HOME 書籍

2018.06.11

日本学生陸上競技90年史 from 81 to 90
日本学生陸上競技90年史 from 81 to 90

日本学生陸上競技90年史

書籍の紹介

 

10年間の主催競技会レポート・成績
さまざまな資料が満載
公益社団法人日本学生陸上競技連合は、2018年5月27日で創立90周年を迎えたことを記念して「日本学生陸上競技90年史 from 81 to 90」を発行しました。
2008年に発行した80年史から10年が経ち、その後の81年からの10年間の組織・活動のあらましをできるだけ正確な資料を残す、という考えに基づいて編集された一冊。
日本インカレ、全日本大学駅伝、全日本大学女子駅伝をはじめとする主催競技会、代表派遣国際競技会のレポート・成績はもちろん、日本学連に関わるさまざまな資料が満載された保存版です。

広告の下にコンテンツが続きます

※書店ではお買い求めになれません。

発 行 日 2018年5月27日
編集・発行 (公社)日本学生陸上競技連合
製   作 (株)陸上競技社/月刊陸上競技
体   裁 B5判カバー装 232ページ
直販価格 3425円(送料・税込)

 

カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する

※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

[foogallery id="2664"]

書籍の紹介

  10年間の主催競技会レポート・成績 さまざまな資料が満載 公益社団法人日本学生陸上競技連合は、2018年5月27日で創立90周年を迎えたことを記念して「日本学生陸上競技90年史 from 81 to 90」を発行しました。 2008年に発行した80年史から10年が経ち、その後の81年からの10年間の組織・活動のあらましをできるだけ正確な資料を残す、という考えに基づいて編集された一冊。 日本インカレ、全日本大学駅伝、全日本大学女子駅伝をはじめとする主催競技会、代表派遣国際競技会のレポート・成績はもちろん、日本学連に関わるさまざまな資料が満載された保存版です。
※書店ではお買い求めになれません。
発 行 日 2018年5月27日
編集・発行 (公社)日本学生陸上競技連合
製   作 (株)陸上競技社/月刊陸上競技
体   裁 B5判カバー装 232ページ
直販価格 3425円(送料・税込)
 
カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する
※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.03

日本男子マイルリレーが北京世界選手権出場権獲得!第2ラウンドで1着フィニッシュ/世界リレー

◇世界リレー2026(5月2日~3日/ボツワナ・ハボローネ)2日目 世界リレーの2日目が行われ、男子4×400mリレー第2ラウンド2組に出場した日本が3分00秒19で1着でフィニッシュし、来年の北京世界選手権出場権を獲得 […]

NEWS 日本男子4×100mは守祐陽、飯塚翔太、桐生祥秀、井上直紀!北京世界陸上目指し、第2ラウンドへ/世界リレー

2026.05.03

日本男子4×100mは守祐陽、飯塚翔太、桐生祥秀、井上直紀!北京世界陸上目指し、第2ラウンドへ/世界リレー

◇世界リレー2026(5月2日~3日/ボツワナ・ハボローネ)1日目 世界リレーの2日目が行われ、男子4×100mリレー第2ラウンドのオーダーが発表された。 広告の下にコンテンツが続きます 2組7レーンに入った日本は、予選 […]

NEWS 【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位

2026.05.03

【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位

福岡県選手権の初日が5月3日に博多市の博多の森陸上競技場 で行われ、中学選抜男子100mで目野惺大(MINTTOKYO・中1)が11秒23(+0.3)の中1歴代3位で優勝した。 目野は昨年の全国小学生大会のチャンピオン。 […]

NEWS 3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際

2026.05.03

3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際

◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園)   日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、女子3000m障害は齋藤みう(パナソニック)が自己2番目&パフォーマンス日本歴代2位となる9分31秒83をマークして優勝し […]

NEWS 【男子5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位

2026.05.03

【男子5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位

第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top