HOME 日本選手権女子400m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
109 2025年 53.14 寺本葵 天理大
108 2024年 53.46 松本奈菜子 東邦銀行
107 2023年 53.19 久保山晴菜 今村病院
106 2022年 53.03 松本奈菜子 東邦銀行
105 2021年 52.86 小林茉由 J.VIC
104 2020年 53.55 青山聖佳 大阪成蹊AC
103 2019年 53.68 青山聖佳 大阪成蹊AC
102 2018年 53.75 川田朱夏 東大阪大
101 2017年 53.65 岩田優奈 中大
100 2016年 53.04 青山聖佳 大阪成蹊大
99 2015年 53.05 青木沙弥佳 東邦銀行
98 2014年 54.00 松本奈菜子 浜松市立高
97 2013年 52.52 杉浦はる香 浜松市立高
96 2012年 53.86 佐藤真有 東邦銀行
95 2011年 54.16 新宮美歩 東大阪大
94 2010年 54.46 田中千智 福岡大
93 2009年 52.96 丹野麻美 ナチュリル
92 2008年 52.68 丹野麻美 ナチュリル
91 2007年 52.48 丹野麻美 福島大
90 2006年 53.99 久保倉里美 新潟アルビレックスRC
89 2005年 51.93 丹野麻美 福島大
88 2004年 53.62 丹野麻美 福島大
87 2003年 53.20 吉田真希子 FSGカレッジリーグ
86 2002年 53.29 吉田真希子 福島大TC
85 2001年 53.62 柿沼和恵 ミズノ
84 2000年 54.07 柿沼和恵 ミズノ
83 1999年 53.49 柿沼和恵 ミズノ
82 1998年 55.11 笠島里美 デンソ-
81 1997年 54.38 柴田こずゑ 東稜高教
80 1996年 54.12 山田麻記子 七十七銀行
79 1995年 53.56 柿沼和恵 中大
78 1994年 54.94 天野恵子 中京大
77 1993年 54.50 大田 愛 鹿屋体大
76 1992年 54.19 大田 愛 鹿屋体大
75 1991年 52.70 C.ウイリアムス ジャマイカ
74 1990年 54.48 久保田和恵 群女短大附高
73 1989年 55.04 久保田和恵 群女短大附高
72 1988年 54.97 山地佳寿美 筑波大
71 1987年 54.37 磯崎公美 ナイキジャパン
70 1986年 54.66 越本ひとみ 鐘紡岐阜
69 1985年 55.46 小野冨美子 東女体大
68 1984年 55.54 吉田淳子 大京観光
67 1983年 55.60 磯崎公美 ナイキジャパン
66 1982年 55.81 吉田淳子 中大
65 1981年 55.18 久保田真由美 東女体大
55.18 高畑いずみ 長浜高
64 1980年 56.30 久保田真由美 東女体大
63 1979年 55.63 長沢恵子 新日鉄八幡
62 1978年 55.82 長沢恵子 新日鉄八幡
61 1977年 56.07 前田智子 ユニチカ
60 1976年 56.69 長沢恵子 新日鉄八幡
59 1975年 57.17 長沢恵子 西田川高
58 1974年 57.0 大塚睦子 日女体大
57 1973年 57.7 大塚睦子 日女体大
56 1972年 56.0 河野信子 ユニチカ
55 1971年 57.7 河野信子 ユニチカ
54 1970年 57.3 河野信子 ユニチカ
53 1969年 57.1 三嶋恭代 和歌山教委ク
52 1968年 57.6 宮本洋子 東学大ARC
51 1967年 56.9 内山依子 大宮高教
50 1966年 57.8 宮本洋子 東学大ARC
49 1965年 57.5 小川清子 中央発条
48 1964年 56.8 平山可都良 日大
47 1963年 54.4 G.クラーン オランダ
46 1962年 59.8 林 孝子 光華短大
23 1936年 62.2 井戸田きよ子 淑徳高
22 1935年 64.4 井戸田きよ子 淑徳高
21 1934年 64.1 盛田菊美 中京高


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.25

宮崎の地で高校トップ選手約270人が4泊5日の合宿! 初日はあいにくの雨にも「このメンバーで切磋琢磨したい」

2025年度の日本陸連U-19強化研修合宿・全国高体連陸上競技専門部強化合宿が3月25日、宮崎・ひなた宮崎県総合運動公園を中心に4泊5日の日程で始まった。 合宿には約270人の選手と約180人の引率指導者が参加。開講式で […]

NEWS アジア大会マラソン代表に吉田祐也、山下一貴、佐藤早也伽、矢田みくにが内定! 強力布陣でアジア勢迎える

2026.03.25

アジア大会マラソン代表に吉田祐也、山下一貴、佐藤早也伽、矢田みくにが内定! 強力布陣でアジア勢迎える

日本陸連は3月25日、名古屋アジア大会のマラソン代表内定選手を発表し、男子は吉田祐也(GMOインターネットグループ)と山下一貴(三菱重工)、女子は佐藤早也伽(積水化学)と矢田みくに(エディオン)が内定した。 アジア大会の […]

NEWS 柏原竜二氏が3月末で富士通を退社 「少し、休みながらマイペースに頑張ります」

2026.03.25

柏原竜二氏が3月末で富士通を退社 「少し、休みながらマイペースに頑張ります」

箱根駅伝で09年から山上りの5区で4年連続区間賞を獲得するなど、長距離で活躍した柏原竜二氏が、3月24日に自身のSNSを更新し、3月31日をもって所属していた富士通を退社すると発表した。 柏原氏は1989年生まれの36歳 […]

NEWS ハーフマラソンのエントリー発表! 1部は中大・佐藤大介、順大・玉目陸らが登録 2部は國學院大・野田顕臣が出場予定/関東IC

2026.03.24

ハーフマラソンのエントリー発表! 1部は中大・佐藤大介、順大・玉目陸らが登録 2部は國學院大・野田顕臣が出場予定/関東IC

関東学連は3月24日、第105回関東インカレの男子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。 関東インカレのハーフマラソンは暑熱対策の一環として、今大会から4月に実施されている焼津みなとマラソン・大学対抗ペアマラソンとの […]

NEWS 今井正人氏がトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任

2026.03.24

今井正人氏がトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任

北京世界選手権マラソン代表で、現在は順大の長距離コーチを務める今井正人氏が、4月1日付でトヨタ自動車九州のヘッドコーチに就任することがわかった。 今井氏は1984年4月生まれの41歳。福島・原町高ではインターハイ5000 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top