HOME 日本選手権男子110mH優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
109 2025年 13.22 泉谷駿介 住友電工
108 2024年 13.07 村竹ラシッド JAL
107 2023年 13.04 泉谷駿介 住友電工
106 2022年 13.21 泉谷駿介 住友電工
105 2021年 13.06 泉谷駿介 順大
104 2020年 13.36 金井大旺 ミズノ
103 2019年 13.36 高山峻野 ゼンリン
102 2018年 13.36 金井大旺 福井県スポ協
101 2017年 13.45 高山峻野 ゼンリン
100 2016年 13.48 矢澤 航 デサント
99 2015年 13.81 高山峻野 明大
98 2014年 13.58 増野元太 国武大
97 2013年 13.59 矢澤 航 法大
96 2012年 13.72 八幡賢司 モンテロ-ザ
95 2011年 13.86 矢澤 航 法政大
94 2010年 13.58 田野中輔 富士通
93 2009年 13.57 田野中輔 富士通
92 2008年 13.66 内藤真人 ミズノ
91 2007年 13.55 内藤真人 ミズノ
90 2006年 13.68 内藤真人 ミズノ
89 2005年 13.61 内藤真人 ミズノ
13.61 谷川 聡 チームミズノ
88 2004年 13.65 田野中輔 富士通
87 2003年 13.82 谷川 聡 ミズノ
86 2002年 13.99 谷川 聡 ミズノ
85 2001年 13.65 内藤真人 法大
84 2000年 13.72 浅見公博 佐川急便
83 1999年 13.86 谷川 聡 ミズノ
82 1998年 13.76 谷川 聡 筑波大
81 1997年 13.97 井上将憲 東京陸協
80 1996年 13.83 穂木宣昭 三洋信販
79 1995年 13.78 松久孝弘 名鉄
78 1994年 14.16 穂木宣昭 三洋信販
77 1993年 14.08 柘殖雄介 日体大
76 1992年 13.70 李  丹 中国
75 1991年 13.80 岩崎利彦 富士通
74 1990年 14.06 D・ネルソン イギリス
73 1989年 14.06 岩崎利彦 順大
72 1988年 14.35 手平裕紀 和歌山陸協
71 1987年 14.23 杉井将彦 静岡陸協
70 1986年 14.24 垣守 博 中大
69 1985年 14.17 杉井将彦 筑波大
68 1984年 14.19 水野増彦 横浜市陸協
67 1983年 14.37 藤森良文 柏高教
66 1982年 14.13 藤森良文 柏高教
65 1981年 14.27 高橋紀幸 利根農林高教
64 1980年 14.32 藤森良文 柏高教
63 1979年 14.14 柏崎勝美 境高教
62 1978年 14.29 藤森良文 早大
61 1977年 14.36 剣持哲志 法大
60 1976年 14.45 柏崎勝美 日体大OB
59 1975年 14.43 度会修一 中津川工高教
58 1974年 14.6 大木繁男 瑞浪教クラブ
57 1973年 14.2 大木繁男 釜戸中教
56 1972年 14.7 宮下 憲 東学大A・B・C
55 1971年 14.9 宮下 憲 大塚AC
54 1970年 14.9 渡部近志 竹下組
53 1969年 14.5 渡部近志 法大
52 1968年 14.5 田中 章 旭化成
51 1967年 14.4 田中 章 旭化成
50 1966年 14.6 浜田芳延 旭化成
49 1965年 14.4 浜田芳延 旭化成
48 1964年 14.4 安田寛一 八幡製鉄
47 1963年 13.9 M・ジュリエ フランス
46 1962年 14.4 安田寛一 八幡製鉄
45 1961年 15.0 安田寛一 八幡製鉄
44 1960年 15.0 安田寛一 八幡製鉄
43 1959年 14.8 安田寛一 八幡製鉄
42 1958年 15.0 安田寛一 明大
41 1957年 16.2 安田寛一 明大
40 1956年 15.2 中島武彦 八幡製鉄
39 1955年 15.0 中島武彦 八幡製鉄
38 1954年 14.2w ヒルドレス 米空軍
37 1953年 15.0 中島武彦 早大
36 1952年 14.8 木南道孝 大阪市役所
35 1951年 15.0 木南道孝 大阪茗友
34 1950年 15.5 木南道孝 大阪茗友
33 1949年 15.4 木南道孝 大阪茗友
32 1948年 15.5 田中 順 早大AC
31 1947年 15.1 田中 順 瑞穂産業
30 1946年 16.1 田中 順 早大AC
29 1942年 15.4 田中 順 中島飛行機
28 1941年 ―中止―
27 1940年 15.0 川村 章 文理大
26 1939年 15.4 木南道孝 文理大
25 1938年 15.3 村上 正 早大クラブ
24 1937年 14.9 村上 正 早大クラブ
23 1936年 15.3w 米津午郎 撫順
22 1935年 14.6w 村上 正 早大
21 1934年 14.7 村上 正 早大
20 1933年 15.1w 清水孝太郎 早大
19 1932年 15.1w 藤田辰三 文理大
18 1931年 15.2 藤田辰三 文理大
17 1930年 15.8 藤田辰三 文理大
16 1929年 15.5 鶴岡鶴吉 満鉄
15 1928年 15.8 三木義雄 慶大
14 1927年 16.3 福井行雄 東高師
13 1926年 15.9 井街 鎌 京大
12 1925年 16.2 福井行雄 東高師
11 1923年 17.4w 森田俊彦 農大
10 1922年 17.6w 下田貞晴 早大
9 1921年 17.2w 森田俊彦 農大
8 1920年 17.2 大久保鎌治 早大
7 1919年 17.8 金成良雄 早大
6 1918年 17.6 奥山一三 神戸高商
5 1917年 20.6 鈴木吉雄 神戸高商
↑120ヤードH
4 1916年 20.6 武中武重 神戸高商
3 1915年 17.5 明石和衛 東大出


