HOME 箱根駅伝2022名鑑
【箱根駅伝2022名鑑】日本体育大学
【箱根駅伝2022名鑑】日本体育大学

日本体育大学

74年連続74回目
前回順位 14位(予選会3位)
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が21年)
⑭⑰⑬④⑦⑦⑮③①⑲

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根10回
出 雲0回
全日本11回

チーム最高記録
往路 5時間33分47秒(18年)
復路 5時間33分20秒(16年)
総合 11時間9分28秒(18年)

監督 玉城良二
主務 鬼塚達義

継続中では最長となる73年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだに破られていない不滅のレコードだ。今季はエースの藤本珠輝がトラックで躍動し、5000mの日体大記録を42年ぶりに更新。3度目の箱根路は花の2区出走を見据えている。

広告の下にコンテンツが続きます

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(19年/20年/21年)
★大内 宏樹(4)
松山商(愛媛)
28.36.58(21年)
1.03.11(20年)
―/―/8区17位
★大畑 怜士(4)
島田(静岡)
28.41.93(21年)
1.04.12(21年)
―/―/―
★岡嶋  翼(4/主将)
遊学館(石川)
29.33.43(19年)
1.03.44(20年)
―/―/―
★加藤 広之(4)
学法石川(福島)
29.23.81(19年)
1.03.57(21年)
―/―/―
★佐藤 慎巴(4)
埼玉栄(埼玉)
28.56.92(21年)
1.03.51(21年)
―/―/―
★九嶋 大雅(3)
伊賀白鳳(三重)
28.56.18(21年)
1.04.23(21年)
―/―/―
★髙津 浩揮(3)
九州学院(熊本)
28.55.61(21年)

※14.00.75(21年)
―/―/―
谷口 貴亮(3)
益田清風(岐阜)
29.44.85(20年)
1.06.26(21年)
―/―/―
★名村 樹哉(3)
四日市工(三重)
28.46.96(20年)
1.03.55(21年)
―/―/10区17位
★藤本 珠輝(3)
西脇工(兵庫)
28.08.58(21年)
1.02.13(20年)
―/5区16位/1区8位




★村越 凌太(3)
埼玉栄(埼玉)
28.57.75(21年)
1.03.43(20年)
―/―/5区16位
★盛本 聖也(3)
洛南(京都)
29.02.98(21年)
1.03.36(21年)
―/―/―
★漆畑 徳輝(2)
山梨学院(山梨)
28.59.31(21年)
1.04.35(21年)
―/―/―
★大森 椋太(2)
玉野光南(岡山)
29.01.32(21年)

※14.21.08(21年)
―/―/―
田中 慎梧(2)
伊賀白鳳(三重)
29.22.49(21年)
1.04.39(21年)
―/―/―
★水金 大亮(2)
報徳学園(兵庫)
29.18.40(21年)
1.11.06(21年)
―/―/―
★吉冨 純也(2)
大牟田(福岡)
29.18.77(21年)

※14.21.05(19年)
―/―/―
西槇 駿祐(1)
学法石川(福島)
30.12.38(21年)
1.06.00(21年)
―/―/―
溝上 賢伸(1)
白石(佐賀)
29.41.16(21年)

※14.14.78(21年)
―/―/―
★分須 尊紀(1)
東農大二(群馬)
29.07.26(21年)
1.05.09(21年)
―/―/―

 

