HOME インターハイ女子七種競技優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 5323 江口美玲 東海大相模 神奈川
77 2024年 5213 本多 七 園田学園 兵庫
76 2023年 5244 林 美希 中京大中京 愛知
75 2022年 5231 林 美希 中京大中京 愛知
74 2021年 5085 中尾日香 長田 兵庫
73 2020年 中止
72 2019年 5346 田中友梨 至学館 愛知
71 2018年 5063 池田涼香 鳥羽 京都
70 2017年 5337 大野優衣 白梅学園 東京
69 2016年 5299 シュレスタまや 東大阪大敬愛 大阪
68 2015年 5097 川口真弥 大塚 大阪
67 2014年 5519 ヘンプヒル恵 京都文教 京都
66 2013年 5143 ヘンプヒル恵 京都文教 京都
65 2012年 5129 伊藤明子 田園調布学園 東京
64 2011年 4666 岩井彩華 添上 奈良
63 2010年 4754 高須賀眞子 聖カタリナ女 愛媛
62 2009年 5161 桐山智衣 県岐阜商 岐阜
61 2008年 5003 神田早妃 園田学園 兵庫
60 2007年 4924 米田 和 東大阪大敬愛 大阪
59 2006年 5144 的場 遥 添上 奈良
58 2005年 5073 庄司安那 恵庭南 北海道
57 2004年 5246 安田地中海 添上 奈良
56 2003年 4841 海老原有希 真岡女 栃木
55 2002年 5150 笠原瑞世 添上 奈良
54 2001年 5047 笠原瑞世 添上 奈良
↑(七種競技)↑
31 1978年 3663 甲斐貞子 鹿児島女 鹿児島
30 1977年 3792 高植幸枝 大分女 大分
29 1976年 3648 高植幸枝 大分女 大分
28 1975年 3638 辻 公代 東大阪 大阪
27 1974年 3685 高柳淳子 鉾田二 茨城
26 1973年 3433 畠山満枝 高田 岩手
25 1972年 3760 川田久美 佐伯鶴城 大分
24 1971年 3489 林田智美 家政学園 京都
23 1970年 3865 三宅康子 藤島 福井
22 1969年 4060 杉山悦子 美作 岡山
21 1968年 3982 杉山悦子 美作 岡山
20 1967年 4206 仲野恵子 真岡女 栃木
19 1966年 4127 藤岡芳子 和歌山北 和歌山
18 1965年 4008 狭川富美 光華 京都
17 1964年 3939 高橋美由紀 片山女 岡山
16 1963年 3880 高篠利子 飯能 埼玉
15 1962年 3888 岡本道子 杵築 大分
↑(五種競技)↑


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.22

花村拓人氏が岩谷産業のコーチに就任 800mで全日本実業団優勝の実績

1月22日、岩谷産業は花村拓人氏が1月からコーチに就任したことを発表した。 花村氏は現在27歳。大阪・東高校から800mを中心に活躍し、高校3年時には世界ユース選手権に出場した。関学大時代は日本選手権で3年連続入賞を飾り […]

NEWS ボストン・マラソンに赤﨑暁がエントリー「気合を入れて楽しみます」女子は上杉真穂が登録

2026.01.22

ボストン・マラソンに赤﨑暁がエントリー「気合を入れて楽しみます」女子は上杉真穂が登録

ボストン・マラソンの大会主催者がプロフェッショナル選手(エリート)のエントリー選手を発表し、男子はパリ五輪6位の赤﨑暁(クラフティア)がエントリーした。 赤﨑は23年のパリ五輪MGCで2位となり、代表権をつかんだ24年パ […]

NEWS 松田瑞生 リベンジの4度目Vへ 2連覇中のエデサ、初マラソンの矢田みくにも注目/大阪国際女子マラソン

2026.01.22

松田瑞生 リベンジの4度目Vへ 2連覇中のエデサ、初マラソンの矢田みくにも注目/大阪国際女子マラソン

◇第45回大阪国際女子マラソン(1月24日/大阪・ヤンマースタジアム長居発着) MGCシリーズ2025-26女子G1の大阪国際女子マラソンが24日に行われる。ロサンゼルス五輪MGC出場権、そして今秋のアジア大会代表を懸け […]

NEWS 最後の箱根路/中大・溜池一太 エースとしての走りに納得できずも「突っ込んでいく走りができたのは成長」

2026.01.22

最後の箱根路/中大・溜池一太 エースとしての走りに納得できずも「突っ込んでいく走りができたのは成長」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「全日本よりも仕上がりは良か […]

NEWS 田母神一喜が薬王堂スポーツ未来財団代表理事就任「新しい地域スポーツの形」の実現へ

2026.01.22

田母神一喜が薬王堂スポーツ未来財団代表理事就任「新しい地域スポーツの形」の実現へ

男子中距離の田母神一喜(III F)と株式会社薬王堂ホールディングスは、「一般財団法人 薬王堂スポーツ未来財団」の立ち上げを発表し、田母神が財団の代表理事に就任したことも合わせて発表された。 薬王堂は岩手県盛岡市に本部を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top