2025.11.04
この度、そのシーズンで最も輝きを放ったアスリートを表彰する
「GetsurikuAwards」
を今年も開催します!
コンセプトは「最優秀」や「MVP(最も価値のある)」選手ではなく、その年に『最も輝きを放った選手=Crystal Athlete2025』を「みんなで選ぶ」というもの!
選手、ファンの皆様からの投票と、陸上を取材するメディアの投票により決定。単純な競技成績だけではなく、話題性や注目度、心に残るパフォーマンスなどの観点も含めてご投票いただきます!
ファンの皆様からの投票を受け付けています! 以下のフォームより投票をお願いします。期間は11月18日まで。結果は11月下旬に発表予定。Crystal Athleteに選ばれた選手には後日インタビューとトロフィーの贈呈をします!たくさんのご投票お待ちしております!
【Crystal Athlete2025ファン投票はこちら】
投票締め切り:2025年11月18日(※お一人様1回まで)
「Crystal Athlete2025」編集部選定ノミネート選手
中島佑気ジョセフ(富士通/男子400m)
東京世界陸上6位、日本新記録樹立
村竹ラシッド(JAL/男子110mH)
東京世界陸上5位入賞、日本人初の12秒台
三浦龍司(SUBARU/男子3000m障害)
東京世界陸上8位入賞、日本新
山西利和(愛知製鋼/男子20km競歩)
20km競歩世界新、東京世界陸上代表
勝木隼人(自衛隊体育学校/男子35km競歩)
東京世界陸上銅メダル
藤井菜々子(エディオン/女子20km競歩)
東京世界陸上銅メダル、2度の日本新
小林香菜(大塚製薬/女子マラソン)
東京世界陸上7位
廣中璃梨佳(日本郵政グループ/女子長距離)
東京世界陸上10000m6位
井戸アビゲイル風果(東邦銀行/女子短距離)
女子200m日本新、東京世界陸上200m準決勝
【選出方法】
●月陸編集部が選出したノミネート選手から投票結果により1名を選出
●投票対象
・ファン投票 最多得票選手について3票分として集計
・アスリート投票(日本選手権チャンピオン)※
・陸上担当メディア投票(雑誌、新聞、テレビなど)※
・月陸編集部員投票
※別途、投票依頼
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.20
男子200m・永丘琉人が中2歴代6位の22秒10 栃木と山梨で中学生アスリートが始動
2026.03.20
コモディイイダ・柴田龍一が陸上競技部退部 今後は社業に専念しつつも競技は続行
-
2026.03.20
-
2026.03.20
-
2026.03.19
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.14
-
2026.03.16
-
2026.03.15
-
2026.02.27
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.20
石塚陽士が現役引退 高校時代1500mで好記録 早大で箱根4年連続出場 学業と競技の両立図る
男子中長距離の石塚陽士(ロジスティード)が3月20日、自身のSNSを更新し、3月21日のSpring Trial in Waseda(スプリング・トライアル・イン・ワセダ)1500m(埼玉・早稲田大学織田幹雄記念陸上競技 […]
2026.03.20
男子200m・永丘琉人が中2歴代6位の22秒10 栃木と山梨で中学生アスリートが始動
第3回南関東中学生陸上競技大会が3月20日、山梨県甲府市のJITリサイクルインクスタジアム(小瀬スポーツ公園)で開催された。 同大会は、4月からの本格的なトラック&フィールドシーズン開幕を前に、千葉、東京、神奈川、山梨の […]
2026.03.20
コモディイイダ・柴田龍一が陸上競技部退部 今後は社業に専念しつつも競技は続行
コモディイイダは3月20日にSNSを更新し、柴田龍一が3月29日のふくい桜マラソン(福井)のペースメーカーを最後に陸上競技部の活動を締めくくり、退部すると発表した。 柴田は皇學館大学出身。学生時代は21年東海インカレ10 […]
2026.03.20
黒田朝日が第50回記念特別ゲストとして参加 5月の“さがえ”さくらんぼマラソン
山形県寒河江市で行われる“さがえ”さくらんぼマラソン(5月31日開催)について、市などでつくる実行委員会は3月19日、今回で第50回を迎えるのを記念して箱根駅伝やマラソンなどで活躍している黒田朝日(青学大/4月からGMO […]
2026.03.20
井戸アビゲイル風果が300m36秒83の日本新!昨年の世界選手権代表が個人2種目めの日本記録保持者
2025年度第3回宮崎県記録会(霧島酒造スポーツランド都城 KUROKIRI STADIUM)女子300mで、井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が36秒83を日本新記録を打ち立てた。 これまでの日本記録は、松本奈菜子(東邦銀 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン