2024.02.13
2024年日本GPシリーズ対象大会
【グランプリ指定大会】
・金栗記念選抜中長距離
4月13日(土) 熊本・熊本総合
・出雲陸上
4月13日(土)~14日(日) 島根・浜山
・兵庫リレーカーニバル
4月20日(土)~21日(日) 兵庫・神戸総合
・織田記念
4月29日(月・祝) 広島・広島広域
・静岡国際
5月3日(金・祝) 静岡・小笠山総合
・ゴールデンゲームズin のべおか
5月4日(土・祝) 宮崎・延岡
・水戸招待
5月5日(日・祝) 茨城・水戸
・木南記念
5月12日(日) 大阪
・布勢スプリント
6月2日(日) 鳥取・布勢総合
・オールスターナイト陸上(実業団学生対抗)
7月20日(土) 神奈川・平塚
・MIDDLE DISTANCE CIRCUIT
7月下旬 東京・調整中
・富士北麓ワールドトライアル
8月18日(日) 山梨・富士北麓
・Athlete Night Games in FUKUI
8月30日(金)~31日(土) 福井
・Yogibo Athletics Challenge Cup
9月28日(土)~29日(日) 新潟・新潟スタジアム
・田島記念
10月20日(日) 山口・維新公園
・ディスタンスチャレンジin大阪2024
12月7日(土) 大阪・長居
【ポイント対象大会】
・日本選手権
6月27日(木)~30日(日) 新潟・新潟スタジアム
・日本選手権混成競技
6月22日(土)・23日(日) 岐阜・長良川
・日本選手権10000m
5月3日(金・祝) 静岡・小笠山総合
・東京選手 ※混成競技のみ
4月13日(土)~14日(日) 東京・駒沢
・第6回中京大土曜競技会 ※混成競技のみポイント対象
10月26日(土)~27日(日) 愛知・中京大
2024年日本GPシリーズ対象大会
【グランプリ指定大会】 ・金栗記念選抜中長距離 4月13日(土) 熊本・熊本総合 ・出雲陸上 4月13日(土)~14日(日) 島根・浜山 ・兵庫リレーカーニバル 4月20日(土)~21日(日) 兵庫・神戸総合 ・織田記念 4月29日(月・祝) 広島・広島広域 ・静岡国際 5月3日(金・祝) 静岡・小笠山総合 ・ゴールデンゲームズin のべおか 5月4日(土・祝) 宮崎・延岡 ・水戸招待 5月5日(日・祝) 茨城・水戸 ・木南記念 5月12日(日) 大阪 ・布勢スプリント 6月2日(日) 鳥取・布勢総合 ・オールスターナイト陸上(実業団学生対抗) 7月20日(土) 神奈川・平塚 ・MIDDLE DISTANCE CIRCUIT 7月下旬 東京・調整中 ・富士北麓ワールドトライアル 8月18日(日) 山梨・富士北麓 ・Athlete Night Games in FUKUI 8月30日(金)~31日(土) 福井 ・Yogibo Athletics Challenge Cup 9月28日(土)~29日(日) 新潟・新潟スタジアム ・田島記念 10月20日(日) 山口・維新公園 ・ディスタンスチャレンジin大阪2024 12月7日(土) 大阪・長居 【ポイント対象大会】 ・日本選手権 6月27日(木)~30日(日) 新潟・新潟スタジアム ・日本選手権混成競技 6月22日(土)・23日(日) 岐阜・長良川 ・日本選手権10000m 5月3日(金・祝) 静岡・小笠山総合 ・東京選手 ※混成競技のみ 4月13日(土)~14日(日) 東京・駒沢 ・第6回中京大土曜競技会 ※混成競技のみポイント対象 10月26日(土)~27日(日) 愛知・中京大RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.08.31
愛三工業・東瑞基が退部 ニューイヤー駅伝のエース区間で力走 マラソンでも活躍
-
2026.08.31
-
2026.08.31
-
2026.08.31
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.08.31
27年冬季ユニバ長春大会から初採用のクロカンに代表選手派遣へ 男女2種目と混合リレーを実施
日本学生陸上競技連合は8月31日、2027年1月に中国・長春で行われるワールドユニバーシティゲームズ冬季大会で初採用となるクロスカントリーランニング競技に代表選手を派遣すると発表した。 従来の冬季大会ではクロスカントリー […]
2026.08.31
愛三工業・東瑞基が退部 ニューイヤー駅伝のエース区間で力走 マラソンでも活躍
愛三工業は8月31日、所属する東瑞基が同日付で退社することを発表した。 東は愛知県出身の32歳。愛知高から神奈川大に進み、箱根駅伝は1年時と4年時の2度出場を果たしている。大学卒業後、1度は愛知県警に就職したものの、走る […]
2026.08.31
【学生長距離Close-upインタビュー】トラックチーム最速の中央学大・日数谷隼人 「チームを引っ張りたい」
ケガで離脱なく継続した練習 2年生になった昨季はさらに苦しい時期を過ごす。「練習はできていたのですが、試合で結果が出ない。努力不足、実力不足でした」。秋以降は駅伝メンバーに絡めず、トップ通過を果たした箱根予選会も、チーム […]
2026.08.31
【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第72回「全中でのある選手の躍進~部活動の地域展開 ~」
地域クラブで選手の育成を進める 一方、藤井君は元岡中時代に陸上を始め、当初は長距離走には苦手意識があったが1500mと3000mで全中出場をはたしている。佐久長聖高では全国高校駅伝5区を担当。2年時は8分39秒で区間2位 […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up