HOME 日本選手権女子4×400mR優勝チーム
男子  女子 

 

年度 記録 オーダー 所属
109 2025年 3.36.16 (好井愛,好井万,栃尾,中尾) 園田学園大
108 2024年 3.38.13 (山本,工藤,瀧野,児島) 立命大
107 2023年 3.38.13 (髙野,城戸,田島,森山) 福岡大
106 2022年 3.37.85 (松尾,工藤,吉岡,山本) 立命大
105 2021年 ―中止―
104 2020年 3.35.42 (武石,紫村,広沢,松本) 東邦銀行
103 2019年 3.39.82 (南,吉田,林,塩見) 立命大
102 2018年 3.37.50 (林,吉田,木本,塩見) 立命大
101 2017年 3.36.00 (青木,武石,新宮,青木) 東邦銀行
100 2016年 3.41.26 (戸谷湧,戸谷温,佐々木,川田) 東大阪大敬愛高
99 2015年 3.39.55 (戸谷,村上,石塚,佐々木) 東大阪大敬愛高
98 2014年 3.39.24 (逢坂,石塚,佐々木,木本) 東大阪大敬愛高
97 2013年 3.40.20 (大竹,松本,建部,杉浦) 浜松市立高
96 2012年 3.35.90 (青木,渡辺,千葉,佐藤) 東邦銀行
95 2011年 3.37.42 (正垣,新宮,上山,三木) 東大阪大敬愛高
94 2010年 3.37.43 (青木,佐藤,千葉,佐藤) ナチュリル
93 2009年 3.37.67 (佐藤,渡辺,丹野,青木) ナチュリル
92 2008年 3.38.13 (木田,吉田,松田,丹野) ナチュリル
91 2007年 3.34.70 (渡辺,丹野,青木,金田一) 福島大
90 2006年 3.36.93 (木田,久保倉,竹内,丹野) 福島大
89 2005年 3.38.36 (金田一,丹野,栗本,青木) 福島大
88 2004年 3.36.73 (丹野,久保倉,坂水,木田) 福島大
87 2003年 3.38.60 (久保倉,竹内,坂水,木田) 福島大
86 2002年 3.38.05 (久保倉,坂水,竹内,木田) 福島大
85 2001年 3.41.84 (久保倉,原田,坂水,木田) 福島大
84 2000年 3.45.14 (広田,二瓶,茂木,吉田) 福島大
83 1999年 3.44.62 (後藤,大草,長岡,矢野) 七十七銀行
82 1998年 3.42.48 (三浦,青木,土屋,石黒) 東海大
81 1997年 3.44.42 (砂押,丸尾,山田,早福) 中大
80 1996年 3.40.90 (長岡,佐々木,小林,山田) 七十七銀行
79 1995年 3.40.43 (早坂,玉手,宮地,河田) 東女体大
78 1994年 3.42.90 (横山,徳田,森本,柿沼) 中大
77 1993年 3.43.43 (渡辺,矢田部,前田,宮地) 東女体大
76 1992年 3.44.29 (藤沢,前田,渡辺,原田) 東女体大
75 1991年 3.43.95 (藤沢,吉成,渡辺,原田) 東女体大
74 1990年 3.45.14 (藤森,堤,高野,徳田) 埼玉栄高
73 1989年 3.44.96 (長谷川,小山,阿部,田中) 日女体大
72 1988年 3.49.27 (小野,松尾,伊東,本多) 東女体大
71 1987年 3.43.48 (鈴木,本多,小田嶋,小野) 東女体大
70 1986年 3.49.24 (会川,五町,荻島,萩原) 埼玉栄高
69 1985年 3.49.00 (鳥居,松原,辻中,大西) 天理大
68 1984年 3.47.88 (角谷,磯貝,津金沢,佐藤) 富岡東高
67 1983年 3.49.18 (江原,佐藤,新井,細野) 群馬女短大附高
66 1982年 3.50.00 (斎藤,久保田,中田,樋田) 東女体大
65 1981年 3.48.3 (中田,重原,斉藤,久保田) 東女体大
64 1980年 3.49.2 (松永,重原,斉藤,久保田) 東女体大
63 1979年 3.51.5 (大田,安田,高木,下西) 京都家政学園
62 1978年 3.55.9 (吉田,深尾,小久保,奈切) 薫英高
61 1977年 3.55.6 (秋田,荒木,福島,瀬田) 淑徳高
60 1976年 3.57.1 (橋爪,外丸,栂尾,青井) 群馬高校選抜
59 1975年 4.05.2 (飯塚,富塚,茂木,栂尾) 群馬高校選抜
58 1974年 4.07.5 (西山,山口,埴原,吉田) 東京陸協
57 1973年 4.21.9 (武井,寺島,君塚,長沢) 東京陸協
56 1972年 4.05.5 (石山,高野,永金,青山) 東京陸協
55 1971年 3.58.5 (庄野,河野,斉藤,堀江) ユニチカ
54 1970年 4.22.6 (山川,浅野,沢田,仲川) 全岐阜


