HOME 箱根駅伝2021名鑑
【箱根駅伝2021名鑑】早稲田大学
【箱根駅伝2021名鑑】早稲田大学

早稲田大学

45年連続90回目
前回順位 7位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が20年)
⑦⑫③③④⑤④⑤④①

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根13回
出 雲2回
全日本5回

チーム最高記録
往路 5時間28分48秒(20年)
復路 5時間28分55秒(20年)
総合 10時間57分43秒(20年)

監督 相楽 豊
主務 武士文哉

過去13回の総合優勝を誇る名門。10年度には学生駅伝3冠を達成している。近年は苦戦が続いていたものの、11月の全日本では主力選手を欠きながらも中盤で先頭を独走するなど底力を見せた。エースの中谷雄飛を中心に3年ぶりとなる「3位以内」を目標に置く。

候補選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(18年/19年/20年)
★宍倉 健浩(4)
早稲田実(東京)
28.16.95(20年)
1.05.22(18年)
―/―/10区8位
住吉 宙樹(4)
早大学院(東京)
29.27.61(20年)
1.04.41(19年)
―/―/―
★吉田  匠(4/主将)
洛南(京都)
29.58.90(18年)
1.03.55(18年)
―/―/5区15位
★太田 直希(3)
浜松日体(静岡)
27.55.59(20年)
1.05.24(19年)
―/8区10位/8区4位
★千明龍之佑(3)
東農大二(群馬)
29.00.57(20年)
1.03.40(18年)
―/3区10位/4区8位
★中谷 雄飛(3)
佐久長聖(長野)
27.54.06(20年)

※13.39.21(20年)
―/1区4位/1区6位
★半澤 黎斗(3)
学法石川(福島)
29.04.24(20年)
1.06.55(18年)
―/―/6区19位
★向井 悠介(3)
小豆島中央(香川)
29.25.34(20年)
1.04.35(19年)
―/―/―
★室伏 祐吾(3)
早稲田実(東京)
29.04.18(20年)
1.07.13(19年)
―/―/―
★山口 賢助(3)
鶴丸(鹿児島)
28.20.40(20年)
1.04.50(20年)
―/―/―
★井川 龍人(2)
九州学院(熊本)
28.12.13(20年)
1.04.50(19年)
―/―/3区14位
★小指 卓也(2)
学法石川(福島)
29.42.82(20年)

※13.41.01(20年)
―/―/―
★鈴木 創士(2)
浜松日体(静岡)
28.40.24(20年)
1.05.07(19年)
―/―/7区2位
安田 博登(2)
市船橋(千葉)
30.24.40(20年)

※14.08.22(20年)
―/―/―
★北村  光(1)
樹徳(群馬)
29.00.51(20年)

※13.58.64(20年)
―/―/―
佐藤 航希(1)
宮崎日大(宮崎)
29.42.98(20年)

※14.08.75(18年)
―/―/―
★菖蒲 敦司(1)
西京(山口)
28.58.10(19年)

※14.03.15(18年)
―/―/―
★辻  文哉(1)
早稲田実(東京)
29.08.11(20年)

※13.49.31(20年)
―/―/―
★諸冨  湧(1)
洛南(京都)


※14.07.20(20年)
―/―/―
栁本 匡哉(1)
豊川(愛知)
29.17.37(20年)

※14.12.41(20年)
―/―/―

 

