HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】飯澤 千翔
【選手名鑑】飯澤 千翔

飯澤千翔

飯澤千翔
IIZAWA KAZUTO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

住友電工
2001年2月2日
伊勢原中(神奈川)→山梨学院高(山梨)→東海大
800m:1.49.27(21年)
1500m:3.35.62(24年)

■代表歴
世界選手権(25東京)
アジア大会(23杭州、26名古屋)
アジア選手権(25クミ)

【年次ベスト】
15年(中3)  4分02秒68
16年(高1)  3分53秒54
17年(高2)  3分51秒87
18年(高3)  3分48秒2
19年(大1)  3分38秒94
20年(大2)  3分42秒21i
21年(大3)  3分40秒28
22年(大4)  3分36秒55
23年     3分42秒83i
24年     3分35秒62
25年     3分36秒81
26年     3分35秒90
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 1500m予選(3分41秒76)
【国内主要大会】
・日本選手権
22年 1500m1位(3分42秒82)
24年 1500m1位(3分37秒08)
25年 1500m1位(3分36秒81)
26年 1500m1位(3分40秒11)
・日本インカレ
19年 1500m1位(3分43秒07)
21年 800m1位(1分50秒47)
22年 1500m1位(3分45秒33)
・インターハイ
18年 1500m7位(3分50秒30)

飯澤千翔 IIZAWA KAZUTO SNS: 住友電工 2001年2月2日 伊勢原中(神奈川)→山梨学院高(山梨)→東海大 800m:1.49.27(21年) 1500m:3.35.62(24年) ■代表歴 世界選手権(25東京) アジア大会(23杭州、26名古屋) アジア選手権(25クミ) 【年次ベスト】 15年(中3)  4分02秒68 16年(高1)  3分53秒54 17年(高2)  3分51秒87 18年(高3)  3分48秒2 19年(大1)  3分38秒94 20年(大2)  3分42秒21i 21年(大3)  3分40秒28 22年(大4)  3分36秒55 23年     3分42秒83i 24年     3分35秒62 25年     3分36秒81 26年     3分35秒90 【国際主要大会】 ・世界選手権 25年 1500m予選(3分41秒76) 【国内主要大会】 ・日本選手権 22年 1500m1位(3分42秒82) 24年 1500m1位(3分37秒08) 25年 1500m1位(3分36秒81) 26年 1500m1位(3分40秒11) ・日本インカレ 19年 1500m1位(3分43秒07) 21年 800m1位(1分50秒47) 22年 1500m1位(3分45秒33) ・インターハイ 18年 1500m7位(3分50秒30)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.09.20

ドルーリー朱瑛里がクロカン6kmレース大学デビュー戦!9月にワシントン大入学

9月にワシントン大に入学した女子中長距離のドルーリー朱瑛里が、9月19日に米国インディアナ州テレポートで行われたクロスカントリーレース「ジョン・マクニコルズ招待」で大学デビュー戦を迎えた。 女子選手権の6kmに出場したド […]

NEWS 第5回NAGASEカップが台風25号の影響で初日9月21日中止 最終日は実施の方向

2026.09.20

第5回NAGASEカップが台風25号の影響で初日9月21日中止 最終日は実施の方向

日本パラ陸連と東京陸協は9月19日、東京・国立競技場(MUFGスタジアム)で開催を予定していた第5回NAGASEカップについて、台風25号の影響で9月21日の大会初日を中止にすると発表した。 大会は「誰もが参加できるイン […]

NEWS 5kmの早大勢・鈴木琉胤は28位、増子陽太は40位 女子は水本佳菜の24位が最高/世界ロードランニング選手権

2026.09.19

5kmの早大勢・鈴木琉胤は28位、増子陽太は40位 女子は水本佳菜の24位が最高/世界ロードランニング選手権

◇世界ロードランニング選手権(9月19~20日/デンマーク・コペンハーゲン)1日目 世界ロードランニング選手権の1日目に5kmが行われ、男子は早大勢の鈴木琉胤が13分38秒で28位、増子陽太が13分50秒で40位だった。 […]

NEWS 田中友梨と赤松諒一が開会式で選手宣誓の大役! 「栄光と名誉のために参加することを約束」/名古屋アジア大会

2026.09.19

田中友梨と赤松諒一が開会式で選手宣誓の大役! 「栄光と名誉のために参加することを約束」/名古屋アジア大会

◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会の開会式が9月19日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われ、開幕を迎えた。 広告の下にコンテンツが続きます 日本 […]

NEWS 初出場の北口榛花「元気に全力で」最年少・後藤大樹は「最高な状態」各選手意気込み/名古屋アジア大会

2026.09.19

初出場の北口榛花「元気に全力で」最年少・後藤大樹は「最高な状態」各選手意気込み/名古屋アジア大会

日本オリンピック委員会(JOC)のTEAM JAPAN広報は9月19日、名古屋アジア大会に向けての日本代表選手たちのコメントを発表した。 陸上競技は男子45名、女子41名が内定(※辞退を含む)。これは過去最大の派遣数とな […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年10月号 (9月14日発売)

2026年10月号 (9月14日発売)

アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集

page top