HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】久保山 晴菜
【選手名鑑】久保山 晴菜

久保山 晴菜
KUBOYAMA HARUNA

今村病院
1996年4月5日
田代中(佐賀)→佐賀北高(佐賀)→福岡大
200m:23.57(23年)
400m:53.07(23年)

■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
アジア選手権(23バンコク)

広告の下にコンテンツが続きます

【年次ベスト】
13年(高2) 57秒81
14年(高3) 56秒79
15年(大1) 59秒05
16年(大2) 58秒44
17年(大3) 57秒07
18年(大4) 55秒20
19年     -
20年     -
21年     53秒59
22年     53秒24
23年     53秒07
24年     53秒65
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 400m4位(53秒72)
22年 400m3位(53秒67)
23年 200m2位(23秒57/0.0)、400m1位(53秒19)
・全日本実業団
20年 200m4位(24秒44/0.6)
21年 400m3位(53秒62)
22年 200m2位(24秒14/-0.7)、400m1位(53秒24)
23年 200m4位(23秒96/0.0)、400m1位(53秒24)
24年 400m3位(54秒51)
・日本インカレ
18年 100m1位(11秒86/-2.1)、200m2位(24秒54/-3.1)

久保山 晴菜 KUBOYAMA HARUNA 今村病院 1996年4月5日 田代中(佐賀)→佐賀北高(佐賀)→福岡大 200m:23.57(23年) 400m:53.07(23年) ■代表歴 世界選手権(22オレゴン) アジア選手権(23バンコク) 【年次ベスト】 13年(高2) 57秒81 14年(高3) 56秒79 15年(大1) 59秒05 16年(大2) 58秒44 17年(大3) 57秒07 18年(大4) 55秒20 19年     - 20年     - 21年     53秒59 22年     53秒24 23年     53秒07 24年     53秒65 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 400m4位(53秒72) 22年 400m3位(53秒67) 23年 200m2位(23秒57/0.0)、400m1位(53秒19) ・全日本実業団 20年 200m4位(24秒44/0.6) 21年 400m3位(53秒62) 22年 200m2位(24秒14/-0.7)、400m1位(53秒24) 23年 200m4位(23秒96/0.0)、400m1位(53秒24) 24年 400m3位(54秒51) ・日本インカレ 18年 100m1位(11秒86/-2.1)、200m2位(24秒54/-3.1)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

PR

2025.11.29

アシックスがカーボンプレート入門モデル「MAGIC SPEED 5」を発表! 中高生をはじめ幅広いランナーのニーズに応える大きなアップデートに迫る

この冬、アシックスが100年の歴史を持つ伝統の駅伝をリスペクトし、選手たちを鼓舞するシューズコレクション「Ekiden Pack(エキデンパック)」をリリース。その中で、カーボンプレート入りシューズのエントリーモデルとし […]

NEWS 中国陸連にWA加盟連盟賞 世界室内、ダイヤモンドリーグなど開催 競技会、ロードレースには600万人が参加

2025.11.28

中国陸連にWA加盟連盟賞 世界室内、ダイヤモンドリーグなど開催 競技会、ロードレースには600万人が参加

世界陸連(WA)は11月28日、ワールド・アスレティックス・アワード2025の加盟連盟賞に中国陸連を選出したと発表した。 加盟連盟賞は、年間を通して顕著な功績を挙げ、陸上競技の発展や知名度向上に大きく貢献した加盟連盟を表 […]

NEWS 青学大、國學院大、中大、早大など11校! 4回目を迎える宮古島大学駅伝の出場予定校発表

2025.11.28

青学大、國學院大、中大、早大など11校! 4回目を迎える宮古島大学駅伝の出場予定校発表

「宮古島大学駅伝ワイドー・ズミ2026」の実行委員会は、11月20日時点の出場予定校を発表した。 箱根駅伝で総合3連覇を狙う青学大や、前回大会で2連覇を飾った國學院大、全日本大学駅伝2位の中大、出雲駅伝で2位の早大など関 […]

NEWS デフリンピック陸上は金5つ含む11個のメダル獲得 円盤投・湯上剛輝、400m山田真樹ら躍動

2025.11.28

デフリンピック陸上は金5つ含む11個のメダル獲得 円盤投・湯上剛輝、400m山田真樹ら躍動

4年に一度、聴覚障者のための世界規模の総合スポーツ競技大会「デフリンピック」が11月26日に閉幕した。創設100周年の節目で初の日本開催だった今回、日本代表は過去最多となる51個のメダルを獲得した。各会場も盛り上がりを見 […]

NEWS 22年世界陸上走幅跳金メダル・王嘉男 ドーピング陽性反応も嫌疑なし AIUが正式に報告

2025.11.28

22年世界陸上走幅跳金メダル・王嘉男 ドーピング陽性反応も嫌疑なし AIUが正式に報告

世界陸連(WA)の独立不正調査機関「アスリート・インテグリティ・ユニット(AIU)」は11月27日、男子走幅跳でオレゴン世界選手権金メダルを獲得した王嘉男(中国)のドーピング疑惑について、違反はなかったことを確認し、処分 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2025年12月号 (11月14日発売)

2025年12月号 (11月14日発売)

EKIDEN REVIEW
全日本大学駅伝
箱根駅伝予選会
高校駅伝&実業団駅伝予選

Follow-up Tokyo 2025

page top