早稲田大学

45年連続90回目 前回順位 7位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が20年) ⑦⑫③③④⑤④⑤④① 三大駅伝優勝回数 箱 根13回 出 雲2回 全日本5回 チーム最高記録 往路 5時間28分48秒(20年) 復路 5時間28分55秒(20年) 総合 10時間57分43秒(20年) 監督 相楽 豊 主務 武士文哉 過去13回の総合優勝を誇る名門。10年度には学生駅伝3冠を達成している。近年は苦戦が続いていたものの、11月の全日本では主力選手を欠きながらも中盤で先頭を独走するなど底力を見せた。エースの中谷雄飛を中心に3年ぶりとなる「3位以内」を目標に置く。 候補選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年)
★宍倉 健浩(4) 早稲田実(東京) 28.16.95(20年) 1.05.22(18年) ―/―/10区8位
住吉 宙樹(4) 早大学院(東京) 29.27.61(20年) 1.04.41(19年) ―/―/―
★吉田  匠(4/主将) 洛南(京都) 29.58.90(18年) 1.03.55(18年) ―/―/5区15位
★太田 直希(3) 浜松日体(静岡) 27.55.59(20年) 1.05.24(19年) ―/8区10位/8区4位
★千明龍之佑(3) 東農大二(群馬) 29.00.57(20年) 1.03.40(18年) ―/3区10位/4区8位
★中谷 雄飛(3) 佐久長聖(長野) 27.54.06(20年) ― ※13.39.21(20年) ―/1区4位/1区6位
★半澤 黎斗(3) 学法石川(福島) 29.04.24(20年) 1.06.55(18年) ―/―/6区19位
★向井 悠介(3) 小豆島中央(香川) 29.25.34(20年) 1.04.35(19年) ―/―/―
★室伏 祐吾(3) 早稲田実(東京) 29.04.18(20年) 1.07.13(19年) ―/―/―
★山口 賢助(3) 鶴丸(鹿児島) 28.20.40(20年) 1.04.50(20年) ―/―/―
★井川 龍人(2) 九州学院(熊本) 28.12.13(20年) 1.04.50(19年) ―/―/3区14位
★小指 卓也(2) 学法石川(福島) 29.42.82(20年) ― ※13.41.01(20年) ―/―/―
★鈴木 創士(2) 浜松日体(静岡) 28.40.24(20年) 1.05.07(19年) ―/―/7区2位
安田 博登(2) 市船橋(千葉) 30.24.40(20年) ― ※14.08.22(20年) ―/―/―
★北村  光(1) 樹徳(群馬) 29.00.51(20年) ― ※13.58.64(20年) ―/―/―
佐藤 航希(1) 宮崎日大(宮崎) 29.42.98(20年) ― ※14.08.75(18年) ―/―/―
★菖蒲 敦司(1) 西京(山口) 28.58.10(19年) ― ※14.03.15(18年) ―/―/―
★辻  文哉(1) 早稲田実(東京) 29.08.11(20年) ― ※13.49.31(20年) ―/―/―
★諸冨  湧(1) 洛南(京都) ― ― ※14.07.20(20年) ―/―/―
栁本 匡哉(1) 豊川(愛知) 29.17.37(20年) ― ※14.12.41(20年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.02

「3日間くらいは食事も…」800m久保凛 涙の社会デビューから巻き返したプロ意識と仲間のサポート

5月30日の世田谷の競技場。日本グランプリシリーズ・MDCの男子800mで落合晃(駒大)が日本新を出すレースを見ながら「おちあーい!!!」と笑顔で大声を出して応援していたのが久保凛(積水化学)だった。1学年違うため、“先 […]

NEWS 砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

2026.06.02

砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

◇第78回北海道インカレ(5月29~31日/札幌厚別公園競技場) 北海道インカレが行われ、男子砲丸投で後藤大晴(北翔大)が15m43の北海道学生新記録で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます 昨年の北日本インカレ […]

NEWS 長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

2026.06.02

長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

滋賀インタ-ハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。 北信越地区では6月1日までに5県が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48  鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

2026.06.02

荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48 鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱戦を繰り広げている。 中国地区では6月1日までに全5県大会が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

2026.06.01

原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドの第5回国際グランプリ・マドリード競歩が5月31日にスペインで開催され、男子10km競歩で原圭佑(愛知製鋼)が39分32秒で日本人トップの4位に入った。 1週間前のラ・コルーニャ国際グ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top