HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】勝木 隼人
【選手名鑑】勝木 隼人

勝木隼人

勝木 隼人
KATSUKI HAYATO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

自衛隊体育学校
1990年11月28日
平野中(福岡)→武蔵台高(福岡)→東海大
20kmW:1.18.43(24年)
35kmW:2.24.38(25年)
マラソンW:2.55.28(25年)
50kmW:3.42.34(21年)

■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(19ドーハ、25東京)
アジア大会(18ジャカルタ、23杭州)

【年度別ベスト】
35kmW
21年度     3時間03分01秒
22年度     2時間30分41秒
23年度     2時間28分53秒
24年度     2時間24分38秒
25年度     2時間29分16秒
マラソンW
25年度     2時間55分28秒
50kmW
15年度     3時間59分03秒
16年度     3時間52分07秒
17年度     3時間48分36秒
18年度     3時間44分31秒
19年度     3時間45分05秒
20年度     ―
21年度     3時間42分34秒
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 50KmW30位(4時間06分32秒)
・世界選手権
19年 50kmW27位(4時間46分10秒)
25年 35kmW3位(2時間29分16秒)
・アジア大会
18年 50kmW1位(4時間03分30秒)
・アジア大会
23年 男女混合35kmW2位(途中棄権)
【国内主要大会】
・日本選手権
11年 20kmW7位(1時間23分57秒)
12年 20kmW4位(1時間21分14秒)
16年 50kmW3位(3時間52分07秒)
17年 50kmW3位(3時間49分49秒)
19年 50kmW6位(3時間45分05秒)
25年 35kmW1位(2時間24分38秒)
26年 ハーフマラソンW5位(1時間22分06秒)
・全日本実業団
13年 10000mW8位(43分15秒31)
22年 10000mW6位(39分54秒91)
・日本インカレ
10年 10000mW5位(43分27秒52)
12年 10000mW1位(40分57秒05)

『月刊陸上競技』掲載号
2018年6月号 世界競歩チーム選手権銀
2018年10月号 アジア大会50㎞競歩V

勝木 隼人 KATSUKI HAYATO SNS: 自衛隊体育学校 1990年11月28日 平野中(福岡)→武蔵台高(福岡)→東海大 20kmW:1.18.43(24年) 35kmW:2.24.38(25年) マラソンW:2.55.28(25年) 50kmW:3.42.34(21年) ■代表歴 オリンピック(21東京) 世界選手権(19ドーハ、25東京) アジア大会(18ジャカルタ、23杭州) 【年度別ベスト】 35kmW 21年度     3時間03分01秒 22年度     2時間30分41秒 23年度     2時間28分53秒 24年度     2時間24分38秒 25年度     2時間29分16秒 マラソンW 25年度     2時間55分28秒 50kmW 15年度     3時間59分03秒 16年度     3時間52分07秒 17年度     3時間48分36秒 18年度     3時間44分31秒 19年度     3時間45分05秒 20年度     ― 21年度     3時間42分34秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 50KmW30位(4時間06分32秒) ・世界選手権 19年 50kmW27位(4時間46分10秒) 25年 35kmW3位(2時間29分16秒) ・アジア大会 18年 50kmW1位(4時間03分30秒) ・アジア大会 23年 男女混合35kmW2位(途中棄権) 【国内主要大会】 ・日本選手権 11年 20kmW7位(1時間23分57秒) 12年 20kmW4位(1時間21分14秒) 16年 50kmW3位(3時間52分07秒) 17年 50kmW3位(3時間49分49秒) 19年 50kmW6位(3時間45分05秒) 25年 35kmW1位(2時間24分38秒) 26年 ハーフマラソンW5位(1時間22分06秒) ・全日本実業団 13年 10000mW8位(43分15秒31) 22年 10000mW6位(39分54秒91) ・日本インカレ 10年 10000mW5位(43分27秒52) 12年 10000mW1位(40分57秒05) 『月刊陸上競技』掲載号 2018年6月号 世界競歩チーム選手権銀 2018年10月号 アジア大会50㎞競歩V

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子5000m予選が終了して決勝進出者が出そろった。 広告の下にコンテンツが続きま […]

NEWS 山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

2026.06.12

山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

今年8月に山口市で行われる全国中学校選手権(全中)を前に、6月12日に全国中体連や各都道府県の専門委員長が参加する専門会議が開かれ、全中のタイムテーブルの大枠が決定した。全中は8月3日のエントリー締め切りまで各種目の参加 […]

NEWS 編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」

2026.06.12

編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」

毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]

NEWS 三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64! 代表内定「最後はうれしさしかなかった」/日本選手権

2026.06.12

三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64! 代表内定「最後はうれしさしかなかった」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が学生歴代10位の16m64(-1.7)でアジア大会 […]

NEWS 名古屋アジア大会代表内定選手一覧

2026.06.12

名古屋アジア大会代表内定選手一覧

男子 100m 200m 400m 中島佑気ジョセフ(富士通) 800m 1500m 5000m 10000m 鈴木芽吹(トヨタ自動車) 110mH 村竹ラシッド(JAL) マラソン 吉田祐也(GMOインターネットグルー […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top