2021.07.03
廣中 璃梨佳
HIRONAKA RIRIKA
ユニクロ
2000年11月24日
桜が原中(長崎)→長崎商高(長崎)→日本郵政グループ
5000m:14.52.84(21年)
10000m:30.39.71(22年)
■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト、25東京)
アジア大会(23杭州)
アジア選手権(25クミ)
【年次別ベスト】
5000m
16年(高1) 15分42秒23
17年(高2) 16分17秒19
18年(高3) 15分33秒41
19年 15分05秒40
20年 14分59秒37
21年 14分52秒84
22年 15分02秒03
23年 15分07秒43
24年 15分33秒25
25年 15分04秒11
10000m
21年 31分00秒71
22年 30分39秒71
23年 30分55秒29
24年 32分29秒74
25年 30分56秒32
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 5000m9位(14分52秒84)、10000m7位(31分00秒71)
・世界選手権
22年 5000m予選(15分02秒03)、10000m12位(30分39秒71)
23年 5000m予選(15分11秒16)、10000m7位(31分35秒12)
25年 5000m予選(15分10秒68)、10000m6位(31分09秒62)
・アジア大会
23年 5000m2位(15分15秒34)、10000m2位(31分50秒74)
・U20世界選手権
18年 1500m11位(4分21秒31)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 5000m3位(15分26秒58)
20年 5000m2位(15分07秒11)
21年 5000m1位(15分05秒69)、10000m1位(31分11秒75)
22年 5000m2位(15分11秒08)、10000m1位(31分30秒34)
23年 10000m1位(30分55秒29)
25年 5000m2位(15分12秒61)、10000m1位(31分13秒78)
・全日本実業団
20年 5000m3位(14分59秒37)
21年 1500m7位(4分21秒03)
・インターハイ
16年 1500m8位(4分18秒71)、3000m5位(9分03秒51)
17年 1500m4位(4分17秒82)、3000m7位(9分05秒66)
18年 1500m7位(4分20秒40)、3000m6位(9分16秒63)
・全中
15年 800m6位(2分14秒13)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
-
2026.06.11
-
2026.06.11
-
2026.06.05
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
Contents トップアスリート特集&NEWS ノア・ライルズ 魅せたとびきりZENKAIパワー To the top 2026 村竹ラシッド(JAL) 何度跳ね返されても挑み続ける 橋岡優輝(富士通)歩んできた険しい […]
2026.06.11
朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」
日本マスターズ陸上競技連合は6月11日に理事会を開催し、新会長に北京五輪男子4×100mリレー銀メダリストの朝原宣治さんを選任したと発表した。 マスターズ陸上は、競技レベルや記録に関係なく、生涯にわたって陸上競技を楽しむ […]
2026.06.11
100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、男子100m前回Vの桐生祥秀(日本生命)が前日会見に登壇した。 広告の下にコンテンツが続き […]
2026.06.11
坂口はなが投てき3冠に挑戦 女子400mHは楠田ゆうなと笠松悠花が激突! 110mH・髙城昊紀は記録に注目/IH南九州
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)を懸けた地区大会が6月に各地で行われる。 インターハイ南九州地区大会(熊本、宮崎、鹿児島、沖縄)は6月12日から15日まで沖縄県総合運動公園陸上競技場で開かれる。 広告の下にコンテ […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!