HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】勝木 隼人
【選手名鑑】勝木 隼人

勝木 隼人
KATSUKI HAYATO

SNS:

自衛隊体育学校
1990年11月28日
平野中(福岡)→武蔵台高(福岡)→東海大
20kmw:1.21.14(12年)
35kmw:2.30.41(22年)
50kmW:3.42.34(21年)

■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(19ドーハ)
アジア大会(18ジャカルタ、23杭州)

【年度別ベスト】
50kmW
15年度     3時間59分03秒
16年度     3時間52分07秒
17年度     3時間48分36秒
18年度     3時間44分31秒
19年度     3時間45分05秒
20年度     ―
21年度     3時間42分34秒
35kmW
21年度     3時間03分01秒
22年度     2時間30分41秒
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 50KmW30位(4時間06分32秒)
・世界選手権
19年 50kmW27位(4時間46分10秒)
・アジア大会
18年 50kmW1位(4時間03分30秒)
・アジア大会
23年 男女混合35kmW2位(途中棄権)
【国内主要大会】
・日本選手権
11年 20kmW7位(1時間23分57秒)
12年 20kmW4位(1時間21分14秒)
16年 50kmW3位(3時間52分07秒)
17年 50kmW3位(3時間49分49秒)
19年 50kmW6位(3時間45分05秒)
・全日本実業団
13年 10000mW8位(43分15秒31)
・日本インカレ
10年 10000mW5位(43分27秒52)
12年 10000mW1位(40分57秒05)

『月刊陸上競技』掲載号
2018年6月号 世界競歩チーム選手権銀
2018年10月号 アジア大会50㎞競歩V

勝木 隼人 KATSUKI HAYATO SNS: 自衛隊体育学校 1990年11月28日 平野中(福岡)→武蔵台高(福岡)→東海大 20kmw:1.21.14(12年) 35kmw:2.30.41(22年) 50kmW:3.42.34(21年) ■代表歴 オリンピック(21東京) 世界選手権(19ドーハ) アジア大会(18ジャカルタ、23杭州) 【年度別ベスト】 50kmW 15年度     3時間59分03秒 16年度     3時間52分07秒 17年度     3時間48分36秒 18年度     3時間44分31秒 19年度     3時間45分05秒 20年度     ― 21年度     3時間42分34秒 35kmW 21年度     3時間03分01秒 22年度     2時間30分41秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 50KmW30位(4時間06分32秒) ・世界選手権 19年 50kmW27位(4時間46分10秒) ・アジア大会 18年 50kmW1位(4時間03分30秒) ・アジア大会 23年 男女混合35kmW2位(途中棄権) 【国内主要大会】 ・日本選手権 11年 20kmW7位(1時間23分57秒) 12年 20kmW4位(1時間21分14秒) 16年 50kmW3位(3時間52分07秒) 17年 50kmW3位(3時間49分49秒) 19年 50kmW6位(3時間45分05秒) ・全日本実業団 13年 10000mW8位(43分15秒31) ・日本インカレ 10年 10000mW5位(43分27秒52) 12年 10000mW1位(40分57秒05) 『月刊陸上競技』掲載号 2018年6月号 世界競歩チーム選手権銀 2018年10月号 アジア大会50㎞競歩V

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.07.13

五輪代表・樺沢和佳奈 3000m8分53秒99の自己新! 後藤夢も8分台 男子3000mは中野翔太がトップ/ホクレンDC士別

ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024第3戦の士別大会が7月13日に行われ、女子3000mAではパリ五輪5000m代表の樺沢和佳奈(三井住友海上)が8分53秒99の自己新をマークした。 6月末の日本選手権以来のレースと […]

NEWS 男子走高跳のバルシム「パリが最後の五輪」と表明 東京五輪金メダリスト

2024.07.13

男子走高跳のバルシム「パリが最後の五輪」と表明 東京五輪金メダリスト

7月12日、男子走高跳のM.E.バルシム(カタール)が自身のSNSを更新し、「パリ五輪が自身最後の五輪になる」と発表した。 6月に33歳となったバルシムは男子走高跳を長く牽引してきたジャンパー。2010年の世界ジュニア選 […]

NEWS 男子走幅跳・城山正太郎がシーズンベストでV 100mHオープン参加の寺田明日香13秒14/北海道選手権

2024.07.13

男子走幅跳・城山正太郎がシーズンベストでV 100mHオープン参加の寺田明日香13秒14/北海道選手権

7月13日、第97回北海道選手権の初日が網走市運動公園市営陸上競技場で行われ、男子走幅跳に日本記録保持者の城山正太郎(ゼンリン)が出場し、シーズンベストの7m86(+1.7)で優勝した。 昨年の世界選手権代表の城山。今季 […]

NEWS 【男子200m】井手友郎(済美高1) 21秒28=高1歴代8位

2024.07.13

【男子200m】井手友郎(済美高1) 21秒28=高1歴代8位

7月13日、第79回愛媛県選手権の2日目が行われ、男子200mで高校1年生の井手友郎(済美高1愛媛)が21秒28(+1.5)の大会新記録で優勝した。この記録は高1歴代8位の好記録となる。 井手は桑原中時代に全中200m5 […]

NEWS 【男子100m】髙城昊紀(宮崎西高1) 10秒52=高1歴代6位タイ

2024.07.13

【男子100m】髙城昊紀(宮崎西高1) 10秒52=高1歴代6位タイ

7月13日、第48回宮崎県高校1年生大会の1日目が宮崎市の宮崎県総合運動公園競技場で行われ、男子100mで髙城昊紀(宮崎西高)が10秒52(+0.5)で優勝を果たした。 髙城のこれまでの100mベストは今月7日に出した1 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年8月号 (7月12日発売)

2024年8月号 (7月12日発売)

W別冊付録
パリ五輪観戦ガイド&福岡インターハイ完全ガイド

page top