2025.04.23
小林 香菜
KOBAYASHI KANA
大塚製薬
2001年4月4日
前橋三(群馬)→早大本庄高(埼玉)→早大
自己ベスト
5000m:15.45.68(24年)
10000m:32.22.98(24年)
マラソン:2.21.19(25年)
■代表歴
世界選手権(25東京)
【年度別ベスト】
5000m
19年(高3) 17分27秒44
20年(大1) ―
21年(大2) ―
22年(大3) 16分27秒71
23年(大4) 16分31秒73
24年 15分45秒68
10000m
24年 32分22秒98
25年 33分41秒65
マラソン
21年度 2時間36分54秒
22年度 2時間37分33秒
23年度 2時間29分44秒
24年度 2時間21分19秒
25年度 2時間28分50秒
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 マラソン7位(2時間28分50秒)
【国内主要大会】
・全日本実業団
24年 10000m7位(32分22秒98)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
-
2026.06.11
-
2026.06.05
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
Contents トップアスリート特集&NEWS ノア・ライルズ 魅せたとびきりZENKAIパワー To the top 2026 村竹ラシッド(JAL) 何度跳ね返されても挑み続ける 橋岡優輝(富士通)歩んできた険しい […]
2026.06.11
朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」
日本マスターズ陸上競技連合は6月11日に理事会を開催し、新会長に北京五輪男子4×100mリレー銀メダリストの朝原宣治さんを選任したと発表した。 マスターズ陸上は、競技レベルや記録に関係なく、生涯にわたって陸上競技を楽しむ […]
2026.06.11
100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、男子100m前回Vの桐生祥秀(日本生命)が前日会見に登壇した。 広告の下にコンテンツが続き […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!