HOME 箱根駅伝2020名鑑
【箱根駅伝2020名鑑】日本体育大学
【箱根駅伝2020名鑑】日本体育大学

日本体育大学

72年連続72回目
前回順位 13位(予選会3位)
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が19年)
⑬④⑦⑦⑮③①⑲⑧⑨
三大駅伝優勝回数
箱 根10回
出 雲0回
全日本11回

広告の下にコンテンツが続きます

チーム最高記録
往路 5時間33分47秒(18年)
復路 5時間33分20秒(16年)
総合 11時間9分28秒(18年)

継続中では最長となる72年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだ破られていない最長記録だ。13年の総合優勝以降は7年間で5度のシード権獲得と安定しているが、前回大会は13位と転落。横山順一駅伝監督、小野木俊コーチを迎えた新体制で2年ぶりのシード権に向かう。

監督 横山順一
主務 岩村稔大

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績(17年/18年/19年)
★小縣佑哉(4)
島田高(静岡)
29.29.96 (19年)
1.05.11(19年)
――/――/――
★白永智彦(4)
洛南高(京都)
29.21.30(19年)
1.04.10(19年)
――/――/――
冨田真佑(4)
西脇工高(兵庫)
29.44.63(18年)
1.04.05(19年)
――/――/――
★中川翔太(4)
九州学院高(熊本)
28:41.91(19年)
1.03.04(16年)
8区12位/10区3位/10区16位
★廻谷 賢(4)
那須拓陽高(栃木)
29.08.41(19年)
1.04.18(19年)
――/6区15位/4区18位
★山口和也(4)
世羅高(広島)
28.46.82(19年)
1.03.39(18年)
――/8区3位/2区13位
池田耀平(3)
島田高(静岡)
28.47.05(19年)
1.04.06(18年)
――/――/1区12位
★岩室天輝(3)
大牟田高(福岡)
29.20.58(18年)
1.04.12(18年)
――/――/3区17位
★大内一輝(3)
日立工高(茨城)
29.04.21(19年)
1.04.29(19年)
――/――/――
★太田哲朗(3)
岡崎城西高(愛知)
29.16.12(19年)
1.05.40(19年)
――/――/――
★亀田優太朗(3)
浜松日体高(静岡)
29.01.81 (19年)
1.03.33(19年)
――/――/――
小松直生(3)
水島工高(岡山)
30.49.29(18年)
1.04.37(19年)
――/――/――
★嶋野太海(3)
拓大紅陵高(千葉)
29.24.73(19年)
1.04.03(19年)
――/――/――
★野上翔大(3)
青梅総合高(東京)
29.08.96(19年)
1.03.41(19年)
――/――/――
松尾拓実(3)
和歌山北高(和歌山)
29.57.94(19年)
1.05.06(19年)
――/――/――
★大内宏樹(2)
松山商高(愛媛)
29.04.21(19年)
1.04.40(18年)
――/――/――
岡嶋 翼(2)
遊学館高(石川)
29.33.43(19年)
1.05.34(19年)
――/――/――
加藤広之(2)
学法石川高(福島)
29.23.81(19年)
1.04.19(18年)
――/――/――
佐藤慎巴(2)
埼玉栄高(埼玉)
29.56.03(18年)
1.06.41(19年)
――/――/――
★安達響生(1)
秋田工高(秋田)
29.32.22(19年)
1.04.40(19年)
――/――/――
名村樹哉(1)
四日市工高(三重)
29.46.28(19年)
1.04.53(19年)
――/――/――
★藤本珠輝(1)
西脇工高(兵庫)
30.14.18(19年)
1.02.46(19年)
――/――/――
★盛本聖也(1)
洛南高(京都)
29.54.86(19年)
1.04.21(19年)
――/――/――

