後半の学生駅伝界を席巻。2017年は箱根5位、出雲6位、全日本優勝と充実のシーズンを過ごしたが、その後は低迷が続いている。まずはシード権を取り戻し、黄金時代再来の礎を築けるか。

候補選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(18年/19年/20年)
★井手 孝一(4)
鳥栖工(佐賀)
29.25.83(19年)
1.02.28(20年)
―/3区9位/5区6位
小笠原峰士(4)
松山商(愛媛)
28.59.71(19年)
1.03.06(20年)
―/5区22位/4区15位
★菊池 夏規(4)
東京実(東京)
29.49.02(18年)
1.07.01(19年)
―/―/―
★北﨑 拓矢(4/主将)
関大北陽(大阪)
28.57.30(19年)
1.04.33(19年)
―/9区4位/2区12位
原塚 友貴(4)
西脇工(兵庫)
29.53.67(20年)
1.05.21(18年)
―/―/―
平塚 翔太(4)
愛知(愛知)
30.48.73(20年)

※14.31.05(19年)
―/―/―
★落合 葵斗(3)
常葉大菊川(静岡)
29.04.85(20年)

※14.06.72(18年)
―/―/―
★川口  慧(3)
美方(福井)
28.48.33(19年)
1.03.27(20年)
―/―/7区8位
★西方 大珠(3)
浜松商(静岡)
28.48.28(20年)
1.03.11(19年)
―/―/1区12位
★呑村 大樹(3)
大阪(大阪)
29.02.58(19年)
1.02.06(20年)
―/―/―
★安田  響(3)
益田清風(岐阜)
29.23.68(19年)
1.03.43(20年)
―/8区15位/8区12位
★横澤 清己(3)
新栄(神奈川)
29.12.95(20年)
1.03.27(20年)
―/―/―
★鈴木 玲央(2)
秋田工(秋田)
29.45.25(20年)
1.03.24(20年)
―/―/―
古市 祐太(2)
関大北陽(大阪)
30.43.35(19年)
1.03.30(20年)
―/―/―
★宇津野 篤(1)
佐久長聖(長野)
29.00.44(20年)
1.02.51(20年)
―/―/―
國本 大生(1)
出水中央(鹿児島)
30.06.56(20年)

※14.38.15(19年)
―/―/―
★小林 篤貴(1)
四日市工(三重)
29.50.57(20年)

※14.38.40(19年)
―/―/―
★小林 政澄(1)
東農大二(群馬)
29.17.33(20年)

※14.14.58(19年)
―/―/―
★佐々木亮輔(1)
鳥栖工(佐賀)
29.28.40(20年)
1.03.03(20年)
―/―/―
★高橋 銀河(1)
秋田工(秋田)
29.21.45(20年)
1.02.48(20年)
―/―/―
★巻田 理空(1)
松山商(愛媛)
29.37.83(20年)

※14.38.14(19年)
―/―/―

 

神奈川大学

11年連続52回目 前回順位 16位(予選会4位) 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が20年) ⑯⑯⑬⑤⑬⑰⑱⑯⑮⑮ 三大駅伝優勝回数 箱 根2回 出 雲0回 全日本3回 チーム最高記録 往路 5時間34分11秒(20年) 復路 5時間33分15秒(20年) 総合 11時間7分26秒(20年) 監督 大後栄治 主務 山田大翔 1996~97年度には全日本と箱根を2年連続で制するなど90年代中盤~後半の学生駅伝界を席巻。2017年は箱根5位、出雲6位、全日本優勝と充実のシーズンを過ごしたが、その後は低迷が続いている。まずはシード権を取り戻し、黄金時代再来の礎を築けるか。 候補選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年)
★井手 孝一(4) 鳥栖工(佐賀) 29.25.83(19年) 1.02.28(20年) ―/3区9位/5区6位
小笠原峰士(4) 松山商(愛媛) 28.59.71(19年) 1.03.06(20年) ―/5区22位/4区15位
★菊池 夏規(4) 東京実(東京) 29.49.02(18年) 1.07.01(19年) ―/―/―
★北﨑 拓矢(4/主将) 関大北陽(大阪) 28.57.30(19年) 1.04.33(19年) ―/9区4位/2区12位
原塚 友貴(4) 西脇工(兵庫) 29.53.67(20年) 1.05.21(18年) ―/―/―
平塚 翔太(4) 愛知(愛知) 30.48.73(20年) ― ※14.31.05(19年) ―/―/―
★落合 葵斗(3) 常葉大菊川(静岡) 29.04.85(20年) ― ※14.06.72(18年) ―/―/―
★川口  慧(3) 美方(福井) 28.48.33(19年) 1.03.27(20年) ―/―/7区8位
★西方 大珠(3) 浜松商(静岡) 28.48.28(20年) 1.03.11(19年) ―/―/1区12位
★呑村 大樹(3) 大阪(大阪) 29.02.58(19年) 1.02.06(20年) ―/―/―
★安田  響(3) 益田清風(岐阜) 29.23.68(19年) 1.03.43(20年) ―/8区15位/8区12位
★横澤 清己(3) 新栄(神奈川) 29.12.95(20年) 1.03.27(20年) ―/―/―
★鈴木 玲央(2) 秋田工(秋田) 29.45.25(20年) 1.03.24(20年) ―/―/―
古市 祐太(2) 関大北陽(大阪) 30.43.35(19年) 1.03.30(20年) ―/―/―
★宇津野 篤(1) 佐久長聖(長野) 29.00.44(20年) 1.02.51(20年) ―/―/―
國本 大生(1) 出水中央(鹿児島) 30.06.56(20年) ― ※14.38.15(19年) ―/―/―
★小林 篤貴(1) 四日市工(三重) 29.50.57(20年) ― ※14.38.40(19年) ―/―/―
★小林 政澄(1) 東農大二(群馬) 29.17.33(20年) ― ※14.14.58(19年) ―/―/―
★佐々木亮輔(1) 鳥栖工(佐賀) 29.28.40(20年) 1.03.03(20年) ―/―/―
★高橋 銀河(1) 秋田工(秋田) 29.21.45(20年) 1.02.48(20年) ―/―/―
★巻田 理空(1) 松山商(愛媛) 29.37.83(20年) ― ※14.38.14(19年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.11

泉谷駿介が走幅跳で今季初戦 五輪王者・テントグルーと対決 60mには多田、木梨も出場/WA室内ツアー

WA室内ツアー・ゴールド第6戦のベオグラード室内(セルビア)が2月11日に行われるのを前にスタートリストが発表された。 男子走幅跳には110mハードル東京世界選手権代表の泉谷駿介(住友電工)がエントリーしている。泉谷は昨 […]

NEWS 全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台

2026.02.11

全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台

米国陸連は2月10日、今年の全米選手権の開催概要を発表した。7月23日から26日にニューヨークのアイカーン・スタジアムで開催され、パラ陸上の米国選手権も併催される。 全米選手権のニューヨークでの開催は1991年以来35年 […]

NEWS 走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

2026.02.11

走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのベスキディ・バーが2月4日、チェコ・トジネツで行われ、男子走高跳に出場した長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が2m17で10位となった。 7日に日本歴代8位タイの2m30 […]

NEWS 平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

2026.02.10

平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]

NEWS 世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

2026.02.10

世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

東京都は2月10日、昨年の東京世界選手権でメダルを獲得した競歩の勝木隼人(自衛隊体育学校)と藤井菜々子(エディオン)に都民スポーツ大賞を授与した。 同賞は世界的なスポーツ競技会において優秀な成績を収めた東京アスリートの功 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top