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国内、日本代表
日本陸連は9月20日、杭州アジア大会(9月29日~10月5日)の代表に選ばれていた男子1500mの飯澤千翔(住友電工)、女子100mと200mの君嶋愛梨沙(土木管理総合)、女子10000mの小海遥(第一生命グループ)の3選手が故障で出場を辞退すると発表した。
発表によると、飯澤は腰椎捻挫、君嶋は足底腱膜炎、小海は外側楔状骨の疲労骨折が理由。
これで大会には男子35名、女子21名の計56名で臨むことになる。
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