2024.11.10
中国実業団駅伝の成績をチェック!
1位 中電工 4時間00分18秒
2位 中国電力 4時間02分22秒
3位 マツダ 4時間03分18秒
4位 JFEスチール 4時間03分59秒
5位 武田薬品 4時間16分34秒
---以上、全日本大会出場権獲得---
6位 ホシザキ 4時間29分53秒
7位 トップギアA 4時間30分21秒
8位 広島市役所 4時間36分58秒
9位 世羅RC 4時間40分14秒
オープン
広島市民アスリートクラブ 4時間53分14秒
トップギアB 4時間56分55秒
1区(12.5km) 延藤潤(マツダ) 37分23秒
2区(7.2km) アモス・クルガト(中電工) 19分17秒
3区(11.6km) 相葉直紀(中電工) 35分25秒
4区(9.0km) 清野太成(中国電力) 26分04秒
5区(9.0km) 池田勘汰(中国電力) 27分00秒=区間新
6区(19.0km) 北村惇生(中電工) 56分21秒
7区(12.5km) 斉藤翔太(JFEスチール) 37分47秒
中国実業団駅伝の成績をチェック!
1位 中電工 4時間00分18秒 2位 中国電力 4時間02分22秒 3位 マツダ 4時間03分18秒 4位 JFEスチール 4時間03分59秒 5位 武田薬品 4時間16分34秒 ---以上、全日本大会出場権獲得--- 6位 ホシザキ 4時間29分53秒 7位 トップギアA 4時間30分21秒 8位 広島市役所 4時間36分58秒 9位 世羅RC 4時間40分14秒 オープン 広島市民アスリートクラブ 4時間53分14秒 トップギアB 4時間56分55秒 [adinserter block="4"] ●区間賞 1区(12.5km) 延藤潤(マツダ) 37分23秒 2区(7.2km) アモス・クルガト(中電工) 19分17秒 3区(11.6km) 相葉直紀(中電工) 35分25秒 4区(9.0km) 清野太成(中国電力) 26分04秒 5区(9.0km) 池田勘汰(中国電力) 27分00秒=区間新 6区(19.0km) 北村惇生(中電工) 56分21秒 7区(12.5km) 斉藤翔太(JFEスチール) 37分47秒RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.08
ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮
2026.04.08
佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」
2026.04.08
東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」
-
2026.04.07
-
2026.04.07
2026.04.07
800m久保凛が練習公開「今出せる力を出し切りたい」初戦“地元”で新ユニお披露目
-
2026.04.02
-
2026.04.05
-
2026.04.07
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.08
ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮
世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]
2026.04.08
佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」
東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。 伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]
2026.04.08
東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」
東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]
2026.04.08
ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ
グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン