2019.11.29
東洋大学
18年連続78回目
前回順位 3位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が19年)
③②②②③①②①②①
三大駅伝優勝回数
箱 根4回
出 雲1回
全日本1回
チーム最高記録
往路 5時間26分31秒(19年)
復路 5時間30分35秒(15年)
総合 10時間58分03秒(19年)
監督 酒井俊幸
主務 中西唯斗
往路は2連覇中の〝鉄紺軍団〟だが、総合優勝は2014年を最後に遠ざかっている。それでも、09年から11年連続3位以内という安定感が光る。出雲3区、全日本3区、箱根4区と学生三大駅伝すべてで区間記録を持つ〝絶対エース〟の相澤晃を軸に、6年ぶりの頂点を狙う。
選手一覧(★はエントリー選手)
| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績(17年/18年/19年) |
|
![]() |
★相澤 晃(4) 学法石川高(福島) 28.17.81(18年) 1.01.45(19年) ――/2区3位/4区1位 |
![]() |
★今西駿介(4) 小林高(宮崎) 29.17.37(18年) 1.03.23(19年) ――/6区5区/6区3位 |
![]() |
小室 翼(4) 仙台育英高(宮城) 30.16.00(19年) 1.05.05(18年) ――/――/―― |
![]() |
★定方 駿(4) 川棚高(長崎) 29.27.94(19年) 1.03.50(19年) ――/――/―― |
![]() |
★渡邉奏太(4) 吉原工高(静岡) 28.59.77(16年) ―― ※13.43.71(18年) ――/7区3位/―― |
![]() |
★大澤 駿(3) 山形中央高(山形) 29.16.92(18年) 1.07.22(17年) ――/――/10区10位 |
![]() |
杉村宗哉(3) 八頭高(鳥取) 29.37.15(19年) 1.04.39(19年) ――/――/―― |
![]() |
★田中龍誠(3) 遊学館高(石川) 29.20.02(18年) 1.05.28(19年) ――/5区9位/5区8位 |
![]() |
★西山和弥(3) 東農大二高(群馬) 28.35.72(18年) ―― ※13.46.95(18年) ――/1区1位/1区1位 |
![]() |
野口英希(3) 松山高(埼玉) 29.19.05(19年) 1.04.05(19年) ――/――/―― |
![]() |
★吉川洋次(3) 那須拓陽高(栃木) 28.53.51(17年) 1.03.48(18年) ――/4区2位/3区4位 |
![]() |
★蝦夷森章太(2) 愛知高(愛知) 29.46.16(18年) 1.03.56(19年) ――/――/―― |
![]() |
★宮下隼人(2) 富士河口湖高(山梨) 29.20.74(19年) 1.04.59(19年) ――/――/―― |
![]() |
荒生実慧(1) 酒田南高(山形) 29.40.41(19年) 1.06.53(19年) ――/――/―― |
![]() |
★及川瑠音(1) 一関学院高(岩手) 30.20.77(19年) 1.04.29(19年) ――/――/―― |
![]() |
★久保田悠月(1) 埼玉栄高(埼玉) 29.19.26(19年) 1.05.06(19年) ――/――/―― |
![]() |
★清野太雅(1) 喜多方高(福島) 29.16.78(19年) 1.03.48(19年) ――/――/―― |
![]() |
★古川 隼(1) 千原台高(熊本) 29.49.07(19年) 1.06.38(19年) ――/――/―― |
![]() |
★前田義弘(1) 東洋大牛久高(茨城) 29.38.91(19年) 1.04.27(19年) ――/――/―― |
![]() |
町 桟吾(1) 遊学館高(石川) 29.24.95(19年) 1.03.46(19年) ――/――/―― |
![]() |
★山田和輝(1) 京都外大西高(京都) 29.20.43(19年) ―― ※14.30.10(18年) ――/――/―― |
●箱根駅伝公式ガイドブック2020
全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓
東洋大学
18年連続78回目 前回順位 3位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が19年) ③②②②③①②①②① 三大駅伝優勝回数 箱 根4回 出 雲1回 全日本1回 チーム最高記録 往路 5時間26分31秒(19年) 復路 5時間30分35秒(15年) 総合 10時間58分03秒(19年) 監督 酒井俊幸 主務 中西唯斗 往路は2連覇中の〝鉄紺軍団〟だが、総合優勝は2014年を最後に遠ざかっている。それでも、09年から11年連続3位以内という安定感が光る。出雲3区、全日本3区、箱根4区と学生三大駅伝すべてで区間記録を持つ〝絶対エース〟の相澤晃を軸に、6年ぶりの頂点を狙う。 選手一覧(★はエントリー選手) 箱根駅伝2020名鑑トップへ戻る ●箱根駅伝公式ガイドブック2020 全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.27
ハーフ元世界記録保持者・カンディエに新たなドーピング規則違反 検査において改ざんを試みる
-
2026.05.26
-
2026.05.25
-
2026.05.21
-
2026.05.21
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.27
ハーフ元世界記録保持者・カンディエに新たなドーピング規則違反 検査において改ざんを試みる
世界陸連(WA)の独立不正調査機関「アスリート・インテグリティ・ユニット(AIU)」は、5月27日までに男子長距離のK.カンディエ(ケニア)ら複数の選手に対し、ドーピング規則の違反などによる処分を科すことを発表した。 カ […]
2026.05.27
来年の北京世界陸上の参加標準記録発表!100m9秒95、5000m12分50秒など軒並み上昇
世界陸連(WA)は、2027年に中国・北京で開催する世界選手権の参加標準記録を発表した。 北京世界選手権の出場資格を得るためには、参加標準記録を突破するか、ワールドランキングで各種目の出場枠(ターゲットナンバー内)に入る […]
2026.05.26
吉田星が1500m3分47秒59 田村実夢は100mH13秒75&5冠 大垣尊良は17m35/インターハイ北海道支部大会
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が行われている。一方、北海道では全道大会出場を懸けた支部大会が、5月19日か23日にかけて10会場で開催された。 19日から4日間行われた札幌支部では、男子150 […]
Latest Issue
最新号
2026年6月号 (5月14日発売)
落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図




















