HOME 書籍

2017.08.16

関東インカレ90回記念誌
関東インカレ90回記念誌

(81~90回大会)

広告の下にコンテンツが続きます

 1919年(大正8年)に創設された関東インカレ(関東学生陸上競技対校選手権大会)は,箱根駅伝と並ぶ関東学生陸上競技連盟主催の2大イベント。
2011年5月の大会で90回の節目を迎えましたが,既存の「80年史」の後を引き継ぐ81回(2002年)から90回(2011年)までの10年間の熱戦をまとめた記念誌が完成しました。
日本で一番盛り上がる対校戦の足跡が詰まった貴重な保存版です。

主な内容

 

・カラー写真で振り返る「10 Years Highlight」
・現執行部による「特別座談会」
・10年間の大会概要(全入賞者一覧)
・4連覇アスリート の「思い出」
・資料(歴代優勝校,種目別歴代優勝者など)

 

 


 

書  名 関東インカレ90回記念誌 81~90回大会
発  行 関東学生陸上競技連盟
製  作 (株)陸上競技社
体  裁 B5版カバー装 138ページ
価  格 2500円(送料・税込)
初  版 2011年9月

 

カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する

※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

(81~90回大会)


 1919年(大正8年)に創設された関東インカレ(関東学生陸上競技対校選手権大会)は,箱根駅伝と並ぶ関東学生陸上競技連盟主催の2大イベント。 2011年5月の大会で90回の節目を迎えましたが,既存の「80年史」の後を引き継ぐ81回(2002年)から90回(2011年)までの10年間の熱戦をまとめた記念誌が完成しました。 日本で一番盛り上がる対校戦の足跡が詰まった貴重な保存版です。

主な内容

 
・カラー写真で振り返る「10 Years Highlight」 ・現執行部による「特別座談会」 ・10年間の大会概要(全入賞者一覧) ・4連覇アスリート の「思い出」 ・資料(歴代優勝校,種目別歴代優勝者など)  
 

 
書  名 関東インカレ90回記念誌 81~90回大会
発  行 関東学生陸上競技連盟
製  作 (株)陸上競技社
体  裁 B5版カバー装 138ページ
価  格 2500円(送料・税込)
初  版 2011年9月
 
カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する
※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.07

男子短距離・桐生祥秀がHLBスポーツとマネジメント契約 水谷隼さんらも在籍

男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が、株式会社HLBスポーツとマネジメント契約を締結したことを発表した。 桐生は1995年生まれ、滋賀県出身の30歳。100mで京都・洛南高時代に当時高校記録となる10秒01をマークすると、 […]

NEWS 赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催

2026.05.06

赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催

5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]

NEWS 「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

2026.05.06

「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

米国・ニューヨークのメトロポリタン美術館で、5月4日に恒例の「メットガラ」が開かれ、陸上界からは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティスが参加した。 「メットガラ」はファッション誌『VOGUE』の編集長アナ・ウィン […]

NEWS 【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

2026.05.05

【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]

NEWS 世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

2026.05.05

世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top