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.07

都道府県男子駅伝のエントリー発表!埼玉・吉田祐也、岡山・黒田朝日、福島・増子陽太ら豪華メンバーが登録

1月7日、天皇盃全国男子駅伝事務局は第31回全国都道府県対抗男子駅伝(1月18日)のエントリー選手を発表した。 6日に発表された女子同様に、47都道府県の一般から中学までの世代トップの選手たちが代表に選ばれ、年末から正月 […]

NEWS 世界クロカンのエントリー発表! 連覇目指すキプリモ、世界陸上1万m王者グレシエ、パリ銀のアレガウィらが対決

2026.01.07

世界クロカンのエントリー発表! 連覇目指すキプリモ、世界陸上1万m王者グレシエ、パリ銀のアレガウィらが対決

1月6日、世界陸連は米国・フロリダ州タラハシーで開催される世界クロスカントリー選手権(1月10日)のエントリーを発表し、52ヵ国から485選手が登録された。 シニア男子10kmには23年、24年と連勝しているJ.キプリモ […]

NEWS 最強長距離軍団「NNランニングチーム」が「dsm-firmenichランニングチーム」に名称変更 中国・ファーウェイとも契約

2026.01.07

最強長距離軍団「NNランニングチーム」が「dsm-firmenichランニングチーム」に名称変更 中国・ファーウェイとも契約

1月6日、多くの長距離ランナーが所属するNNランニングチームがdsm-Firmenich(フェルメニッヒ)をタイトルパートナーとし、名称を「dsm-Firmenichランニングチーム」へ変更することを発表した。 NNラン […]

NEWS ニューイヤー駅伝初VのGMO、1人1000万円ボーナスゲット!「来年も連勝するお約束」

2026.01.07

ニューイヤー駅伝初VのGMO、1人1000万円ボーナスゲット!「来年も連勝するお約束」

今年1月1日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループの熊谷正寿代表が自身のSNSを更新し、グループの新年会の報告とともに、ニューイヤー駅伝優勝のお祝いとして選手一人ひとりに1 […]

NEWS 女子長距離世界記録保持者・チェベトが妊娠を発表「2026年は“母になる”という人生最大のレースに挑戦する」

2026.01.07

女子長距離世界記録保持者・チェベトが妊娠を発表「2026年は“母になる”という人生最大のレースに挑戦する」

1月6日、女子5000m、10000mの世界記録保持者であるベアトリス・チェベト(ケニア)が、自身のSNSで妊娠を公表した。 チェベトは1日、インスタグラムで今週末に行われる世界クロスカントリー選手権に出場しないことを発 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年1月号 (12月12日発売)

2026年1月号 (12月12日発売)

箱根駅伝観戦ガイド&全国高校駅伝総展望
大迫傑がマラソン日本新
箱根駅伝「5強」主将インタビュー
クイーンズ駅伝/福岡国際マラソン
〔新旧男子100m高校記録保持者〕桐生祥秀×清水空跳

page top