HOME PR、アイテム

2020.12.25

古豪復活へ、72年ぶり頂点を目指す明治大学に援軍現る/PR
古豪復活へ、72年ぶり頂点を目指す明治大学に援軍現る/PR

「個」を磨き、自ら切り拓く「前へ」の精神

 大学駅伝日本一を争う戦いで見事三強の一角を崩し、3位でフィニッシュした明治大学体育会競走部。新春の駅伝でも一躍優勝候補に名乗りを上げた。

広告の下にコンテンツが続きます

 12月には包装餅やパックご飯で業界No.1企業であるサトウ食品(本社/新潟市)とユニフォームスポンサー契約を締結。ユニフォームを含むチームウェアへのロゴ掲出のほか、サトウ食品の主力商品「サトウのごはん」「サトウの切り餅」で「食」のサポートも受ける。

 多様な『個』を磨き、自ら切り拓く『前へ』の精神を堅持する古豪・明治大学と、創業70周年を迎え、常に本物の『ごはん』『餅』の製造を目指すサトウ食品の企業理念には多くの共通点があり、今回のパートナーシップを結ぶ運びとなった。

 サトウ食品はこれまでも「食」と「スポーツ」をテーマに新潟シティマラソンやランニングクリニックなどでお餅やごはんのサポートをしてきた。特に、カーボローディングが有効とされる持久系スポーツのマラソンやロードレースでは市民ランナーを中心にその活動に取り組んできたが、今回は初めて大学アスリートのサポートを行う。

また、2020年より日本グランプリシリーズのネーミングライツパートナーになり、東京オリンピックを目指すトップアスリートたちの支援も開始。日本陸上界全体への貢献度も高い。

「食」のサポート受け大一番に挑む

 このたび明治大学とパートナーシップを結んだ同社はすでに「サトウのごはん」360食、「サトウの切り餅」2,000個を提供。発送前には明治大学の健闘を祈って御祈祷を実施した。
 以前より駅伝前に「サトウの切り餅」を食べてカーボローディングを実践し、近年の好成績につなげている明治大学。強力な援護を受け、「サトウのごはん」を胸に快走に期待がかかる。

サトウ食品より提供されたサポート商品。新潟縣護国神社にて御祈祷が行われた

<関連リンク>
サトウ食品(公式サイト)
サトウ食品のニュースリリース
明治大学競走部

「個」を磨き、自ら切り拓く「前へ」の精神

 大学駅伝日本一を争う戦いで見事三強の一角を崩し、3位でフィニッシュした明治大学体育会競走部。新春の駅伝でも一躍優勝候補に名乗りを上げた。  12月には包装餅やパックご飯で業界No.1企業であるサトウ食品(本社/新潟市)とユニフォームスポンサー契約を締結。ユニフォームを含むチームウェアへのロゴ掲出のほか、サトウ食品の主力商品「サトウのごはん」「サトウの切り餅」で「食」のサポートも受ける。  多様な『個』を磨き、自ら切り拓く『前へ』の精神を堅持する古豪・明治大学と、創業70周年を迎え、常に本物の『ごはん』『餅』の製造を目指すサトウ食品の企業理念には多くの共通点があり、今回のパートナーシップを結ぶ運びとなった。  サトウ食品はこれまでも「食」と「スポーツ」をテーマに新潟シティマラソンやランニングクリニックなどでお餅やごはんのサポートをしてきた。特に、カーボローディングが有効とされる持久系スポーツのマラソンやロードレースでは市民ランナーを中心にその活動に取り組んできたが、今回は初めて大学アスリートのサポートを行う。 また、2020年より日本グランプリシリーズのネーミングライツパートナーになり、東京オリンピックを目指すトップアスリートたちの支援も開始。日本陸上界全体への貢献度も高い。

「食」のサポート受け大一番に挑む

 このたび明治大学とパートナーシップを結んだ同社はすでに「サトウのごはん」360食、「サトウの切り餅」2,000個を提供。発送前には明治大学の健闘を祈って御祈祷を実施した。  以前より駅伝前に「サトウの切り餅」を食べてカーボローディングを実践し、近年の好成績につなげている明治大学。強力な援護を受け、「サトウのごはん」を胸に快走に期待がかかる。 サトウ食品より提供されたサポート商品。新潟縣護国神社にて御祈祷が行われた <関連リンク> サトウ食品(公式サイト) サトウ食品のニュースリリース 明治大学競走部

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

滋賀インターハイへの出場権を懸けて!最終関門・地区大会が今日から開幕!第1週は南北関東、東北、南九州で開催

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)の出場権を懸けた、最終関門となる地区大会がいよいよ今日6月12日から各地で始まる。今年も今週と来週の2週にわたって開催される。 地区は北海道、東北、北関東、南関東、北信越、東海、近 […]

NEWS 月刊陸上競技2026年7月号

2026.06.11

月刊陸上競技2026年7月号

Contents トップアスリート特集&NEWS ノア・ライルズ 魅せたとびきりZENKAIパワー To the top 2026 村竹ラシッド(JAL) 何度跳ね返されても挑み続ける 橋岡優輝(富士通)歩んできた険しい […]

NEWS 日本陸連・有森裕子会長「卓越したリーダーシップとスポーツへの深い愛情で尽力」河野洋平氏逝去に寄せて

2026.06.11

日本陸連・有森裕子会長「卓越したリーダーシップとスポーツへの深い愛情で尽力」河野洋平氏逝去に寄せて

日本陸連の有森裕子会長は、6月11日午後に元日本陸連会長の河野洋平氏が89歳で死去したことが正式に発表されたことを受け、「心より哀悼の意を表しますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます」とのコメントを発表した。 第6 […]

NEWS 朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」

2026.06.11

朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」

日本マスターズ陸上競技連合は6月11日に理事会を開催し、新会長に北京五輪男子4×100mリレー銀メダリストの朝原宣治さんを選任したと発表した。 マスターズ陸上は、競技レベルや記録に関係なく、生涯にわたって陸上競技を楽しむ […]

NEWS 100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権

2026.06.11

100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、男子100m前回Vの桐生祥秀(日本生命)が前日会見に登壇した。 広告の下にコンテンツが続き […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top