HOME インターハイ男子やり投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 67.87 岩坂レオン 名古屋大谷 愛知
77 2024年 65.83 前山奏 海南 和歌山
76 2023年 66.64 渡邉 宙 草津東 滋賀
75 2022年 64.93 清野康介 山形市商 山形
74 2021年 67.69 清川裕哉 小山 静岡
73 2020年 ―中止―
72 2019年 70.36 中村健太郎 清風南海 大阪
71 2018年 69.84 中村健太郎 清風南海 大阪
70 2017年 68.73 畦地将史 東葛飾 千葉
69 2016年 67.91 池川博史 滝川二 兵庫
68 2015年 66.75 長沼 元 高田 岩手
67 2014年 72.18 森  秀 今治明徳 愛媛
66 2013年 70.42 小南拓人 札幌第一 北海道
65 2012年 66.35 柿島 裕 麻溝台 神奈川
64 2011年 71.13 田中 翔 九産大九産 福岡
63 2010年 66.43 中嶋善寛 杉戸 埼玉
62 2009年 69.42 ディーン元気 市尼崎 兵庫
61 2008年 68.02 眞里谷健司 花園 京都
60 2007年 68.99 西田隆蔵 口加 長崎
59 2006年 69.93 加藤拓也 自由ケ丘 福岡
58 2005年 73.98 山田啓太 安積 福島
57 2004年 66.18 田中雄介 柏原 大阪
56 2003年 67.71 鬼塚和則 口加 長崎
55 2002年 66.37 種本祐太朗 西海 長崎
54 2001年 68.16 眞里谷慎司 花園 京都
53 2000年 63.34 高安雅之 大宮工 茨城
52 1999年 67.28 佐藤紳矢 札幌国際情報 北海道
51 1998年 67.30 宇戸田実也 宮崎一 宮崎
50 1997年 68.06 村上幸史 今治明徳 愛媛
49 1996年 65.80 村上幸史 今治明徳 愛媛
48 1995年 69.20 田村美喜雄 網野 京都
47 1994年 68.22 石破清志 鳥取西 鳥取
46 1993年 65.64 石破清志 鳥取西 鳥取
45 1992年 72.26 植  徹 美作 岡山
44 1991年 68.48 土屋忠之 会津 福島
43 1990年 68.46 梶原清昭 加古川南 兵庫
42 1989年 69.68 有馬流太郎 北嵯峨 京都
41 1988年 68.30 森沢公雄 鳥取商 鳥取
40 1987年 65.34 島田浩次 東稜 京都
39 1986年 67.64 山田貴啓 倉吉北 鳥取
↑(規格変更)↑
38 1985年 70.18 田上 淳 洛南 京都
37 1984年 69.36 今西敏浩 県和歌山商 和歌山
36 1983年 70.82 石井哲郎 明和 愛知
35 1982年 63.42 藤田義和 宇治 京都
34 1981年 68.72 黒岩 太 春日 福岡
33 1980年 63.20 山手博文 広島工 広島
32 1979年 62.98 朝倉 健 倉吉産 鳥取
31 1978年 70.50 三好達也 笠田 香川
30 1977年 60.68 鈴木 潤 浜松北 静岡
29 1976年 67.64 石谷幸久 宇治山田商 三重
28 1975年 69.50 北田義久 島原工 長崎
27 1974年 62.22 佐藤正義 久慈 岩手
26 1973年 65.94 中谷 博 弓削 愛媛
25 1972年 61.10 中村隆行 吹上 鹿児島
24 1971年 63.40 今泉 豊 香椎 福岡
23 1970年 61.22 松本茂一 河南 大阪
22 1969年 61.34 小上亮藏 和歌山北 和歌山
21 1968年 63.00 古橋右織 赤穂 兵庫
20 1967年 64.60 田中完治 京都商 京都
19 1966年 61.92 小原時男 長良 岐阜
18 1965年 60.30 鈴木裕治 水沢 岩手
17 1964年 66.64 山本久男 砺波 富山
16 1963年 61.61 山本久男 砺波 富山
15 1962年 55.19 葛西康二 大垣工 岐阜
14 1961年 56.70 和田資文 県伊丹 兵庫
13 1960年 63.19 豊岡 進 木更津一 千葉
12 1959年 62.92 木村友一 小田原 神奈川
11 1958年 58.72 林 茂樹 早大学院 東京
10 1957年 66.81 三木孝志 那賀 和歌山
9 1956年 57.81 金井秀太 鴨方 岡山
8 1955年 54.30 高橋修治 西舞鶴 京都
7 1954年 53.60 瀬戸幾一 小田原 神奈川
6 1953年 57.24 行徳光治 浮羽 福岡
5 1952年 52.15 近藤卓夫 南山 愛知
4 1951年 50.86 渡辺陽治 小千谷 新潟
3 1950年 45.66 南光宣和 三国丘 大阪
2 1949年 53.86 南光宣和 三国丘 大阪
1 1948年 56.15 堀内哲二 伊都 和歌山


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮

世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]

NEWS 佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top