
米国ロサンゼルスのマンハッタンビーチで誕生したフットウエアブランド「SKECHERS(スケッチャーズ)」は、「Skechers GOrun Razor Excess™(スケッチャーズ ゴーラン レーザー エクセス)」を発売している。
「SKECHERS GORUN」はすべてのランナーに向けたランニングシューズカテゴリーで、革新的な独自開発素材により反発性とクッション性に優れ、快適かつスタイリッシュに走れるよう設計されたシューズを展開。2014年にボストン・マラソンを制したメブ・ケフレジギ選手(米国)や、NCAAの各大会で17回優勝しているエドワード・チェセレク選手(ケニア)ら一流選手も愛用している。
Skechers GOrun Razor Excess™はクッション性に優れたロードランニングモデルで、超臨界流体技術により微細な気泡を球体の形で発生・固定させることに成功した「SKECHERS HYPER BURST®」ミッドソールを採用。超軽量で地面からの反発を素早くランナーに提供する。
また、効率的な脚運びをサポートするHYPERARC™ロッカーボトムを搭載し、Goodyear®パフォーマンスアウトソールがトラクション、安定性、耐久性を強化。ロードレース、駅伝からトラックでのスピード練習まで幅広い用途に対応する。
ミッドソールの厚さは踵が30mmで、オフセット(前足部と踵の高低差)は4mm。アッパーには軽量で通気性の高いモノメッシュを採用。重量はメンズ27.0㎝の片足で204g。価格は18,150円(税込)。
同社のご厚意により、Skechers GOrun Razor Excessを3名にプレゼント! 現在発売中の『月刊陸上競技』2022年5月号巻末のクイズコーナーをチェックし、奮ってご応募ください!
締め切りは4月28日(木)。Webでの応募はこちらから。
<関連リンク>
スケッチャーズジャパン
米国ロサンゼルスのマンハッタンビーチで誕生したフットウエアブランド「SKECHERS(スケッチャーズ)」は、「Skechers GOrun Razor Excess™(スケッチャーズ ゴーラン レーザー エクセス)」を発売している。
「SKECHERS GORUN」はすべてのランナーに向けたランニングシューズカテゴリーで、革新的な独自開発素材により反発性とクッション性に優れ、快適かつスタイリッシュに走れるよう設計されたシューズを展開。2014年にボストン・マラソンを制したメブ・ケフレジギ選手(米国)や、NCAAの各大会で17回優勝しているエドワード・チェセレク選手(ケニア)ら一流選手も愛用している。
Skechers GOrun Razor Excess™はクッション性に優れたロードランニングモデルで、超臨界流体技術により微細な気泡を球体の形で発生・固定させることに成功した「SKECHERS HYPER BURST®」ミッドソールを採用。超軽量で地面からの反発を素早くランナーに提供する。
また、効率的な脚運びをサポートするHYPERARC™ロッカーボトムを搭載し、Goodyear®パフォーマンスアウトソールがトラクション、安定性、耐久性を強化。ロードレース、駅伝からトラックでのスピード練習まで幅広い用途に対応する。
ミッドソールの厚さは踵が30mmで、オフセット(前足部と踵の高低差)は4mm。アッパーには軽量で通気性の高いモノメッシュを採用。重量はメンズ27.0㎝の片足で204g。価格は18,150円(税込)。
同社のご厚意により、Skechers GOrun Razor Excessを3名にプレゼント! 現在発売中の『月刊陸上競技』2022年5月号巻末のクイズコーナーをチェックし、奮ってご応募ください!
締め切りは4月28日(木)。Webでの応募はこちらから。
<関連リンク>
スケッチャーズジャパン RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.02.12
-
2026.02.11
-
2026.02.11
-
2026.02.08
-
2026.02.07
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.12
円盤投日本記録保持者・郡菜々佳がニコニコのりに移籍 アジア大会出場を掲げ「しっかり戦い抜きたい」
ニコニコのり陸上部のSNSが2月12日に更新され、1月31日付でサトウ食品新潟アルビレックスRCを退団した女子円盤投の日本記録保持者・郡菜々佳が同部に所属したことを発表した。 28歳で大阪府出身の郡。東大阪大敬愛高時代は […]
2026.02.12
田中希実の初著書「希わくばの詩」を3月に発売 2025年の東京世界陸上までの253日間を綴ったノンフィクション
世界文化社は、パリ五輪、東京世界選手権代表の田中希実(New Balance)による初めての著書「希わくばの詩(ねがわくばのうた)」を、3月26日から発売することを発表した。 田中は世界トップクラスの大会で戦い続ける一方 […]
2026.02.12
青学大・黒田朝日ら4年生4人が高知龍馬マラソンでペースメーカー! 2023、24年は合宿の一環で出場
高知龍馬マラソンは2月15日、高知県庁前をスタートして春野総合運動公園陸上競技場にフィニッシュするコースで行われ、1月の箱根駅伝で3年連続9回目の総合優勝を果たした青学大の4年生4人がペースメーカーを務める。 青学大は5 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