2022.06.29
小椋健司
OGURA KENJI
エイジェック
1995年6月8日
倉吉総産高(鳥取)→日大→栃木県スポ協
自己ベスト
やり投:81.63(21年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
アジア大会(23杭州)
【年次ベスト】
11年(高1) 56m37
12年(高2) 64m27
13年(高3) 67m56
14年(大1) 71m51
15年(大2) 74m42
16年(大3) 75m77
17年(大4) 78m32
18年 77m64
19年 79m36
20年 76m81
21年 81m63
22年 80m25
23年 80m13
24年 79m72
25年 80m69
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 やり投予選(78m48)
23年 やり投予選(76m65)
・アジア大会
23年 やり投5位(77m87)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 やり投4位(75m77)
17年 やり投3位(76m16)
18年 やり投6位(72m28)
19年 やり投2位(76m19)
20年 やり投4位(76m76)
21年 やり投3位(78m45)
22年 やり投2位(80m25)
24年 やり投4位(77m77)
25年 やり投6位(75m59)
・全日本実業団
18年 やり投3位(76m20)
19年 やり投3位(77m30)
20年 やり投4位(75m14)
21年 やり投1位(75m40)
22年 やり投1位(79m59)
23年 やり投2位(77m38)
24年 やり投1位(77m72)
25年 やり投4位(75m69)
・日本インカレ
15年 やり投2位(74m42)
16年 やり投7位(71m67)
17年 やり投2位(78m32)
・インターハイ
12年 やり投4位(64m27)
13年 やり投3位(67m26)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.20
近藤幸太郎が1時間2分15秒で4位!拠点の米国フィラデルフィアでハーフ出場
-
2026.09.20
-
2026.09.20
-
2026.09.20
2026.09.18
ナイキが長距離をより速く走破できるようサポートするナイキ アルファフライ 4を発表!
-
2026.09.20
-
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.20
近藤幸太郎が1時間2分15秒で4位!拠点の米国フィラデルフィアでハーフ出場
フィラデルフィア・ディスタンスランが9月20日に米国の当地で行われ、男子ハーフマラソンで近藤幸太郎(HOKA)が1時間2分15秒をマークして4位に入った。 最初の5kmを15分07秒で入った近藤は、10kmを29分58秒 […]
2026.09.20
100m・前田美結子が学生歴代6位の11秒44!自己ベスト大幅更新、200mとの2冠達成/九州学生選手権
第54回九州学生選手権が9月18日~20日、福岡県久留米市の久留米総合スポーツセンター陸上競技場で開催され、最終日に行われた女子100mでは前田美結子(福岡大)が学生歴代6位の11秒44(+1.9)で優勝した。 予選を1 […]
2026.09.20
ハーフ日本勢は男子が26位・西澤侑真、女子は25位・吉川侑美がトップ 萩久保27位、中大・佐藤は34位/世界ロードランニング選手権
◇世界ロードランニング選手権(9月19~20日/デンマーク・コペンハーゲン)2日目 世界ロードランニング選手権の2日目にハーフマラソンが行われ、女子はアグネス・ゲティチ(ケニア)が1時間5分15秒の女子単独レース世界新、 […]
2026.09.20
ゲティチがハーフ女子単独レース世界新V!1時間5分15秒で3つ目の世界記録樹立/世界ロードランニング選手権
◇世界ロードランニング選手権(9月19~20日/デンマーク・コペンハーゲン)2日目 世界ロードランニング選手権の2日目にハーフマラソンが行われ、女子ではアグネス・ゲティチ(ケニア)が1時間5分15秒の女子単独レース世界新 […]
2026.09.20
【男子100m】田中清大(滝川二1兵庫)10秒41=高1歴代5位タイ
近畿高校ユース対校選手権が9月18日~20日、奈良市の鴻ノ池陸上競技場で行われ、その最終日の9月20日に実施された男子11年100m決勝で田中清大(滝川二・兵庫)が高1歴代5位タイの10秒41(+1.8)をマークして優勝 […]
Latest Issue
最新号
2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集