2024.02.18
◇第4回全国招待大学対校男女混合駅伝(大阪・長居公園/6区間20km)
■総合成績
優勝 順大 1時間0分06秒=大会新
2位 日体大 1時間0分21秒=大会新
3位 城西大 1時間0分27秒=大会新
4位 京産大 1時間0分47秒=大会新
5位 拓大 1時間0分51秒
6位 関大 1時間0分56秒
7位 立命大 1時間1分04秒
8位 筑波大 1時間1分19秒
9位 関西学連選抜 1時間1分52秒
10位 駿河台大 1時間2分09秒
11位 中大 1時間2分28秒
12位 東洋大 1時間2分39秒
13位 立大 1時間3分06秒
14位 摂南大 1時間4分49秒
15位 同大 1時間5分09秒
16位 佛教大 1時間5分23秒
17位 明治国際医療大 1時間6分13秒
18位 大阪大 1時間6分18秒
19位 京教大 1時間6分52秒
棄権 神戸学大
■区間賞
1区(3km)青木龍翔(立大1)8分09秒=区間新
2区(2km)佐藤悠花(日体大1)6分13秒=区間タイ
3区(5km)小嶋郁依斗(京産大3)13分59秒=区間新
4区(3km)太田咲雪(立命大1)9分23秒=区間新
5区(2km)塩原匠(順大2)5分21秒=区間タイ
6区(5km)小暮真緒(順大3)16分00秒=区間新
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
-
2026.08.23
-
2026.08.23
-
2026.08.23
2026.08.19
応援セレモニーでは選手インタビューや合唱披露! 陸上を含む選手団549人が気持ち高める
-
2026.08.21
-
2026.08.23
-
2026.08.19
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
強化に専念し、昨年以上の練習を実践 ボディケアメーカーのファイテンが主催する取材会が先ごろ行われ、同社とサポート契約を結ぶ吉田響(サンベルクス)が8月30日に開催される北海道マラソンへの抱負を語った。 吉田は2月の大阪マ […]
2026.08.24
ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!
ナイキは、反発性に優れ、軽く、躍動感のあるストライドを実感させるズームX フォームを組み合わせた、速いスピードのテンポトレーニング向けシューズ、ナイキ ペガサス プラス 2を発表した。 ペガサス プラス 2は、ナイキのロ […]
2026.08.24
円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]
2026.08.24
ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ
ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]
2026.08.24
中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中
◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up