箱根駅伝2020名鑑トップへ戻る

●箱根駅伝公式ガイドブック2020
全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓

日本体育大学

72年連続72回目 前回順位 13位(予選会3位) 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が19年) ⑬④⑦⑦⑮③①⑲⑧⑨ 三大駅伝優勝回数 箱 根10回 出 雲0回 全日本11回 チーム最高記録 往路 5時間33分47秒(18年) 復路 5時間33分20秒(16年) 総合 11時間9分28秒(18年) 継続中では最長となる72年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだ破られていない最長記録だ。13年の総合優勝以降は7年間で5度のシード権獲得と安定しているが、前回大会は13位と転落。横山順一駅伝監督、小野木俊コーチを迎えた新体制で2年ぶりのシード権に向かう。 監督 横山順一 主務 岩村稔大 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績(17年/18年/19年)
★小縣佑哉(4) 島田高(静岡) 29.29.96 (19年) 1.05.11(19年) ――/――/――
★白永智彦(4) 洛南高(京都) 29.21.30(19年) 1.04.10(19年) ――/――/――
冨田真佑(4) 西脇工高(兵庫) 29.44.63(18年) 1.04.05(19年) ――/――/――
★中川翔太(4) 九州学院高(熊本) 28:41.91(19年) 1.03.04(16年) 8区12位/10区3位/10区16位
★廻谷 賢(4) 那須拓陽高(栃木) 29.08.41(19年) 1.04.18(19年) ――/6区15位/4区18位
★山口和也(4) 世羅高(広島) 28.46.82(19年) 1.03.39(18年) ――/8区3位/2区13位
★池田耀平(3) 島田高(静岡) 28.47.05(19年) 1.04.06(18年) ――/――/1区12位
★岩室天輝(3) 大牟田高(福岡) 29.20.58(18年) 1.04.12(18年) ――/――/3区17位
★大内一輝(3) 日立工高(茨城) 29.04.21(19年) 1.04.29(19年) ――/――/――
★太田哲朗(3) 岡崎城西高(愛知) 29.16.12(19年) 1.05.40(19年) ――/――/――
★亀田優太朗(3) 浜松日体高(静岡) 29.01.81 (19年) 1.03.33(19年) ――/――/――
小松直生(3) 水島工高(岡山) 30.49.29(18年) 1.04.37(19年) ――/――/――
★嶋野太海(3) 拓大紅陵高(千葉) 29.24.73(19年) 1.04.03(19年) ――/――/――
★野上翔大(3) 青梅総合高(東京) 29.08.96(19年) 1.03.41(19年) ――/――/――
松尾拓実(3) 和歌山北高(和歌山) 29.57.94(19年) 1.05.06(19年) ――/――/――
★大内宏樹(2) 松山商高(愛媛) 29.04.21(19年) 1.04.40(18年) ――/――/――
岡嶋 翼(2) 遊学館高(石川) 29.33.43(19年) 1.05.34(19年) ――/――/――
加藤広之(2) 学法石川高(福島) 29.23.81(19年) 1.04.19(18年) ――/――/――
佐藤慎巴(2) 埼玉栄高(埼玉) 29.56.03(18年) 1.06.41(19年) ――/――/――
★安達響生(1) 秋田工高(秋田) 29.32.22(19年) 1.04.40(19年) ――/――/――
名村樹哉(1) 四日市工高(三重) 29.46.28(19年) 1.04.53(19年) ――/――/――
★藤本珠輝(1) 西脇工高(兵庫) 30.14.18(19年) 1.02.46(19年) ――/――/――
★盛本聖也(1) 洛南高(京都) 29.54.86(19年) 1.04.21(19年) ――/――/――
箱根駅伝2020名鑑トップへ戻る ●箱根駅伝公式ガイドブック2020 全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.10

平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]

NEWS 世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

2026.02.10

世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

東京都は2月10日、昨年の東京世界選手権でメダルを獲得した競歩の勝木隼人(自衛隊体育学校)と藤井菜々子(エディオン)に都民スポーツ大賞を授与した。 同賞は世界的なスポーツ競技会において優秀な成績を収めた東京アスリートの功 […]

NEWS 廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

2026.02.10

廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

日本陸連は2月10日、アジアクロスカントリー選手権の女子10km日本代表だった廣中璃梨佳(日本郵政グループ)の辞退を発表した。 「左大腿部骨膜炎によりコンディションが整わないため」が理由。これによる代表選手の追加や入れ替 […]

NEWS 日本学生ハーフ女子に名城大・村岡美玖、大東大・蔦野萌々香らエントリー

2026.02.10

日本学生ハーフ女子に名城大・村岡美玖、大東大・蔦野萌々香らエントリー

日本学生陸上競技連合は2月10日、第29回日本学生女子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。 5000mで15分44秒32を持つ村岡美玖(名城大3)や、大学女子駅伝で2位が続く大東大の蔦野萌々香(大東大3)、昨年の九 […]

NEWS 今季に燃える「阿見アスリートクラブ SHARKS」トリオ 楠と飯島はアジア大会出場、アブラハムはアフリカ選手権優勝が目標

2026.02.10

今季に燃える「阿見アスリートクラブ SHARKS」トリオ 楠と飯島はアジア大会出場、アブラハムはアフリカ選手権優勝が目標

日本唯一の中距離プロアスリートチーム「阿見アスリートクラブ SHARKS」の楠康成、飯島陸斗、グエム・アブラハの3選手が2月9日、都内で行われたイベントで今年の目標などを話した。 2026年は秋に名古屋で開催されるアジア […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top