2023八王子ロングディスタンス 主なエントリー選手
A組
ベナード・コエチ(九電工)
リチャード・エティーリ(東京国際大)
イエゴン・ヴィンセント(Honda)
赤﨑暁(九電工)
服部弾馬(NTT西日本)
篠原倖太朗(駒大)
鈴木芽吹(駒大)
佐藤圭汰(駒大)
吉居大和(中大)
大六野秀畝(旭化成)
荻久保寬也(ひらまつ病院)
鈴木塁人(SGホールディングス)
B組
岸本大紀(GMOインターネットグループ)
清水颯大(大塚製薬)
井川龍人(旭化成)
葛西潤(旭化成)
田村友佑(黒崎播磨)
坂東悠汰(富士通)
藤本珠輝(ロジスティード)
梶原有高(コモディイイダ)
C組
村山紘太(GMOインターネットグループ)
中野翔太(中大)
潰滝大記(富士通)
飯田貴之(富士通)
塩澤稀夕(富士通)
丹所健(Honda)
服部勇馬(トヨタ自動車)
聞谷賢人(トヨタ紡織)
山本歩夢(國學院大)
D組
吉田祐也(GMOインターネットグループ)
大迫傑(GMOインターネットグループ)
下田裕太(GMOインターネットグループ)
中村匠吾(富士通)
2023八王子ロングディスタンス 主なエントリー選手
A組 ベナード・コエチ(九電工) リチャード・エティーリ(東京国際大) イエゴン・ヴィンセント(Honda) 赤﨑暁(九電工) 服部弾馬(NTT西日本) 篠原倖太朗(駒大) 鈴木芽吹(駒大) 佐藤圭汰(駒大) 吉居大和(中大) 大六野秀畝(旭化成) 荻久保寬也(ひらまつ病院) 鈴木塁人(SGホールディングス) B組 岸本大紀(GMOインターネットグループ) 清水颯大(大塚製薬) 井川龍人(旭化成) 葛西潤(旭化成) 田村友佑(黒崎播磨) 坂東悠汰(富士通) 藤本珠輝(ロジスティード) 梶原有高(コモディイイダ) C組 村山紘太(GMOインターネットグループ) 中野翔太(中大) 潰滝大記(富士通) 飯田貴之(富士通) 塩澤稀夕(富士通) 丹所健(Honda) 服部勇馬(トヨタ自動車) 聞谷賢人(トヨタ紡織) 山本歩夢(國學院大) D組 吉田祐也(GMOインターネットグループ) 大迫傑(GMOインターネットグループ) 下田裕太(GMOインターネットグループ) 中村匠吾(富士通)RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.23
5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位
2026.02.23
東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝
-
2026.02.23
-
2026.02.23
-
2026.02.22
-
2026.02.22
-
2026.02.19
-
2026.02.17
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.02.15
Latest articles 最新の記事
2026.02.23
5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位
【動画】森凪也のコメントをチェック! 【選手コメント】#森凪也 #BattleforBoston #5000msh 『今回のアメリカ遠征は求めていた結果ではありませんでしたが、高い目標を目指す上で大事なプロセスだったと思 […]
2026.02.23
東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝
2月21、22日、米国室内混成選手権が開催され、女子五種競技ショートトラックでは東京世界選手権七種競技金メダルのA.ホールが4831点(8秒19、1m85 、13m89、6m20、2分07秒30)で優勝した。 ホールは現 […]
2026.02.23
女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー
2月22日、世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの最終戦オルレン・コペルニクスカップ(ショートトラック)がポーランド・トルンで開催され、女子60mハードルでは世界記録保持者のD.チャールトン(バハマ)が今季世界最高の7秒 […]
2026.02.23
棒高跳世界記録保持者・デュプランティスが今季初戦で6m06 /WA室内ツアー
2月22日、フランスで世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのオールスターパーチが開催され、男子棒高跳では世界記録保持者のA.デュプランティス(スウェーデン)が6m06で優勝した。 デュプランティスは昨年6m30の世界記録 […]
2026.02.23
自己新の平林清澄「いろいろな経験を積み重ねていきたい」 秋のベルリンで記録に挑戦/大阪マラソン
◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。自ら […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