HOME 箱根駅伝2021名鑑
【箱根駅伝2021名鑑】東海大学
【箱根駅伝2021名鑑】東海大学

東海大学

8年連続48回目
前回順位 2位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が20年)
②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫④

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根1回
出 雲4回
全日本2回

チーム最高記録
往路 5時間24分38秒(20年)
復路 5時間23分47秒(20年)
総合 10時間48分25秒(20年)

監督 両角 速
主務 小池旭徳

前々回の王者。前回大会は総合2位だったが、復路優勝で意地を見せた。今季は全日本で駒大に続く2位。2区終了時で17位に沈みながら、6区で先頭を奪うなど見せ場を作った。塩澤稀夕、名取燎太、西田壮志の4年生トリオが中心となり、2年ぶりの王座奪還を見据える。

候補選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(18年/19年/20年)
★塩澤 稀夕(4/主将)
伊賀白鳳(三重)
28.08.83(20年)
1.14.39(19年)
―/―/2区7位
★名取 燎太(4)
佐久長聖(長野)
28.10.51(20年)
1.02.44(19年)
―/―/4区2位
★西田 壮志(4)
九州学院(熊本)
28.37.37(20年)
1.03.27(19年)
―/5区2位/5区7位
★米田 智哉(4)
大阪(大阪)
29.19.07(17年)
1.03.10(19年)
―/―/―
★市村 朋樹(3)
埼玉栄(埼玉)
30.28.03(17年)
1.02.53(19年)
―/―/―
★田中 康靖(3)
西脇工(兵庫)
30.14.69(18年)
1.05.08(18年)
―/―/―
★中嶋 貴哉(3)
宮古(岩手)
29.44.33(18年)
1.04.34(19年)
―/―/―
★長田 駿佑(3)
東海大札幌(北海道)
31.55.62 (18年)
1.07.09 (19年)
―/―/―
★本間 敬大(3)
佐久長聖(長野)
29.16.29(19年)
1.02.59(20年)
―/―/―
吉冨 裕太(3)
大牟田(福岡)
29.59.89(19年)
1.05.12(19年)
―/―/―
★川上 勇士(2)
市船橋(千葉)
28.59.60(19年)
1.07.40(20年)
―/―/―
★佐藤 俊輔(2)
鶴崎工(大分)
29.51.17(19年)
1.03.39(19年)
―/―/―
★竹村 拓真(2)
秋田工(秋田)
29.56.03(19年)
1.03.28(19年)
―/―/―
★濵地進之介(2)
大牟田(福岡)
28.51.80(20年)

※14.03.69(20年)
―/―/―
松崎 咲人(2)
佐久長聖(長野)
29.29.56(19年)
1.02.11(19年)
―/―/7区3位
★石原翔太郎(1)
倉敷(岡山)
30.59.38(18年)

※13.51.03(20年)
―/―/―
入田 優希(1)
九州学院(熊本)


※14.08.14(20年)
―/―/―
NOW PRINTEING 神薗 竜馬(1)
鹿児島実(鹿児島)


※14.03.97(20年)
―/―/―
喜早 駿介(1)
仙台育英(宮城)
28.52.13(19年)

※13.54.52(20年)
―/―/―
★佐伯 陽生(1)
伊賀白鳳(三重)


※13.55.89(20年)
―/―/―
松尾 昂来(1)
西脇工(兵庫)


※14.08.97(19年)
―/―/―
★吉井 来斗(1)
西脇工(兵庫)


※14.15.47(20年)
―/―/―

 

