HOME 箱根駅伝2020名鑑
【箱根駅伝2020名鑑】明治大学
【箱根駅伝2020名鑑】明治大学

明治大学

2年連続61回目
前回順位 17位(予選会4位)
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が19年)
⑰-⑱⑭④⑥⑦③⑤⑩
三大駅伝優勝回数
箱 根7回
出 雲0回
全日本0回

広告の下にコンテンツが続きます

チーム最高記録
往路 5時間34分14秒(19年)
復路 5時間33分00秒(15年)
総合 11時間16分42秒(19年)

監督 山本佑樹
主務 本橋佳樹

第1回大会から出場し、総合優勝7回を数える古豪。09年から15年までは7年連続でシード権を獲得したものの、以降は苦しい戦いを強いられている。10000m27分台を持つ絶対エースの阿部弘輝を中心に、今回こそ紫紺のタスキを上位まで押し上げたいところ。

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(17年/18年/19年)
★阿部弘輝(4)
学法石川高(福島)
27.56.45(18年)
1.02.16(18年)
4区13位/――/3区2位
河村一輝(4)
大垣日大高(岐阜)
29.09.90(19年)
1.04.04(18年)
――/――/――
岸 哲也(4)
國學院久我山高(東京)
30.01.97(16年)
1.04.11(18年)
――/――/――
斉藤寛明(4)
國學院久我山高(東京)
29.21.48(18年)
1.04.21(19年)
――/――/――
中島大就(4)
世羅高(千葉)
28.37.35(18年)
1.03.48(18年)
――/※4区17位相当/2区19位
★三輪軌道(4)
愛知高(愛知)
28.53.36(18年)
1.03.35(17年)
3区13位/――/4区7位
★小袖英人(3)
八戸学院光星高(青森)
28.34.33(19年)
1.03.41(18年)
――/――/7区15位
★坂井大我(3)
札幌日大高(北海道)
29.33.40(19年)
1.04.42(19年)
――/――/――

★酒井耀史(3)
須磨学園高(兵庫)
29.30.90(17年)
1.03.43(18年)
――/――/5区15位
★長倉奨美(3)
宮崎日大高(宮崎)
29.12.11(19年)
1.05.15(19年)
――/――/――
★前田舜平(3)
倉敷高(岡山)
29.03.35(18年)
1.04.20(18年)
――/――/6区8位
★村上純大(3)
専大松戸高(千葉)
28.58.16(19年)
1.04.47(18年)
――/――/9区14位
★金橋佳佑(2)
札幌山の手高(北海道)
29.13.20(19年)
1.05.24(19年)
――/――/――
★鈴木聖人(2)
水城高(茨城)
28.48.12(19年)
1.03.45(18年)
――/――/1区13位
★手嶋杏丞(2)
宮崎日大高(宮崎)
28.40.72(19年)
1.03.28(19年)
――/――/――
★小澤大輝(1)
韮山高(静岡)
29.10.82(19年)
1.04.55(19年)
――/――/――
★加藤大誠(1)
鹿児島実高(鹿児島)
29.49.48(19年)
1.03.29(19年)
――/――/――
★櫛田佳希(1)
学法石川高(福島)
29.40.17(19年)
1.04.41(19年)
――/――/――
★杉本龍陽(1)
札幌日大高(北海道)
29.46.45(19年)
1.05.19(19年)
――/――/――
富田峻平(1)
八千代松陰高(千葉)
29.51.19(19年)
1.06.23(19年)
――/――/――

 

箱根駅伝2020名鑑トップへ戻る

●箱根駅伝公式ガイドブック2020
全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓

明治大学

2年連続61回目 前回順位 17位(予選会4位) 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が19年) ⑰-⑱⑭④⑥⑦③⑤⑩ 三大駅伝優勝回数 箱 根7回 出 雲0回 全日本0回 チーム最高記録 往路 5時間34分14秒(19年) 復路 5時間33分00秒(15年) 総合 11時間16分42秒(19年) 監督 山本佑樹 主務 本橋佳樹 第1回大会から出場し、総合優勝7回を数える古豪。09年から15年までは7年連続でシード権を獲得したものの、以降は苦しい戦いを強いられている。10000m27分台を持つ絶対エースの阿部弘輝を中心に、今回こそ紫紺のタスキを上位まで押し上げたいところ。 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (17年/18年/19年)
★阿部弘輝(4) 学法石川高(福島) 27.56.45(18年) 1.02.16(18年) 4区13位/――/3区2位
★河村一輝(4) 大垣日大高(岐阜) 29.09.90(19年) 1.04.04(18年) ――/――/――
岸 哲也(4) 國學院久我山高(東京) 30.01.97(16年) 1.04.11(18年) ――/――/――
斉藤寛明(4) 國學院久我山高(東京) 29.21.48(18年) 1.04.21(19年) ――/――/――
中島大就(4) 世羅高(千葉) 28.37.35(18年) 1.03.48(18年) ――/※4区17位相当/2区19位
★三輪軌道(4) 愛知高(愛知) 28.53.36(18年) 1.03.35(17年) 3区13位/――/4区7位
★小袖英人(3) 八戸学院光星高(青森) 28.34.33(19年) 1.03.41(18年) ――/――/7区15位
★坂井大我(3) 札幌日大高(北海道) 29.33.40(19年) 1.04.42(19年) ――/――/――
★酒井耀史(3) 須磨学園高(兵庫) 29.30.90(17年) 1.03.43(18年) ――/――/5区15位
★長倉奨美(3) 宮崎日大高(宮崎) 29.12.11(19年) 1.05.15(19年) ――/――/――
★前田舜平(3) 倉敷高(岡山) 29.03.35(18年) 1.04.20(18年) ――/――/6区8位
★村上純大(3) 専大松戸高(千葉) 28.58.16(19年) 1.04.47(18年) ――/――/9区14位
★金橋佳佑(2) 札幌山の手高(北海道) 29.13.20(19年) 1.05.24(19年) ――/――/――
★鈴木聖人(2) 水城高(茨城) 28.48.12(19年) 1.03.45(18年) ――/――/1区13位
★手嶋杏丞(2) 宮崎日大高(宮崎) 28.40.72(19年) 1.03.28(19年) ――/――/――
★小澤大輝(1) 韮山高(静岡) 29.10.82(19年) 1.04.55(19年) ――/――/――
★加藤大誠(1) 鹿児島実高(鹿児島) 29.49.48(19年) 1.03.29(19年) ――/――/――
★櫛田佳希(1) 学法石川高(福島) 29.40.17(19年) 1.04.41(19年) ――/――/――
★杉本龍陽(1) 札幌日大高(北海道) 29.46.45(19年) 1.05.19(19年) ――/――/――
富田峻平(1) 八千代松陰高(千葉) 29.51.19(19年) 1.06.23(19年) ――/――/――
  箱根駅伝2020名鑑トップへ戻る ●箱根駅伝公式ガイドブック2020 全チーム取材、エントリー16人選手名鑑、最新長距離部員名簿など盛りだくさん!12月20日発売。予約はこちらから↓

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮

世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]

NEWS 佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top