HOME バックナンバー
月刊陸上競技2024年3月号
    月刊陸上競技2024年3月号

    Contents

    大会報道

    大阪国際女子マラソン
    前田穂南 19年ぶり日本新
    武冨豊監督が語る日本記録までの軌跡
    大会レポート
    レジェンドの言葉。高橋尚子さん/野口みずきさん
    海外で室内日本新続出
    桐生祥秀、佐藤圭汰、田中希実
    日本選手権室内・日本室内大阪大会
    諸田実咲が11年ぶり室内日本新
    全国都道府県対抗男子駅伝
    全国都道府県対抗女子駅伝
    別府大分毎日マラソン
    香川丸亀国際ハーフマラソン
    全国中学生クロカン

    特集&ニュース

    Route de Paris 2024
    橋岡優輝(富士通)
    最高のシーズンだったと言えるように。
    Reportage 北口榛花、チェコでの日々。
    10000m日本新Interview
    塩尻和也(富士通) 日本新記録までの過程とこれから
    Special Interview
    セバスチャン・コー 世界陸連会長 イノベーションで世界の陸上に熱狂を。
    高校アスリート2023 追跡
    折田壮太(須磨学園3兵庫) 世代トップへと駆け上がった3年間
    トレーニングへの4つのアプローチ
    Rising Star Athlete
    井上直紀(早大)

    追跡 第100回箱根駅伝

    青学大の「駅伝男」たち 太田蒼生「楽しんだもん勝ち」のマインド
    黒田朝日&若林宏樹 大偉業に挑んだ駒大の1年間
    鈴木芽吹×金子伊吹
    藤田敦史監督の「最強への挑戦」
    櫛部静二監督が振り返る
    城西大 躍進の裏側
    Close-up 山本唯翔
    東洋大 100回大会を駆け抜けた鉄紺戦士たち
    神奈川大 大後栄治監督勇退

    大会展望

    MGCファイナルチャレンジ展望

    特別企画

    学生駅伝

    海外情報

    WORLD TOPICS
    国際陸上競技評論
    THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    技術コーナー

    ブカツ応援 トレーニング特集
    花園高(京都)
    最大パフォーマンスを発揮するための基礎作り
    日本スプリント学会レポート
    スプリントにおける「バネ」とその制御
    トレーニング講座
    トレーニング講座上級編
    トレーニング講座中学編
    Athletics Science Report
    中高生へのからだマネジメント
    Let’s リクジョ 女性アスリート向上計画
    自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
    パパママ応援団!~応援のバトンをつなごう~

    好評連載

    レコード・ライブラリー
    TEAM FILE [高知農高校(高知)・大沢野中学校(富山)]
    陸上つわもの列伝(水上則安)
    アスリート群像()
    マイプライバシー(北川星瑠/大阪芸大)
    JAAF 陸ジョブ
    Getsuriku Culture Column

    情報コーナー

    NEWSフラッシュ
    Record Room
    4団体情報
    INFORMATION
    Gekkan Calendar

    カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する

    ※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します
    郵便振替で購入する
    定期購読はこちらから

    Contents

    大会報道

    大阪国際女子マラソン 前田穂南 19年ぶり日本新 武冨豊監督が語る日本記録までの軌跡 大会レポート レジェンドの言葉。高橋尚子さん/野口みずきさん 海外で室内日本新続出 桐生祥秀、佐藤圭汰、田中希実 日本選手権室内・日本室内大阪大会 諸田実咲が11年ぶり室内日本新 全国都道府県対抗男子駅伝 全国都道府県対抗女子駅伝 別府大分毎日マラソン 香川丸亀国際ハーフマラソン 全国中学生クロカン

    特集&ニュース

    Route de Paris 2024 橋岡優輝(富士通) 最高のシーズンだったと言えるように。 Reportage 北口榛花、チェコでの日々。 10000m日本新Interview 塩尻和也(富士通) 日本新記録までの過程とこれから Special Interview セバスチャン・コー 世界陸連会長 イノベーションで世界の陸上に熱狂を。 高校アスリート2023 追跡 折田壮太(須磨学園3兵庫) 世代トップへと駆け上がった3年間 トレーニングへの4つのアプローチ Rising Star Athlete 井上直紀(早大)

    追跡 第100回箱根駅伝

    青学大の「駅伝男」たち 太田蒼生「楽しんだもん勝ち」のマインド 黒田朝日&若林宏樹 大偉業に挑んだ駒大の1年間 鈴木芽吹×金子伊吹 藤田敦史監督の「最強への挑戦」 櫛部静二監督が振り返る 城西大 躍進の裏側 Close-up 山本唯翔 東洋大 100回大会を駆け抜けた鉄紺戦士たち 神奈川大 大後栄治監督勇退

    大会展望

    MGCファイナルチャレンジ展望

    特別企画

    学生駅伝

    海外情報

    WORLD TOPICS 国際陸上競技評論 THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    技術コーナー

    ブカツ応援 トレーニング特集 花園高(京都) 最大パフォーマンスを発揮するための基礎作り 日本スプリント学会レポート スプリントにおける「バネ」とその制御 トレーニング講座 トレーニング講座上級編 トレーニング講座中学編 Athletics Science Report 中高生へのからだマネジメント Let's リクジョ 女性アスリート向上計画 自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ パパママ応援団!~応援のバトンをつなごう~

    好評連載

    レコード・ライブラリー TEAM FILE [高知農高校(高知)・大沢野中学校(富山)] 陸上つわもの列伝(水上則安) アスリート群像() マイプライバシー(北川星瑠/大阪芸大) JAAF 陸ジョブ Getsuriku Culture Column

    情報コーナー

    NEWSフラッシュ Record Room 4団体情報 INFORMATION Gekkan Calendarカード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する
    ※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します
    郵便振替で購入する 定期購読はこちらから

    次ページ:

           

    RECOMMENDED おすすめの記事

        

    Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

    Latest articles 最新の記事

    2026.11.06

    【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ

    京都私学総体が11月6日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子三段跳で長尾一輝(洛南高3京都)が高校歴代8位タイとなる15m81(+1.7)をマークした。 長尾は昨年、広島インターハイで自己新(15m30)を出し […]

    NEWS 〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦

    2026.11.06

    〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦

    大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]

    NEWS 後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め

    2026.11.06

    後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め

    男子400mの高校記録更新から中2日、後藤大樹(洛南高2年京都)が京都府私学総体(11月6日/たけびしスタジアム京都)で男子走幅跳に出場した。4回目に自己新となる7m10(+0.9)をマークして優勝。400mハードルで日 […]

      NEWS 競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任

      2026.11.06

      競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任

      競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]

      NEWS 2027年WA室内ツアーの日程が決定 ゴールド大会はミルローズ・ゲームなど8試合

      2026.11.06

      2027年WA室内ツアーの日程が決定 ゴールド大会はミルローズ・ゲームなど8試合

      世界陸連(WA)は11月6日、27年のWA室内ツアーの日程を発表した。26年12月にも1試合実施されるが、残る73試合が1月から3月にかけて予定されている。 ツアーでは大会の規模により、ゴールド、シルバー、ブロンズ、チャ […]

        SNS

        Latest Issue 最新号最新号

        2026年11月号 (10月14日発売)

        2026年11月号 (10月14日発売)

        アジア大会総特集
        駅伝プレビュー

        page top