HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】小海 遥
【選手名鑑】小海 遥

小海 遥
KOKAI HARUKA

第一生命グループ
2003年1月20日
新井中(新潟)→仙台育英高(宮城)
5000m:15.23.98(23年)
10000m:30.57.67(23年)
■代表歴
オリンピック(24パリ)
アジア選手権(23バンコク)

広告の下にコンテンツが続きます

【年次ベスト】
5000m
21年     15分45秒90
22年     15分39秒28
23年     15分23秒98
24年     15分29秒41
10000m
22年     32分55秒65
23年     30分57秒67
24年     31分10秒53
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 10000m19位(31分44秒03)
・アジア選手権
23年 10000m1位(32分59秒36)
【国内主要大会】
・日本選手権
23年 5000m3位(15分23秒98)、10000m3位(30分57秒67)
24年 10000m2位(31分10秒53)
・インターハイ
19年 3000m8位(9分29秒69)

小海 遥 KOKAI HARUKA 第一生命グループ 2003年1月20日 新井中(新潟)→仙台育英高(宮城) 5000m:15.23.98(23年) 10000m:30.57.67(23年) ■代表歴 オリンピック(24パリ) アジア選手権(23バンコク) 【年次ベスト】 5000m 21年     15分45秒90 22年     15分39秒28 23年     15分23秒98 24年     15分29秒41 10000m 22年     32分55秒65 23年     30分57秒67 24年     31分10秒53 【国際主要大会】 ・オリンピック 24年 10000m19位(31分44秒03) ・アジア選手権 23年 10000m1位(32分59秒36) 【国内主要大会】 ・日本選手権 23年 5000m3位(15分23秒98)、10000m3位(30分57秒67) 24年 10000m2位(31分10秒53) ・インターハイ 19年 3000m8位(9分29秒69)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.15

熊日30キロロードの招待選手発表 青学大・飯田翔大ら熊本出身の学生ランナーが登録 実業団は吉本真啓らがエントリー

1月15日、熊本城マラソン実行委員会は2月15日に行われる第68回熊日30キロロードレースの招待選手を発表した。 男子では、今年の箱根駅伝で優勝した青学大の2区を務めた飯田翔大(2年)がエントリー。前回大会では青学大の鶴 […]

NEWS 立教大・馬場賢人、國學院大・野中恒亨、中央学大・近田陽路ら各校エースが集結! 日本学生ハーフエントリー

2026.01.15

立教大・馬場賢人、國學院大・野中恒亨、中央学大・近田陽路ら各校エースが集結! 日本学生ハーフエントリー

第78回香川丸亀国際ハーフマラソンの大会組織委員会は1月15日、併催する第29回日本学生ハーフマラソン選手権のエントリーを発表した。 エントリー上限の300人がエントリー。前回準優勝で昨年のワールドユニバーシティゲームズ […]

NEWS 日本歴代2位・篠原倖太朗、小椋裕介、エティーリら招待! 女子は東京世界陸上マラソン代表出場 丸亀ハーフエントリー発表

2026.01.15

日本歴代2位・篠原倖太朗、小椋裕介、エティーリら招待! 女子は東京世界陸上マラソン代表出場 丸亀ハーフエントリー発表

第78回香川丸亀国際ハーフマラソンの出場選手が1月15日、大会組織委員会から発表された。 男子28人、女子12人の招待選手では、前回男子2位で日本歴代2位の59分30秒をマークした篠原倖太朗(富士通)がエントリー。6年前 […]

NEWS タイ・ブーンソンが100m10秒10! 20歳の誕生日を好記録で飾る

2026.01.15

タイ・ブーンソンが100m10秒10! 20歳の誕生日を好記録で飾る

タイで日本のインカレに相当する「インタニン・ゲームズ」が開催され、陸上競技初日となった1月13日、男子100mでP.ブーンソン(タイ)が10秒10(+1.0)をマークし、優勝を飾った。 ブーンソンは昨年12月の東南アジア […]

NEWS サラブレッドも酸素ルームに入って活躍中!! 安心・安全がモットーの日本気圧バルク工業製「O2Room®」、地方競馬で〝国内初〟の取り組みをしている倉兼厩舎
PR

2026.01.15

サラブレッドも酸素ルームに入って活躍中!! 安心・安全がモットーの日本気圧バルク工業製「O2Room®」、地方競馬で〝国内初〟の取り組みをしている倉兼厩舎

日本のスポーツ界ではすでに浸透している酸素ルーム。高知競馬場の倉兼厩舎(くらかねきゅうしゃ)がこの冬、日本気圧バルク工業株式会社の高気圧酸素ルーム「O2Room®」を導入したことが話題になっている。競走馬用の常設としては […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top