HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】白石 黄良々
【選手名鑑】白石 黄良々

白石 黄良々
SHIRAISHI KIRARA

SNS:

セレスポ
1996年5月31日
米ノ津中(鹿児島)→出水商高(鹿児島)→大東大
100m:10.19(19年)
200m:20.27(19年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(19ドーハ)

【年次ベスト】
200m
11年(中3) 24秒00
12年(高1) 22秒69
13年(高2) 21秒89
14年(高3) 21秒84
15年(大1) 21秒71
16年(大2) 21秒47
17年(大3) 21秒06
18年(大4) 20秒88
19年     20秒27
20年     21秒19
21年     21秒66
22年     -
23年     -
24年     -
【国際主要大会】
・世界選手権
19年 200m予選(20秒62/0.9)、400mR3位(37秒43/2走)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 200m4位(20秒80/-1.3)
・全日本実業団
19年 100m2位(10秒32/1.2)、200m3位(21秒19/1.2)

『月刊陸上競技』掲載号
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿
2019年11月号 世界選手権リレー銅
2020年1月号 東京五輪 決意と抱負
2020年2月号 ALL for TOKYO2020インタビュー
2020年6月号 ブカツ応援 試合で力を発揮するためのメンタルコントロール
2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース

白石 黄良々 SHIRAISHI KIRARA SNS: セレスポ 1996年5月31日 米ノ津中(鹿児島)→出水商高(鹿児島)→大東大 100m:10.19(19年) 200m:20.27(19年) ■代表歴 世界選手権(19ドーハ) 【年次ベスト】 200m 11年(中3) 24秒00 12年(高1) 22秒69 13年(高2) 21秒89 14年(高3) 21秒84 15年(大1) 21秒71 16年(大2) 21秒47 17年(大3) 21秒06 18年(大4) 20秒88 19年     20秒27 20年     21秒19 21年     21秒66 22年     - 23年     - 24年     - 【国際主要大会】 ・世界選手権 19年 200m予選(20秒62/0.9)、400mR3位(37秒43/2走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 19年 200m4位(20秒80/-1.3) ・全日本実業団 19年 100m2位(10秒32/1.2)、200m3位(21秒19/1.2) 『月刊陸上競技』掲載号 2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿 2019年11月号 世界選手権リレー銅 2020年1月号 東京五輪 決意と抱負 2020年2月号 ALL for TOKYO2020インタビュー 2020年6月号 ブカツ応援 試合で力を発揮するためのメンタルコントロール 2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.03

最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]

NEWS コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

2026.02.03

コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]

NEWS SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2026.02.02

SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]

NEWS 最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

2026.02.02

最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]

NEWS 大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待  エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2026.02.02

大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待 エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2月2日、大阪マラソン組織委員会が大阪マラソン2026(第14回大会/2月23日・大阪)のエントリー選手を発表した。 同大会の男子はMGCシリーズのG1大会、女子G2大会に指定されているほか、9月のアジア大会の代表選考会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top