2022.06.29
飯澤千翔
IIZAWA KAZUTO
住友電工
2001年2月2日
伊勢原中(神奈川)→山梨学院高(山梨)→東海大
800m:1.49.27(21年)
1500m:3.35.62(24年)
■代表歴
世界選手権(25東京)
アジア大会(23杭州)
アジア選手権(25クミ)
【年次ベスト】
15年(中3) 4分02秒68
16年(高1) 3分53秒54
17年(高2) 3分51秒87
18年(高3) 3分48秒2
19年(大1) 3分38秒94
20年(大2) 3分42秒21i
21年(大3) 3分40秒28
22年(大4) 3分36秒55
23年 3分42秒83i
24年 3分35秒62
25年 3分36秒81
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 1500m予選(3分41秒76)
【国内主要大会】
・日本選手権
22年 1500m1位(3分42秒82)
24年 1500m1位(3分37秒08)
25年 1500m1位(3分36秒81)
・日本インカレ
19年 1500m1位(3分43秒07)
21年 800m1位(1分50秒47)
22年 1500m1位(3分45秒33)
・インターハイ
18年 1500m7位(3分50秒30)
飯澤千翔
IIZAWA KAZUTO
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.08
男子円盤投・幸長慎一が61m94! セカンドベスト&パフォーマンス歴代8位
-
2026.03.08
-
2026.03.08
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.27
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.09
佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン
◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]
2026.03.09
佐藤早也伽「勝ちたいと思って走れたのは良い経験」最後まで優勝争いに悔しさにじむ/名古屋ウィメンズマラソン
◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]
2026.03.08
男子円盤投・幸長慎一が61m94! セカンドベスト&パフォーマンス歴代8位
徳島県強化投てき記録会が3月7日、鳴門市の鳴門第2陸上競技場で開催され、男子円盤投で幸長慎一(四国大AC)が61m94をマークした。 28歳の幸長は昨年の日本選手権チャンピオン。中学時代から世代のトップ選手として活躍し、 […]
2026.03.08
キプリモがハーフマラソン57分20秒! “再び”世界記録を更新する快走/リスボンハーフ
ポルトガルの首都リスボンで3月8日、世界陸連(WA)ロードレース・エリートラベルのリスボンハーフマラソンが行われ、J.キプリモ(ウガンダ)が世界記録を上回る57分20秒で優勝した。従来の世界記録はY.ケジェルチャ(エチオ […]
2026.03.08
ひらまつ病院に24年箱根駅伝10区区間賞の岸本遼太郎、城西大・岩田真之ら計5選手加入
ひらまつ病院は3月8日、陸上部のSNSを更新し、4月1日付で加入予定の男子中長距離選手5人を発表した。 加入するのは、2024年箱根駅伝10区区間賞など、チームを支えた岸本遼太郎(東洋大)や箱根駅伝に2年連続で出場した岩 […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