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.25

アジア大会マラソン代表に吉田祐也、山下一貴、佐藤早也伽、矢田みくにが内定! 強力布陣でアジア勢迎える

日本陸連は3月25日、名古屋アジア大会のマラソン代表内定選手を発表し、男子は吉田祐也(GMOインターネットグループ)と山下一貴(三菱重工)、女子は佐藤早也伽(積水化学)と矢田みくに(エディオン)が内定した。 アジア大会の […]

NEWS 柏原竜二氏が3月末で富士通を退社 「少し、休みながらマイペースに頑張ります」

2026.03.25

柏原竜二氏が3月末で富士通を退社 「少し、休みながらマイペースに頑張ります」

箱根駅伝で09年から山上りの5区で4年連続区間賞を獲得するなど、長距離で活躍した柏原竜二氏が、3月24日に自身のSNSを更新し、3月31日をもって所属していた富士通を退社すると発表した。 柏原氏は1989年生まれの36歳 […]

NEWS ハーフマラソンのエントリー発表! 1部は中大・佐藤大介、順大・玉目陸らが登録 2部は國學院大・野田顕臣が出場予定/関東IC

2026.03.24

ハーフマラソンのエントリー発表! 1部は中大・佐藤大介、順大・玉目陸らが登録 2部は國學院大・野田顕臣が出場予定/関東IC

関東学連は3月24日、第105回関東インカレの男子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。 関東インカレのハーフマラソンは暑熱対策の一環として、今大会から4月に実施されている焼津みなとマラソン・大学対抗ペアマラソンとの […]

NEWS 今井正人氏がトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任

2026.03.24

今井正人氏がトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任

北京世界選手権マラソン代表で、現在は順大の長距離コーチを務める今井正人氏が、4月1日付でトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任することがわかった。 今井氏は1984年4月生まれの41歳。福島・原町高ではインターハイ5000 […]

NEWS セイコーGGPに世界陸上入賞の村竹ラシッド&中島佑気ジョセフが出場! 中島ひとみ、豊田兼らもエントリー

2026.03.24

セイコーGGPに世界陸上入賞の村竹ラシッド&中島佑気ジョセフが出場! 中島ひとみ、豊田兼らもエントリー

日本陸連は3月24日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の国内選手のエントリー第2弾を発表し、新たに東京世界選手権男子110mハードル5位の村竹ラシッド(JAL)と同400m6位の中 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top