東海大学

8年連続48回目 前回順位 2位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が20年) ②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫④ 三大駅伝優勝回数 箱 根1回 出 雲4回 全日本2回 チーム最高記録 往路 5時間24分38秒(20年) 復路 5時間23分47秒(20年) 総合 10時間48分25秒(20年) 監督 両角 速 主務 小池旭徳 前々回の王者。前回大会は総合2位だったが、復路優勝で意地を見せた。今季は全日本で駒大に続く2位。2区終了時で17位に沈みながら、6区で先頭を奪うなど見せ場を作った。塩澤稀夕、名取燎太、西田壮志の4年生トリオが中心となり、2年ぶりの王座奪還を見据える。 候補選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年)
★塩澤 稀夕(4/主将) 伊賀白鳳(三重) 28.08.83(20年) 1.14.39(19年) ―/―/2区7位
★名取 燎太(4) 佐久長聖(長野) 28.10.51(20年) 1.02.44(19年) ―/―/4区2位
★西田 壮志(4) 九州学院(熊本) 28.37.37(20年) 1.03.27(19年) ―/5区2位/5区7位
★米田 智哉(4) 大阪(大阪) 29.19.07(17年) 1.03.10(19年) ―/―/―
★市村 朋樹(3) 埼玉栄(埼玉) 30.28.03(17年) 1.02.53(19年) ―/―/―
★田中 康靖(3) 西脇工(兵庫) 30.14.69(18年) 1.05.08(18年) ―/―/―
★中嶋 貴哉(3) 宮古(岩手) 29.44.33(18年) 1.04.34(19年) ―/―/―
★長田 駿佑(3) 東海大札幌(北海道) 31.55.62 (18年) 1.07.09 (19年) ―/―/―
★本間 敬大(3) 佐久長聖(長野) 29.16.29(19年) 1.02.59(20年) ―/―/―
吉冨 裕太(3) 大牟田(福岡) 29.59.89(19年) 1.05.12(19年) ―/―/―
★川上 勇士(2) 市船橋(千葉) 28.59.60(19年) 1.07.40(20年) ―/―/―
★佐藤 俊輔(2) 鶴崎工(大分) 29.51.17(19年) 1.03.39(19年) ―/―/―
★竹村 拓真(2) 秋田工(秋田) 29.56.03(19年) 1.03.28(19年) ―/―/―
★濵地進之介(2) 大牟田(福岡) 28.51.80(20年) ― ※14.03.69(20年) ―/―/―
松崎 咲人(2) 佐久長聖(長野) 29.29.56(19年) 1.02.11(19年) ―/―/7区3位
★石原翔太郎(1) 倉敷(岡山) 30.59.38(18年) ― ※13.51.03(20年) ―/―/―
入田 優希(1) 九州学院(熊本) ― ― ※14.08.14(20年) ―/―/―
NOW PRINTEING 神薗 竜馬(1) 鹿児島実(鹿児島) ― ― ※14.03.97(20年) ―/―/―
喜早 駿介(1) 仙台育英(宮城) 28.52.13(19年) ― ※13.54.52(20年) ―/―/―
★佐伯 陽生(1) 伊賀白鳳(三重) ― ― ※13.55.89(20年) ―/―/―
松尾 昂来(1) 西脇工(兵庫) ― ― ※14.08.97(19年) ―/―/―
★吉井 来斗(1) 西脇工(兵庫) ― ― ※14.15.47(20年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.15

男子ハーフは川野将虎が接戦制す「勝つことしか考えていなかった」京大・原圭佑が奮闘の2位/能美競歩

◇第50回全日本競歩能美大会(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた全日本能美競歩が行われ、男子ハーフマラソン競歩は川野将虎(旭化成)が1時間21分52秒(速報値)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続 […]

NEWS 初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝

2026.03.15

初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝

第1回奥球磨女子駅伝が3月15日、熊本・あさぎり駅前から湯前町農村環境改善センター前の5区間16.0kmのコースで行われ、大学・実業団の部は岩谷産業が52分12秒で優勝し、初代女王になった。 秋に同地で男子の駅伝が行われ […]

NEWS 大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン

2026.03.15

大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン

ソウルマラソン2026が3月15日に行われ、上門大祐(大塚製薬)が2時間9分04秒をマークした。 上門は20kmを1時間0分01秒で通過。その後は1km3分を切れなかったが粘りのレースでフィニッシュした。 広告の下にコン […]

NEWS 大阪学大・山田祐実が1時間11分26秒V まつえレディースとW制覇/日本学生女子ハーフマラソン

2026.03.15

大阪学大・山田祐実が1時間11分26秒V まつえレディースとW制覇/日本学生女子ハーフマラソン

第29回日本学生女子ハーフマラソンを兼ねた第47回まつえレディースハーフマラソンが3月15日に行われ、大阪学大の山田祐実が1時間11分26秒で優勝した。学生の優勝は7人目となる。 15kmまでは12人ほどの集団で、依田来 […]

NEWS 梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩

2026.03.15

梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩

◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が3時間33分47秒(速報値)で優勝。ハーフマラソン競歩に続いて2冠 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top