日本体育大学

74年連続74回目 前回順位 14位(予選会3位) 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が21年) ⑭⑰⑬④⑦⑦⑮③①⑲ 三大駅伝優勝回数 箱 根10回 出 雲0回 全日本11回 チーム最高記録 往路 5時間33分47秒(18年) 復路 5時間33分20秒(16年) 総合 11時間9分28秒(18年) 監督 玉城良二 主務 鬼塚達義 継続中では最長となる73年連続出場中の名門。1957~91年の35年連続シード権獲得は、いまだに破られていない不滅のレコードだ。今季はエースの藤本珠輝がトラックで躍動し、5000mの日体大記録を42年ぶりに更新。3度目の箱根路は花の2区出走を見据えている。 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年)
★大内 宏樹(4) 松山商(愛媛) 28.36.58(21年) 1.03.11(20年) ―/―/8区17位
★大畑 怜士(4) 島田(静岡) 28.41.93(21年) 1.04.12(21年) ―/―/―
★岡嶋  翼(4/主将) 遊学館(石川) 29.33.43(19年) 1.03.44(20年) ―/―/―
★加藤 広之(4) 学法石川(福島) 29.23.81(19年) 1.03.57(21年) ―/―/―
★佐藤 慎巴(4) 埼玉栄(埼玉) 28.56.92(21年) 1.03.51(21年) ―/―/―
★九嶋 大雅(3) 伊賀白鳳(三重) 28.56.18(21年) 1.04.23(21年) ―/―/―
★髙津 浩揮(3) 九州学院(熊本) 28.55.61(21年) ― ※14.00.75(21年) ―/―/―
谷口 貴亮(3) 益田清風(岐阜) 29.44.85(20年) 1.06.26(21年) ―/―/―
★名村 樹哉(3) 四日市工(三重) 28.46.96(20年) 1.03.55(21年) ―/―/10区17位
★藤本 珠輝(3) 西脇工(兵庫) 28.08.58(21年) 1.02.13(20年) ―/5区16位/1区8位
★村越 凌太(3) 埼玉栄(埼玉) 28.57.75(21年) 1.03.43(20年) ―/―/5区16位
★盛本 聖也(3) 洛南(京都) 29.02.98(21年) 1.03.36(21年) ―/―/―
★漆畑 徳輝(2) 山梨学院(山梨) 28.59.31(21年) 1.04.35(21年) ―/―/―
★大森 椋太(2) 玉野光南(岡山) 29.01.32(21年) ― ※14.21.08(21年) ―/―/―
田中 慎梧(2) 伊賀白鳳(三重) 29.22.49(21年) 1.04.39(21年) ―/―/―
★水金 大亮(2) 報徳学園(兵庫) 29.18.40(21年) 1.11.06(21年) ―/―/―
★吉冨 純也(2) 大牟田(福岡) 29.18.77(21年) ― ※14.21.05(19年) ―/―/―
西槇 駿祐(1) 学法石川(福島) 30.12.38(21年) 1.06.00(21年) ―/―/―
溝上 賢伸(1) 白石(佐賀) 29.41.16(21年) ― ※14.14.78(21年) ―/―/―
★分須 尊紀(1) 東農大二(群馬) 29.07.26(21年) 1.05.09(21年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.05.20

女王・北口榛花が渡欧前に弾みの逆転V!「余力が残っている状態で勝てた」パリに向かって“チーム一丸”/セイコーGGP

◇セイコーゴールデングランプリ(5月19日/東京・国立競技場) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのセイコーゴールデングランプリが行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が63m45のシーズンベストを投げて優勝 […]

NEWS 遠藤日向が復活!今季初戦で13分20秒28 初五輪へ「最低限良かった」/セイコーGGP

2024.05.20

遠藤日向が復活!今季初戦で13分20秒28 初五輪へ「最低限良かった」/セイコーGGP

◇セイコーゴールデングランプリ(5月19日/東京・国立競技場) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのセイコーゴールデングランプリが行われ、男子5000mはイマニエル・マル(トヨタ紡織)が13分18秒94で優勝 […]

NEWS 400mH豊田兼が日本歴代5位の48秒36 波乱の100mは栁田V サニブラウン、坂井はアクシデント/セイコーGGP

2024.05.20

400mH豊田兼が日本歴代5位の48秒36 波乱の100mは栁田V サニブラウン、坂井はアクシデント/セイコーGGP

◇セイコーゴールデングランプリ(5月19日/東京・国立競技場) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのセイコーゴールデングランプリが行われた。 広告の下にコンテンツが続きます 男子400mハードルで好記録が誕生 […]

NEWS 400mH山本竜大が49秒96でV 200mは山路康太郎が20秒63で快勝/東日本実業団

2024.05.20

400mH山本竜大が49秒96でV 200mは山路康太郎が20秒63で快勝/東日本実業団

◇第66回東日本実業団選手権(5月18日~19日/埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場) 5月20日、東日本実業団選手権の最終日が行われ、男子400mハードルは山本竜大(SEKI A.C.)が49秒96で優勝を飾った。 […]

NEWS 【高平慎士の視点】日本スプリントを背負い始めた栁田大輝の覚悟 サニブラウン、坂井隆一郎は存在感と課題

2024.05.20

【高平慎士の視点】日本スプリントを背負い始めた栁田大輝の覚悟 サニブラウン、坂井隆一郎は存在感と課題

国立競技場で開催されたセイコーゴールデングランプリ(5月19日)の男子100mは、昨年のブダペスト世界陸上代表のサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)、坂井隆一郎(大阪ガス)、栁田大輝(東洋大)がそろい踏みしたなか、栁 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年6月号 (5月14日発売)

2024年6月号 (5月14日発売)

別冊付録学生駅伝ガイド

page top