2021.03.25
山西 利和
YAMANISHI TOSHIKAZU
SNS:
![]()
愛知製鋼
1996年2月15日
長岡三中(京都)→堀川高(京都)→京大
20kmW:1.16.10(25年=世界記録)
ハーフマラソンW:1.20.34(26年=世界記録、日本最高)
■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(19ドーハ、22オレゴン、23ブダペスト、25東京)
アジア大会(18ジャカルタ、26名古屋)
【年度別ベスト】
20kmW
14年度(大1) 1時間21分20秒
15年度(大2) 1時間20分50秒
16年度(大3) 1時間19分03秒
17年度(大4) 1時間17分41秒
18年度 1時間17分15秒
19年度 1時間17分36秒
20年度 1時間17分20秒
21年度 1時間21分28秒
22年度 1時間19分07秒
23年度 1時間20分58秒
24年度 1時間16分10秒=世界記録
ハーフマラソンW
25年度 1時間20分34秒=世界記録
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 20kmW3位(1時間21分28秒)
・世界選手権
19年 20kmW1位(1時間26分34秒)
22年 20kmW1位(1時間19分07秒)
23年 20kmW24位(1時間21分39秒)
25年 20kmW28位(1時間22分39秒)
・アジア大会
18年 20kmW2位(1時間22分10秒)
・世界ユース選手権
13年 10000mW1位(41分53秒80)
【国内主要大会】
・日本選手権
17年 20kmW3位(1時間19分03秒)
18年 20kmW2位(1時間17分41秒)
19年 20kmW3位(1時間18分10秒)
20年 20kmW1位(1時間17分36秒)
21年 20kmW1位(1時間17分20秒)
25年 20kmW1位(1時間16分10秒)
26年 ハーフマラソンW1位(1時間20分34秒)
・全日本実業団
18年 10000mW3位(39分27秒04)
20年 5000mW1位(18分34秒88)
24年 10000mW1位(38分27秒34)
・日本インカレ
14年 10000mW8位(41分16秒80)
15年 10000mW2位(39分28秒63)
16年 10000mW1位(40分38秒01)
17年 10000mW1位(40分22秒28)
・インターハイ
12年 5000mW2位(21分21秒04)
13年 5000mW1位(20分55秒24)
『月刊陸上競技』掲載号
2013年9月号 世界ユース10000m競歩V
2017年2月号 マイプライバシー
2017年10月号 ユニバーシアード金
2018年10月号 アジア大会20㎞競歩V
2019年11月号 世界選手権V&インタニュー
2020年1月号 東京五輪 決意と抱負
2020年4月号 日本選手権V
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.31
北海道マラソンに東京五輪代表・伊藤達彦、萩谷楓、創価大・山口翔輝らがエントリー
-
2026.07.30
-
2026.07.30
2026.07.25
中島佑気ジョセフらが参加!お膝元の等々力で100m計測イベント開催
-
2026.07.28
-
2026.07.25
-
2026.07.18
Latest articles 最新の記事
2026.07.31
自信と誇りを持って最高の結果を狙う「一人でも多く日の丸を掲揚し、君が代が流れるように」/U20世界選手権結団式
第21回U20世界選手権(8月5日~9日/米国・オレゴン)の結団式が7月31日、千葉県成田市内のホテルで行われた。 結団式には、選手43名(男子27名、女子16名)のうち、海外遠征などによる欠席者2名を除く41名と、選手 […]
2026.07.31
支える力/滋賀インターハイ会場のトラックを施工した日本体育施設の越後幸太郎社長インタビュー
元アスリートの社長がトラックに込める、陸上への感謝のかたち 滋賀県彦根市、琵琶湖のほとりに佇む平和堂HATOスタジアム。ブルートラックが鮮やかな競技場を舞台に、高校アスリートの祭典であるインターハイの陸上競技が7月30日 […]
2026.07.31
東京五輪金チェロティチが3000m障害9分01秒76で貫禄勝ち!100mHアムサンが追い参12秒19、ゲイル8m15/英連邦大会
7月27日からの英国・グラスゴーで開催されている英連邦の4日までが終了し、29日の女子3000m障害では東京五輪金メダルのF.チェロティチ(ケニア)が9分01秒76で優勝した。 ティロチは現在22歳。ブダペスト世界選手権 […]
2026.07.31
創価大・小池莉希と志學館大・中村晃斗がGMOインターネットグループに内定!「世界で活躍できる選手を目指して」
GMOインターネットグループは7月31日、小池莉希(創価大)と中村晃斗(志學館大)が27年春に入社する内定選手となったことを発表した。 小池は長野県出身。佐久長聖高時代は全国高校駅伝への出場こそかなわなかったが、創価大進 […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