2017.08.16
栄光を讃えて
箱根駅伝80回大会記念誌
わが国最古の歴史と伝統を誇る箱根駅伝は,大正9年(1920)にわずか4校が参加して歴史の扉を開いて以来,昭和,平成と激動の時代を生き抜き,いまや年頭の国民的行事と言われるほど知名度・人気とも駅伝の中の駅伝として実績を積み重ねてきました。そして平成16年に80回の記念大会を迎えました。そこで,本大会を主催する関東学生陸上競技連盟では,節目の大会を記念して標記「栄光を讃えて──箱根駅伝80回大会記念誌」を発刊いたします。全80回の熱闘を詳細なレース経過と記録,秘蔵写真によってフラッシュバックし,箱根駅伝の足跡を余すところなく伝える永久保存版です。
※書店ではお買い求めになれません。
| 書 名 | 箱根駅伝80回大会記念誌 | |
| 編集・発行 | 関東学生陸上競技連盟 | |
| 製 作 | ㈱陸上競技社 | |
| 体 裁 | A4判上製クロス装ケース入り | |
| 価 格 | 7350円(送料・税込) | |
| 発 刊 | 平成16年1月31日 |

栄光を讃えて 箱根駅伝80回大会記念誌
わが国最古の歴史と伝統を誇る箱根駅伝は,大正9年(1920)にわずか4校が参加して歴史の扉を開いて以来,昭和,平成と激動の時代を生き抜き,いまや年頭の国民的行事と言われるほど知名度・人気とも駅伝の中の駅伝として実績を積み重ねてきました。そして平成16年に80回の記念大会を迎えました。そこで,本大会を主催する関東学生陸上競技連盟では,節目の大会を記念して標記「栄光を讃えて──箱根駅伝80回大会記念誌」を発刊いたします。全80回の熱闘を詳細なレース経過と記録,秘蔵写真によってフラッシュバックし,箱根駅伝の足跡を余すところなく伝える永久保存版です。
※書店ではお買い求めになれません。
| 書 名 | 箱根駅伝80回大会記念誌 | |
| 編集・発行 | 関東学生陸上競技連盟 | |
| 製 作 | ㈱陸上競技社 | |
| 体 裁 | A4判上製クロス装ケース入り | |
| 価 格 | 7350円(送料・税込) | |
| 発 刊 | 平成16年1月31日 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.01.11
-
2026.01.11
-
2026.01.11
-
2026.01.07
2025.12.21
早大が来春入部選手発表!高校駅伝1区激闘の増子陽太、新妻、本田がそろって加入!
2025.12.14
【大会結果】第33回全国中学校駅伝女子(2025年12月14日)
2025.12.21
【大会結果】第37回全国高校駅伝・女子(2025年12月21日)
-
2025.12.14
-
2025.12.21
-
2025.12.21
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.12
ハーフ世界記録保持者キプリモが貫録の3連覇!女子はゲティチが快勝 混合リレーは豪州が金/世界クロカン
1月10日、米国・フロリダ州タラハシーで世界クロスカントリー選手権が開催され、シニア男子(10km)ではJ.キプリモ(ウガンダ)が28分18秒で3連覇した。 キプリモはハーフマラソンで世界記録(56分42秒、25年)をも […]
2026.01.12
東京世界陸上10000m銅・アルムグレンがバレンシア男子10km欧州新の26分45秒!ヒューストン・ハーフでサミュエル大会新
1月10日、スペインで10Kバレンシア・イベルカハ・バイ・キプルンが開催され、男子10kmでは、東京世界選手権10000m銅メダルのA.アルムグレン(スウェーデン)が欧州新の26分45秒で優勝した。 アルムグレンは現在3 […]
2026.01.12
シムスが44秒62の男子400mショートU20世界最高!シニアでも世界歴代4位タイの好記録
1月10日に米国で開催されたクレムソン招待の男子400mショートトラックで、J.シムス(米国)が44秒62のU20世界歴代最高記録をマークした。 シムスは2007年生まれのジョージア大学1年生。昨年のU20米国選手権40 […]
2026.01.12
3年ぶりVの大阪 想定外アクシデントも全員でカバー「攻めの走り」で大逆転/都道府県女子駅伝
◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 第44回都道府県対抗女子駅伝が行われ、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たした。 広告の下にコンテ […]
2026.01.12
終盤は三つ巴に!大阪がアンカー勝負制し5年ぶりV 2位・兵庫、長野が初メダル/都道府県女子駅伝
◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 第44回都道府県対抗女子駅伝が行われ、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たした。 広告の下にコンテ […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝
