HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】赤﨑 暁
【選手名鑑】赤﨑 暁

赤﨑 暁

AKASAKI AKIRA

広告の下にコンテンツが続きます

SNS:

クラフティア
1998年1月21日
大津中(熊本)→開新高(熊本)→拓大
自己ベスト
5000m:13.27.79(23年)
10000m:27.48.09(23年)
マラソン:2.06.15(25年)

■代表歴
オリンピック(24パリ)

【年度別ベスト】
5000m
13年(高1) 15分49秒91
14年(高2) 15分21秒81
15年(高3) 14分24秒84
16年(大1) 14分32秒98
17年(大2) 14分31秒12
18年(大3) 14分31秒64
19年(大4) 14分11秒62
20年     13分53秒49
21年     13分51秒92
22年     13分46秒99
23年     13分27秒79
24年     13分30秒62
25年     13分55秒73
10000m
16年(大1) 29分55秒76
17年(大2) 29分16秒04
18年(大3) 28分53秒89
19年(大4) 28分27秒90
20年     28分33秒16
21年     28分52秒71
22年     29分18秒30
23年     27分48秒09
24年     27分43秒84
マラソン
22年度   2時間9分01秒
23年度   2時間9分06秒
24年度   2時間7分32秒
25年度   2時間6分15秒
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 マラソン6位(2時間7分32秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
24年 10000m7位(27分43秒84)

赤﨑 暁 AKASAKI AKIRA SNS: クラフティア 1998年1月21日 大津中(熊本)→開新高(熊本)→拓大 自己ベスト 5000m:13.27.79(23年) 10000m:27.48.09(23年) マラソン:2.06.15(25年) ■代表歴 オリンピック(24パリ) 【年度別ベスト】 5000m 13年(高1) 15分49秒91 14年(高2) 15分21秒81 15年(高3) 14分24秒84 16年(大1) 14分32秒98 17年(大2) 14分31秒12 18年(大3) 14分31秒64 19年(大4) 14分11秒62 20年     13分53秒49 21年     13分51秒92 22年     13分46秒99 23年     13分27秒79 24年     13分30秒62 25年     13分55秒73 10000m 16年(大1) 29分55秒76 17年(大2) 29分16秒04 18年(大3) 28分53秒89 19年(大4) 28分27秒90 20年     28分33秒16 21年     28分52秒71 22年     29分18秒30 23年     27分48秒09 24年     27分43秒84 マラソン 22年度   2時間9分01秒 23年度   2時間9分06秒 24年度   2時間7分32秒 25年度   2時間6分15秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 24年 マラソン6位(2時間7分32秒) 【国内主要大会】 ・日本選手権 24年 10000m7位(27分43秒84)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.13

ハンマー投・鈴木雅人が60m42で地元V!女子走高跳・渡邊栞里、男子400ⅿ・笠間尚輝は2連覇達成/IH北関東

◇インターハイ北関東地区大会(6月12~15日/茨城県那珂市・水戸信用金庫スタジアム)1日目 滋賀インターハイを懸けた北関東地区大会の1日目が行われ、男子ハンマー投では鈴木雅人(東洋大牛久3茨城)が、2投目に自身初の60 […]

NEWS 400m砂川響介が47秒45でV!「IHは都高校記録で優勝を」女子400mはバログン快勝/IH南関東

2026.06.13

400m砂川響介が47秒45でV!「IHは都高校記録で優勝を」女子400mはバログン快勝/IH南関東

◇インターハイ南関東地区大会(6月12~15日/水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場))1日目 滋賀インターハイ出場を懸けた南関東地区大会の1日目が行われ、男子400mは自己ベスト47秒02を持つ砂川響介(明大 […]

NEWS 山本有真が5000m14分59秒89で初V! 北口榛花は逆転で5度目の優勝 新たに計6人が代表内定/日本選手権

2026.06.13

山本有真が5000m14分59秒89で初V! 北口榛花は逆転で5度目の優勝 新たに計6人が代表内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、新たに6人の選手がアジア大会代表に内定した。 広告の下にコンテンツが続きます 女子 […]

NEWS 100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権

2026.06.12

100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]

NEWS 走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

2026.06.12

走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top