2021.07.21
大迫 傑
OSAKO SUGURU
Nike
1991年5月23日
金井中(東京)→佐久長聖高(長野)→早大→日清食品グループ
3000m:7.40.09(14年=日本記録)
5000m:13.08.40(15年=日本記録)
10000m:27.36.93(20年)
マラソン:2.05.29(19年)
■代表歴
オリンピック(16リオ、21東京、24パリ)
世界選手権(13モスクワ、15北京)
アジア大会(14仁川)
【年度別ベスト】
5000m
07年(高1) 14分30秒07
08年(高2) 13分58秒66
09年(高3) 14分07秒93
10年(大1) 13分47秒29
11年(大2) 13分31秒27
12年(大3) 13分33秒84
13年(大4) 13分20秒80
14年 13分26秒15
15年 13分08秒40=日本記録
16年 13分31秒45
17年 13分25秒56
18年 13分29秒11
19年 13分40秒48
20年 13分33秒83
21年 ―
22年 13分30秒23
10000m
08年(高2) 29分41秒24
09年(高3) 28分57秒00
10年(大1) 28分35秒75
11年(大2) 28分42秒83
12年(大3) 27分56秒94
13年(大4) 27分38秒31
14年 28分11秒94
15年 27分45秒24
16年 27分50秒27
17年 27分46秒64
18年 28分26秒41
19年 27分57秒41
20年 27分36秒93
21年 27分56秒44
23年 28分14秒69
24年 28分16秒00
マラソン
17年度 2時間07分19秒
18年度 2時間05分50秒
19年度 2時間05分29秒
20年度 -
21年度 2時間10分41秒
22年度 2時間06分13秒
23年度 2時間09分11秒
24年度 2時間09分25秒
【国際主要大会】
・オリンピック
16年 5000m予選(13分31秒45)、10000m17位(27分51秒94)
21年 マラソン6位(2時間10分41秒)
24年 マラソン13位(2時間09分25秒)
・世界選手権
13年 10000m21位(28分19秒50)
15年 5000m予選(13分45秒82)
・アジア大会
14年 10000m2位(28分11秒94)
・世界ジュニア選手権
10年 10000m8位(29分40秒14)
【国内主要大会】
・日本選手権
11年 5000m6位(13分43秒15)
12年 10000m2位(28分18秒15)
13年 10000m2位(28分25秒84)
14年 10000m2位(28分33秒57)
15年 5000m2位(13分37秒72)
16年 5000m1位(13分37秒13)、10000m1位(28分07秒44)
17年 10000m1位(28分35秒47)
20年 10000m6位(27分36秒93)
・日本インカレ
11年 1500m1位(3分45秒06)、5000m3位(13分55秒22)
13年 5000m2位(13分47秒21)
・全中
06年 3000m3位(8分41秒59)
『月刊陸上競技』掲載号
2009年2月号 全国高校駅伝、日本高校最高記録で初優勝★★
2010年2月号 全国高校駅伝、1区超高速レース日本人歴代2位で制す
2010年9月号 世界ジュニア、入賞第1号
2010年10月号 夏合宿特集、世界見据える1年生コンビ
2010年12月号 全日本大学駅伝、1年生で7人抜きの快走で優勝に貢献
2011年2月号 箱根駅伝優勝★★
2011年10月号 ユニバーシアード、渡辺康幸監督以来の10000m V
2012年4月号 福岡国際クロカン、〝同門〟対決制す
2012年9月号 トラッシーズンを沸かせた3年生
2013年5月号 学生長距離界のエース インタビュー
2013年6月号 10000mで日本歴代4位の27分38秒31
2015年4月号 拠点を海外に。プロ選手に転向
2015年9月号 8年ぶりに5000m日本新
2016年8月号 日本選手権、長距離2冠。五輪代表掴む
2016年11月号 オリンピアン自身が連続写真で、技術解説
2017年6月号 ボストン・マラソン、初マラソンで3位
2018年1月号 福岡国際マラソン、日本人最高タイム&スペシャルインタビュー
2018年4月号 日本選手権クロカン、独走V
2018年9月号 男子マラソン、設楽悠太との対談インタビュー
2018年10月号 コーチが語る、マラソン・トレーニング
2018年11月号 シカゴ・マラソンで日本新
2018年12月号 マラソン日本新を語る
2019年2月号 アスリート・オブ・ザ・イヤー受賞
2019年3月号 東京マラソン展望
2019年5月号 秋のMGCに向けてインタビュー
2019年6月号 MGCファイナリスト名鑑
2019年11月号 マラソン日本記録保持者インタビュー
2020年3月号 東京マラソンに向けて決意
2020年4月号 東京マラソン、2度目の日本新で五輪代表&インタビュー
2020年6月号 東京五輪代表、改めて承認
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2025.11.30
【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第63回「アフリカへの恩返しで大輪の花」
-
2025.11.28
-
2025.11.23
-
2025.11.02
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2025.11.30
【高校生FOCUS】女子やり投・鈴木彩夏(大体大浪商高3)国スポで高校歴代5位「今までにない感覚でした」
FOCUS! 高校生INTERVIEW 鈴木彩夏 Suzuki Ayaka 大体大浪商3大阪 活躍している高校生を紹介するこのコーナー。今回は女子やり投の鈴木彩夏選手(大体大浪商高3大阪)です。今季はインターハイ、U20 […]
2025.11.30
広島経大が2年ぶりV 6区・藤井奏汰が劇的逆転! 環太平洋大が25秒差の2位/中国四国学生駅伝
第69回中国四国学生駅伝が11月30日、山口市民会館前をスタート、同市のリフレッシュパーク第三駐車場をフィニッシュとする、6区間53.5kmのコースで行われ、広島経大が2時間42分21秒で2年ぶり22回目の優勝を果たした […]
2025.11.30
東洋大・薄根大河が1時間2分31秒でV 内堀勇が2位に続く 箱根出場の國學院大、大東大なども出場/川越ハーフ
小江戸川越ハーフマラソン2025は11月30日、埼玉県川越市の川越水上公園を発着するコースで行われ、薄根大河(東洋大3)が1時間2分31秒で優勝を飾った。 薄根は福島・学法石川高時代に2年連続全国高校駅伝に出走し、3年時 […]
Latest Issue
最新号
2025年12月号 (11月14日発売)
EKIDEN REVIEW
全日本大学駅伝
箱根駅伝予選会
高校駅伝&実業団駅伝予選
Follow-up Tokyo 2025