HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】小林 香菜
【選手名鑑】小林 香菜

小林 香菜

KOBAYASHI KANA

広告の下にコンテンツが続きます

大塚製薬
2001年4月4日
前橋三(群馬)→早大本庄高(埼玉)→早大
自己ベスト
5000m:15.45.68(24年)
10000m:32.22.98(24年)
マラソン:2.21.19(25年)

■代表歴
世界選手権(25東京)

【年度別ベスト】
5000m
19年(高3) 17分27秒44
20年(大1) ―
21年(大2) ―
22年(大3) 16分27秒71
23年(大4) 16分31秒73
24年     15分45秒68
10000m
24年     32分22秒98
25年     33分41秒65
マラソン
21年度   2時間36分54秒
22年度   2時間37分33秒
23年度   2時間29分44秒
24年度   2時間21分19秒

【国際主要大会】
・世界選手権
25年 マラソン7位(2時間28分50秒)
【国内主要大会】
・全日本実業団
24年 10000m7位(32分22秒98)

小林 香菜 KOBAYASHI KANA 大塚製薬 2001年4月4日 前橋三(群馬)→早大本庄高(埼玉)→早大 自己ベスト 5000m:15.45.68(24年) 10000m:32.22.98(24年) マラソン:2.21.19(25年) ■代表歴 世界選手権(25東京) 【年度別ベスト】 5000m 19年(高3) 17分27秒44 20年(大1) ― 21年(大2) ― 22年(大3) 16分27秒71 23年(大4) 16分31秒73 24年     15分45秒68 10000m 24年     32分22秒98 25年     33分41秒65 マラソン 21年度   2時間36分54秒 22年度   2時間37分33秒 23年度   2時間29分44秒 24年度   2時間21分19秒 【国際主要大会】 ・世界選手権 25年 マラソン7位(2時間28分50秒) 【国内主要大会】 ・全日本実業団 24年 10000m7位(32分22秒98)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.19

箱根駅伝総合2位・國學院大の報告会に約500人! 前主将・上原琉翔「新しい一歩を踏み出した結果」

2025年度の出雲駅伝で2連覇、箱根駅伝では過去最高となる総合2位に入った國學院大の報告会・激励会は3月19日、都内のホテルで開かれた。 この日は来賓や関係者など約500人が出席。昨年は出雲駅伝と全日本大学駅伝で2冠を飾 […]

NEWS ポーランド世界室内、明日開幕!桐生祥秀、田中希実らが世界上位と激突 入賞なるか

2026.03.19

ポーランド世界室内、明日開幕!桐生祥秀、田中希実らが世界上位と激突 入賞なるか

◇トルン世界室内選手権(3月20~22日/ポーランド・トルン) 第21回世界室内選手権が明日20日からポーランド・トルンを舞台に3日間にわたって行われる。日本からは男子7人、女子3人の合計10人が出場する。 広告の下にコ […]

NEWS 山梨学大に新留学生サイモン・レセイオが加入! 「新しい仲間とともにレベルアップ」 ケニア出身の19歳

2026.03.19

山梨学大に新留学生サイモン・レセイオが加入! 「新しい仲間とともにレベルアップ」 ケニア出身の19歳

山梨学大陸上部は3月19日、チームのSNSで新たな留学生のサイモン・レセイオが合流したと発表した。 レセイオはケニア出身の19歳。5000m14分12秒0、3000m障害は9分26秒50の自己ベストを持ち、ケニア選手権な […]

NEWS 東アジアハーフ日本代表に平山大雅、中地こころ!全日本実業団ハーフで躍進のホープ 23年初開催の第2回大会

2026.03.19

東アジアハーフ日本代表に平山大雅、中地こころ!全日本実業団ハーフで躍進のホープ 23年初開催の第2回大会

日本陸連は3月19日、中国・揚州で3月29日に開催される東アジアハーフマラソン選手権の日本代表を発表した。 男子は平山大雅(コニカミノルタ)、女子が中地こころ(シスメックス)で計2名。平山は2月の全日本実業団ハーフマラソ […]

NEWS 青学大が女子駅伝チーム創設を発表!「女子が自分らしく輝き続けられる場所を」 原晋監督が男子と兼任

2026.03.19

青学大が女子駅伝チーム創設を発表!「女子が自分らしく輝き続けられる場所を」 原晋監督が男子と兼任

青学大は3月19日、陸上競技部(長距離ブロック)に女子駅伝チームを4月1日に創設すると発表した。 発表文では「男子駅伝チームの強化を通じ、大学駅伝界の進化を牽引してきました」としつつ、「男子駅伝が大きな盛り上がりを見せる […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top