2022.01.12
GMOインターネットグループ
1997年4月23日
東松山東中(埼玉)→東農大三高(埼玉)→青学大
10000m:27.45.85(24年)
マラソン:2.05.16(24年)
■代表歴
世界選手権(25東京)
【年次ベスト】
10000m
16年 29分44秒58
17年 29分17秒48
18年 29分44秒26
19年 28分42秒58
20年 28分19秒07
21年 27分58秒68
22年 27分51秒26
23年 27分54秒33
24年 27分45秒85
24年 27分45秒85
25年 27分56秒30
マラソン
19年度 2時間8分30秒
20年度 2時間7分05秒
21年度 2時間9分20秒
22年度 2時間11分28秒
23年度 2時間6分37秒
24年度 2時間5分16秒
25年度 2時間6分59秒
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 マラソン34位(2時間16分58秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
25年 10000m6位(27分56秒30)
・日本インカレ
18年 10000m3位(29分47秒93)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.10
河野洋平氏が死去 1999年から2013年に第6代日本陸連会長務める 日本学連会長も歴任
-
2026.06.10
-
2026.06.10
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.19
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.10
七種競技で高校記録保持者・岡田紗和と全国Vの江口美玲が対決 男子100mは今年もハイレベル/IH南関東大会
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)を懸けた地区大会が6月に各地で行われる。 インターハイ南関東地区大会(千葉、東京、神奈川、山梨)は6月12日~15日の4日間、水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)で実施 […]
2026.06.10
男子短距離は田澤柊翔ら弘前実勢に注目! 女子中長距離は激戦模様 走幅跳・小川章介は記録も期待/IH東北
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)を懸けた地区大会が6月に各地で行われる。 インターハイ東北地区大会(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)は6月12日から15日までの4日間、仙台市のキューアンドエースタジアムで開催 […]
2026.06.10
アジア大会代表懸けた10年ぶり名古屋決戦!激戦の100mH、女王・北口榛花、田中希実ら日本選手権の女子見どころをチェック
名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた第110回日本選手権が6月12日から14日に開催される。舞台はアジア大会と同じパロマ瑞穂スタジアムで、名古屋決戦は第100回大会(2016年)以来、10年ぶりとなる。女子の注目選手&種目 […]
2026.06.10
アジア大会代表懸けた10年ぶり名古屋決戦!桐生祥秀、中島佑気ジョセフ、混戦の800mなど日本選手権の男子見どころをチェック
名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた第110回日本選手権が6月12日から14日に開催される。舞台はアジア大会と同じパロマ瑞穂スタジアムで、名古屋決戦は第100回大会(2016年)以来、10年ぶりとなる。男子の注目選手&種目 […]
Latest Issue
最新号
2026年6月号 (5月14日発売)
落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図